レポーター情報

arriba

全投稿件数 56
全参考になった数 131
「参考になった」指数
ニックネーム arriba
性別 男性
年代 <非公開>
昨年の大会出場数 1
自己ベスト フルマラソン 03:44:48(2016板橋Cityマラソン (東京・荒川市民マラソン))
ハーフマラソン 01:40:00(2017 新潟ハーフマラソン)
ランニング趣向性 ファンラン派
自己PR まとまった時間がとれないので体を動かすのは専らスポーツクラブなので、大会に出ることが練習だったりします。走ることで全てを忘れることができ、またメンタル面で得るものも大きく、今ではマラソンは生活に欠かせない一部となっています。大会デビューは2015年の函館ハーフ。その後はハーフ、フル問わず月1ペースで大会に参加しています。しばらく成績が低迷していましたが、インターバルトレーニングを取り入れてから成績が徐々に上がってきています。

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2020年1月19日

第11回東京・赤羽ハーフマラソン(東京都)

気持ちのいいお天気でした。

出場種目: ハーフマラソン 

新春一発目の大会として初めて参加しました。
参加料が手頃で河川敷コースということであまり大きな期待はせず、慣らし運転的な感じで走ろうと思い臨みました。

荒川河川敷を往復するシンプルなものでしたが、参加人数が多く、後ろからだとかなり中盤まで渋滞の中、隙間をすり抜けながらの展開。それでも前日と打って変わって気持ちのいい晴天だったのでコンディションは1月のレースとしては最高だったと思います。

メイン会場が前日雨の影響で足場が悪かったのは想定内なので、不満はありませんが、レース中での運営者の「左側へ寄れ」的な交通整理はあれだけの人数だと無理なのでは?言われた通りに従い、左寄りで競技した場合、スピードが出せず仕舞いで自己記録の更新はまず無理な大会だと思います。

安全を配慮してのことかと思いますが、左寄り通行を徹底させるのならば参加人数を減らすかウェーブスタートの回数(ハーフなんだから12時頃までウェーブスタートを続けても大丈夫だと思います。)をもっと細分化するなど、工夫をして頂きたいと思います。

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■総合評価

全体の感想
  • 次回大会の参加 B
  • 参加料に見合った大会 A
  • スタッフ、ボランティア B
会場
  • 会場へのアクセス A
  • スムーズな誘導、受付 A
  • トイレ、荷物預かり、更衣室 A
スタート、コース、フィニッシュ
  • 楽しめるコース設定 B
  • 参加人数に見合ったコース C
  • コースの安全管理 B
  • 距離表示、コース誘導 B
  • コース上の給水 B
記録、表彰
  • ネットタイム計測 A
  • 記録計測、記録配信サービスの充実 A
  • 充実した年代別表彰 A
インフォメーション
  • 分かりやすい大会情報、参加案内 A
  • 大会HPの更新 A

78.5

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色
  • 地元への浸透 B
  • 会場の盛り上がり B
  • 特色あるエイドステーション B
  • 参加賞のオリジナリティ B
  • エコ、環境保護 B
  • 大会独自の取り組み、地元色 B
大会特色ポイント
3.8 pt

■大会のおすすめポイント

次回大会参加者へのアドバイス

○お天気にもよりますが、地面が泥まみれになっていたり、コース中に巨大な水溜りが出ていたりするのでシューズは汚れたり濡れたりしても良いものを使用された方がいいと思います。
○コース中のトイレは他のレースに比べたら極端に少ないので、会場の仮設で済ませてからスタートしましょう。(台数は大小分かれていて多いので並んでいても回転が速いです)
○ドリンクはほとんど水、最後だけスポドリが出ていました。スポドリでないと、、、という人はポーチを持参するなど対策を。

私はランネットでエントリーしています。 arriba さん 2020年1月19日 20時59分

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