レポーター情報

あおくん

全投稿件数 16
全参考になった数 5
「参考になった」指数
ニックネーム あおくん
性別 <非公開>
年代 <非公開>
昨年の大会出場数 <非公開>
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR <非公開>

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2022年6月12日

第6回 JAL 向津具(むかつく)ダブルマラソン(山口県)

今度はダブルに挑戦してみたいです。

出場種目: フルマラソン 

ようやく参加できることが出来嬉しく思います。
会場に到着すると、会場の熱気に包まれて気持ちがワクワクしていました。ところが体は重く、思いとは裏腹に不安な状況でのスタートとなりました。セレモニーが終わりスタートをすると急に涙腺が緩みつい涙が出ていました。それでも慌てず進んでいったことで激坂までに無駄な体力を使わず挑むことが出来ました。されどそこは激坂。登りきる前に足が止まってしまいました。何とか登り切りはご褒美が今までにないボランティアの方々からの声援が更なる力となりました。28km前の給水ポイントまでは何とか持ちましたが、そこからの急な坂に入ると両足がつってしまい、歩くことしかできませんでした。最後はゴールまで下り坂だったから何とかゴールで着ましたが。平坦コースだったらと思うとどうなっているか創造できませんでした。こんな過酷なコースなのにダブルで参加されている方のレベルの高さに驚くことばかりです。もう二度と参加したくないと思ったが、あろうことかダブルに挑戦してみたいと思うようになりました。現実としては厳しいですがチャレンジしてみたいです。

このレポートは参考になった

4

不適切なレポートとして報告する

■総合評価

全体の感想
  • 次回大会の参加 A
  • 参加料に見合った大会 A
  • スタッフ、ボランティア A
会場
  • 会場へのアクセス A
  • スムーズな誘導、受付 A
  • トイレ、荷物預かり、更衣室 B
  • 感染症対策 A
スタート、コース、フィニッシュ
  • 楽しめるコース設定 A
  • 参加人数に見合ったコース A
  • コースの安全管理 A
  • 距離表示、コース誘導 A
  • コース上の給水 A
記録、表彰
  • ネットタイム計測 A
  • 記録計測、記録配信サービスの充実 A
  • 充実した年代別表彰 A
インフォメーション
  • 分かりやすい大会情報、参加案内 A
  • 大会HPの更新 A

98.0

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色
  • 地元への浸透 A
  • 会場の盛り上がり A
  • 特色あるエイドステーション A
  • 参加賞のオリジナリティ A
  • エコ、環境保護 B
  • 大会独自の取り組み、地元色 A
    激坂に対するアピールがとても印象的です。激坂を登頂したご褒美がたまらなく嬉しいです。全体的に過酷なコースでしたけど、沿道の暖かさが心の支えとなった感じです。
大会特色ポイント
4.8 pt

■大会のおすすめポイント

次回大会参加者へのアドバイス

やはり激坂に対する対策が必要となります。あとはコース自体が過酷なので無理をしないようにするといいと思います。

私はランネットでエントリーしています。 あおくん さん 2022年6月19日 21時0分

このレポートは参考になった

4

あおくん さんのその他のレポート

大会ランキング(種目・フルマラソン)

順位 評価平均点 大会名
1 95.0点 オホーツク網走マラソン2022 (北海道)
2 94.5点 第5回日本最北端わっかない平和マラソン2022 (北海道)
3 92.0点 第24回長野マラソン (長野県) 参加者7千人以上
4 91.9点 第39回カーター記念黒部名水マラソン (富山県) 参加者7千人以上
5 89.1点 第7回水戸黄門漫遊マラソン (茨城県) 参加者7千人以上