レポーター情報

HIRO1957X

全投稿件数 17
全参考になった数 22
「参考になった」指数
ニックネーム HIRO1957X
性別 男性
年代 60代
昨年の大会出場数 <非公開>
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR 「なぜ走るか」それを聞いては野暮というもの「走りたいから走る」ただそれだけ

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2020年1月19日

第11回東京・赤羽ハーフマラソン(東京都)

スタート整列に問題

出場種目: ハーフマラソン 

河川敷の使った大会、スタートは狭いところで、ゼッケンでブロック指定されているのですが、どうやら早く並んだ順、番号の大きなランナーが前にたくさんいました。
ゆえにスタート直後は、危なかったです。遅いランナーが前にいるのは、どの大会でもそうですが、危険です。初心者が多い大会に思えましてが、参加者も運営者も、その危険性を分かっていないようでした。
私は、荷物預かりの大混乱で、ぎりぎりになったのですが、すでに指定されたCの後方に並ぶスペースがなく、Cの自分のゼッケンのブロックに歩いていったら、横入りするなと言われました。後ろよりまだ余裕のある前の、しかも自分のゼッケンのブロックの一番後ろは、横入りなのですかね。どこに並べば良いのですか、スペースがもうそこしかないのに。
荷物預かりの大混乱は、スタート担当の陸協のスタッフにはまったく伝わっておらず、しかも前述の通り、ブロックの指定が守られていない。
加えて、Cの私は、前にスタートしたA、Bのランナーを少なからず抜きましたが、なぜそんな遅いランナーがAやBのブロックを取れているのかも不思議ですね。虚偽申告でしょうか。

このレポートは参考になった

2

不適切なレポートとして報告する

■総合評価

全体の感想
  • 次回大会の参加 C
  • 参加料に見合った大会 B
  • スタッフ、ボランティア B
会場
  • 会場へのアクセス B
  • スムーズな誘導、受付 B
  • トイレ、荷物預かり、更衣室 D
スタート、コース、フィニッシュ
  • 楽しめるコース設定 C
  • 参加人数に見合ったコース D
  • コースの安全管理 C
  • 距離表示、コース誘導 B
  • コース上の給水 B
記録、表彰
  • ネットタイム計測 C
  • 記録計測、記録配信サービスの充実 B
  • 充実した年代別表彰 B
インフォメーション
  • 分かりやすい大会情報、参加案内 B
  • 大会HPの更新 B

38.0

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色
  • 地元への浸透 C
  • 会場の盛り上がり C
  • 特色あるエイドステーション C
  • 参加賞のオリジナリティ C
  • エコ、環境保護 C
  • 大会独自の取り組み、地元色 C
大会特色ポイント
2.5 pt

■大会のおすすめポイント

私はランネットでエントリーしています。 HIRO1957X さん 2020年1月20日 3時52分

このレポートは参考になった

2

HIRO1957X さんのその他のレポート

大会ランキング(種目・フルマラソン)

順位 評価平均点 大会名
1 94.9点 オホーツク網走マラソン2022 (北海道)
2 94.5点 第5回日本最北端わっかない平和マラソン2022 (北海道)
3 91.8点 第39回カーター記念黒部名水マラソン (富山県) 参加者7千人以上
3 91.8点 第24回長野マラソン (長野県) 参加者7千人以上
5 85.6点 2022函館マラソン (北海道) 参加者7千人以上