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リバー

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「参考になった」指数
ニックネーム リバー
性別
年代 <非公開>
昨年の大会出場数
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR <非公開>

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2018年10月21日

第36回円谷幸吉メモリアルマラソン大会(福島県)

4年連続、4度目の参加です。

出場種目: 10kmマラソン 

例年通り、コースは、アップダウンが多いので、記録が出やすいコースではないと思います。
(個人的な感覚として、4~6kmの間が上りが多めのコースだと思います。7~9kmは下りがメインになります。)

参加者が多すぎないので、今回もスタート時の混乱がなくスムーズでした。
(スタート時の整列は、先頭が一番後ろに並ぶやり方なので、一部の人にはわかりにくいかもしれません)

1kmごとの距離表示について、今年も事前にホームページで案内があり、今年はすべての距離表示を確認できました。

今年よりネットタイムの計測が開始されたのは朗報ですが、距離ごとの総合順位の発表があると個人的にうれしいです。

須賀川アリーナの更衣室内に100円硬貨リターン式のコインロッカーがあるので、荷物はそこに入れておけます。アリーナの2階でも荷物を預かってもらえます(大きい荷物がある方には良いでしょう)。

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■総合評価

全体の感想
  • 次回大会の参加 A
  • 参加料に見合った大会 A
  • スタッフ、ボランティア A
会場
  • 会場へのアクセス A
  • スムーズな誘導、受付 B
  • トイレ、荷物預かり、更衣室 A
スタート、コース、フィニッシュ
  • 楽しめるコース設定 A
  • 参加人数に見合ったコース A
  • コースの安全管理 A
  • 距離表示、コース誘導 A
  • コース上の給水 A
記録、表彰
  • ネットタイム計測 B
  • 記録計測、記録配信サービスの充実 B
  • 充実した年代別表彰 A
インフォメーション
  • 分かりやすい大会情報、参加案内 A
  • 大会HPの更新 A

89.5

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色
  • 地元への浸透 A
  • 会場の盛り上がり B
  • 特色あるエイドステーション B
  • 参加賞のオリジナリティ B
  • エコ、環境保護 B
  • 大会独自の取り組み、地元色 C
大会特色ポイント
3.7 pt

次回大会参加者へのアドバイス

ハーフマラソンと10kmは、日本陸連の公認コースであり、日帰りで参加できる方には是非参加をおすすめしたいです。
今年も、参加人数がちょうど良く、スタート時の混乱も少ないので、ストレスをそれほど感じません。

私はランネットでエントリーしています。 リバー さん 2018年11月4日 21時18分

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順位 評価平均点 大会名
1 91.7点 第39回カーター記念黒部名水マラソン (富山県) 参加者7千人以上
1 91.7点 第24回長野マラソン (長野県) 参加者7千人以上
3 85.6点 2022函館マラソン (北海道) 参加者7千人以上
4 83.5点 ランナーズフルマラソンチャレンジ2022 in 国営昭和記念公園 (東京都)
5 81.7点 ランナーズフルマラソンチャレンジ2022 in 大阪 (大阪府)