レースは間近…でも忙しくてケアする時間がない人に朗報。インソールが搭載された次世代型ルームシューズ「パルク」をはけば“歩くだけ”で足裏やひざ、腰の痛みが改善されます。

「パルク」をはいて3週間で足底筋の痛みが改善

「3カ月以上、足底筋の痛みに悩まされていましたが、『パルク』を3週間はいて歩き続けていたら改善しました。難しい動作も何もいらない。ただ歩くだけでいいのが嬉しいですね」
 と話すのは、横浜を拠点に活動中の「ランニング・デポ」コーチの久保健二さん(41歳)。2月のフルマラソンで2時間半を切るため、月間550㎞走り込んでいるが、仕事が終わるのは21時過ぎ。帰宅後は家事の手伝いもありストレッチなど身体のケアを行えない日もある久保さんにとって「パルク」との出会いは渡りに船だったという。
「家の中でスリッパ代わりにはいていますが、インソールが足裏の形状にフィットします。足底筋の痛みは接地のブレによって生じているのですが、『パルク』を日頃からはくことで自然と接地が安定し、痛みが改善されました」
 「パルク」はアーチをしっかりサポートして接地のブレを矯正し、姿勢を正すことでひざや腰にかかる負担も軽減。また、全身がほぐれてリラックスできる効果もある。
「これからもポイント練習の後やレース後などのアクティブレストとして使いたいですね。しっかり練習を積むためには休養がとても大切。『パルク』をはいて2時間半切りを達成し、妻や息子に少しでも良いところを見せたいと思っています」



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こんな症状を改善します!
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足裏が痛い
 オーバーワークにより足裏へ過度に負担がかかると、足底筋が張って接地がブレ、痛みが生じます。日頃からパルクをはいて接地を矯正することで痛みが改善できるのです。なるべく毎日はくのがポイントですが、練習後は特に気をつけてはいておきましょう。

ひざや腰が痛い
 ひざや腰が痛いという方も、実は接地のブレからくる症状かもしれません。接地がブレると、ひざや腰などに歪みが生じて着地衝撃の負荷が偏り、痛みを引き起こす可能性があるのです。その場合、これも「パルク」で日頃から接地を矯正しておくことが大切です。

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久保健二(くぼ・けんじ)
2009年に現役引退。現在は「ランニング・デポ」の代表兼コーチを務める。自己ベストは現役時代の2時間24分29秒(2009年東京)

パルクで全身をリカバリー

走り方のクセによって特定の部位に負担が集中するのがランニングによる痛みの原因です。「パルク」は医療分野の知識を応用した立体形状インソールを搭載することで足元から身体の歪みを矯正し、筋肉や関節が自然な動きを取り戻すことでリカバリーを促します。

パルク(インソール「コンフォート3D」セット)
¥14,256(税込)

サイズ:ピンク、イエロー、ヴィオラはXS・S。ネイビーはXS・S・M・L。滑りにくいソールを採用し、近所の買い物や散歩などちょっとした外出にもはいていけるのが嬉しい。

インソールは「コンフォート3D」
シダス・インソールの中でも最もソフトなタイプ。通気性やグリップ性にも優れ、普段使いに最適。