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ランナーズダイアリー2023付き! RUNNETショップにて1月号好評販売中


練習日誌の記入はやっぱり手書き、というランナーにおすすめの「ランナーズダイアリー2023」が付録についたランナーズ1月号は、RUNNETショップにてまだまだ好評販売中!

プロランナーの川内優輝選手は2021年1月号で次のように語っています。
「ランナーズダイアリーは、小学生の頃から20年以上活用しています。日々の記録をつけることで過去の自分と比較してどのような状態にいるのかを把握することができ、故障の予防や自分の成長を実感するキッカケにつながります」

ランナーズ1月号をRUNNETショップで購入された方には、通常は定期購読者限定のランナーズオリジナルカレンダー2023をプレゼント。ぜひお買い求めください。



ランナーズ3月号 1月20日発売!


まるごと一冊大特集「年齢とランニング」

今号では、101歳から中学生まで、多種多様な年代のランナーたちが登場。90歳以上のシニアランナーたちが「長く走り続ける秘訣」を語れば、50~60代のランナーは「加齢に克つ方法」を明かし、30代のトップ市民ランナーは「レースで鍛える法」を熱弁。年齢・走力にかからわず、全ランナーに手に取っていただきたい一冊です。


新春対談
山中伸弥教授&弓削田眞理子さん

ノーベル生理学・医学賞受賞者の山中伸弥教授とマスターズ世界記録保持者(60~64歳・女子マラソン)の弓削田眞理子さんが京都大学iPS細胞研究所で対談。現在60歳の山中教授は昨年11月の富山マラソンで3時間22分6秒の自己ベストを出しており、「研究とランニングの共通点」「70歳まで記録を更新し続けたい」と語り合いました。

「生涯ベストは47歳までに狙うべし」に一言申したい!

本誌1月号の特集「生涯ベストは47歳までに狙うべし」には多くの反響(反論)が寄せられました。その1人、フリーライターの岩谷隆志さんが50~60代でも記録を伸ばすランナーや専門家を取材しました。



本誌購入は年会費7800円「ランナーズ+メンバーズ」がお勧め!

「ランナーズ+メンバーズ」は毎月最新号が自宅に届く(定期購読)だけでなく、「デジタルで最新号&過去12年分の記事が読み放題」「TATTAサタデーランが年間走り放題」「会員限定動画&コラム閲覧可」のサブスクリプションサービス! 年会費7800円の超お得なプランです。



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