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マナーと大会運営向上提言

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全参考になった数 545
「参考になった」指数
ニックネーム マナーと大会運営向上提言
性別 <非公開>
年代 <非公開>
昨年の大会出場数 <非公開>
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR <非公開>

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2024年3月10日

びわ湖マラソン2024(滋賀県)

出場料高額順掲載、物価上昇以上に値上げ、どんどん消滅を予測

出場種目: フルマラソン 

他も含め主催者は全く分かっていない。物価上昇以上値上げ、コロナ対策不要化でも値下げ無、定員割れ前提高額出場料設定。これでは不人気消滅大会続出予測。47都道府県完走狙いランナーは急がないと手段がなくなってしまう。
<コロナ前実開催比で提供サービス有償化分を包含の出場料>
16500+Tシャツ+新聞+手荷物預 東京
20100サロマ湖
20000横浜
19000富士登山福岡国際
18900大阪
18000京都
17000名古屋W
16500北海道
16200神戸
16000福岡
15000【びわ湖】湘南大阪女子別大さいたま静岡金沢
14500さが熊本城北九州
14300長野
14000鹿児島ふくい東北みやぎおかやま
13800盛岡
13500松江城
13040富士山
13000鳥取とくしま下関富山防府高知
12900松阪
12500奈良
12100愛媛
12000函館松本福知山
11800青太
11550板橋
11500ぐんま
11000黒部新潟
10000姫路城かすみがうら奥州洞爺湖田沢湖つくばいぶすきにしお
以下アドバイス欄参照

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■総合評価

全体の感想
  • 次回大会の参加 A
  • 参加料に見合った大会 D
会場・スタッフ
  • スタッフ、ボランティア A
  • 会場へのアクセス C
  • スムーズな誘導、受付 C
  • トイレ、荷物預かり、更衣室 D
スタート、コース、フィニッシュ
  • 楽しめるコース設定 A
  • 参加人数に見合ったコース B
  • ランナーの安全管理 A
  • 距離表示、コース誘導 A
  • コース上の給水 A
記録、表彰
  • ネットタイム計測 A
  • 記録計測、記録配信サービスの充実 A
  • 充実した表彰区分 A
インフォメーション
  • 分かりやすい大会情報、参加案内 A
  • 大会HPの更新 A

68.5

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色
  • 地元への浸透 B
  • 会場の盛り上がり B
  • 特色あるエイドステーション B
  • 参加賞のオリジナリティ B
  • エコ、環境保護 D
  • 大会独自の取り組み、地元色 C
    みっともない定員割れ大会
    和倉北海道榛名湖松本新潟加古川弘前松江城福岡国際鹿児島いわき篠山静岡板橋さが鳥取とくしま佐倉ふくいかすみがうらあおもり奥州洞爺湖黒部田沢湖東北みやぎ別海町長井水戸盛岡横浜下関土山ぐんま福知山大田原NAHA湘南はが路松阪いぶすきにしお瀬戸内海勝田口熊野北九州おきなわ青梅高知

    後発良心的出場料設定あおもり桜ですら定員割れ。募集期間延長でも埋まる話ではない。多くは公道を走るだけなのに。既存堅牢建物利用可能な発着点として更衣室テント等の追加費用抑制策を真剣に考えた方がよい。屋外の長距離競技であり、雨天のこともある。ランナーも事前準備はすべきだが雨天荒天のケースをほとんど考慮していない主催者はリスクマネジメントが出来ない間抜けだ。準備不足実力不足のたかりファンランナーに給食が残っていないとクレームするのとは次元が異なる。大会を開催すれば全国から客が集まったのは最早昔話。魅力のない大会はランナーから選別され淘汰される。安易な値上げしか収支改善策を持ち合わせない主催者はそろそろ撤退を考えた方がよい。不人気で中止に追い込まれた大会として冷笑・リストアップされる前にね。
大会特色ポイント
3.1 pt

■大会のおすすめポイント

次回大会参加者へのアドバイス

出場料高額順(続き)
9500佐倉NAHAおきなわ
9000いわき長井水戸大田原青梅
8700篠山
8000和倉加古川勝田口熊野延岡
7500別海町
7000あおもり弘前土山はが路
6000榛名湖
5000瀬戸内海

高低差5mで高速コース・自己ベスト更新可能コースを想定するランナーもいるだろう。私も期待を込めてそう考えた。でもね、湖畔なので風があれば遮るものがなく要注意。当然のことだね。同じ出場料を支払っているのだから遅いランナーまで給食が残っていないのはおかしいとクレームする方が居る大会もあるが、サブ3.5程度のランナーは給水を行っても給食には殆ど手を出さない。恐らく1人で複数個の給食をせしめるオーバー4のたかりランナーの不届き行為の結果か、主催者が給食量を絞り過ぎているか、どちらかの事由だね。この他、宿泊料の高騰も地元以外の旅ランナーにとっては辛いね。これでは他地域大会出場意欲が萎えてしまうよ。完走賞メダルは表彰事由意味不明で不要、入賞者限定特別品でよい。環境配慮なら他大会でも貰う安全ピンは廃止してランナップを販売したら一石二鳥だ。私は手元の物を使うがね。

私はランネットでエントリーしています。 マナーと大会運営向上提言 さん 2024年3月10日 20時56分

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