レポーター情報

みやも

全投稿件数 35
全参考になった数 78
「参考になった」指数
ニックネーム みやも
性別 <非公開>
年代 <非公開>
昨年の大会出場数 <非公開>
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR <非公開>

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2018年3月11日

名古屋シティマラソン2018(愛知県)

一度『定員割れ』が必要かも・・・

出場種目: その他 

東京からの遠征で、4回目です。
前週が静岡のフルだったので、初めてクォーターに出場しました。
が、ハーフにも増してストレスフルで、自分のペースで走り出せた頃にはすでに半分終了していました。
荷物預かりからスタートまでの待ち時間の長さ、不適切なブロック分けによる申告タイムに合わないスタート時のペース、レース前中後も続く導線の交錯など、以前から問題が指摘されていますが、何一つカイゼンされていません。
他の方のレポートでも、変わらないことに対する苛立ちが感じられます。
進化をやめた時点で大会としては淘汰される運命にあるのでしょう。
主催者は、定員割れになって初めて気づくのでしょうか?
変えなくても参加者はいると高を括っているのでしょうか?
ハーフ・クォーター共、コース自体は非常に魅力的なのに。
ハーフは60分を切る日本人選手がでるのでは、と思うくらいのスピードコースなのに。
ボランティアスタッフも応援もランナーも全国的にみてもレベルが高いはずなのに。
何でこんなに大会の満足感が低いのか。数字以上に。
学生時代を過ごした名古屋に愛着があるからこそ、残念でなりません。

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■総合評価

全体の感想
  • 次回大会の参加 D
  • 参加料に見合った大会 D
  • スタッフ、ボランティア B
会場
  • 会場へのアクセス C
  • スムーズな誘導、受付 C
  • トイレ、荷物預かり、更衣室 C
スタート、コース、フィニッシュ
  • 楽しめるコース設定 A
  • 参加人数に見合ったコース D
  • コースの安全管理 C
  • 距離表示、コース誘導 C
  • コース上の給水 D
記録、表彰
  • ネットタイム計測 B
  • 記録計測、記録配信サービスの充実 B
  • 充実した年代別表彰 C
インフォメーション
  • 分かりやすい大会情報、参加案内 C
  • 大会HPの更新 C

27.5

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色
  • 地元への浸透 B
  • 会場の盛り上がり C
  • 特色あるエイドステーション D
  • 参加賞のオリジナリティ B
  • エコ、環境保護 C
  • 大会独自の取り組み、地元色 C
大会特色ポイント
2.7 pt

みやも さん 2018年3月13日 16時12分

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