レポーター情報

HIRO1957X

全投稿件数 17
全参考になった数 22
「参考になった」指数
ニックネーム HIRO1957X
性別 男性
年代 60代
昨年の大会出場数 <非公開>
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR 「なぜ走るか」それを聞いては野暮というもの「走りたいから走る」ただそれだけ

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2018年12月16日

第5回 はが路ふれあいマラソン(栃木県)

寒さ以外パーフェクト

出場種目: フルマラソン 

朝、会場に着いた7時が氷点下5度、日中も陽射しがなく、6,7度の寒いなかのレースでした。起伏は確かにありましたが、リズムはつくりやすいコースでした。なにしろ参加人数が2,500人と絞っているので、スタート地点から、マイペースで走れます。一緒に参加した家内が途中でやはり参加していた真岡市長とお話したそうですが、これ以上増やさないと言明されていたそうです。首都圏のマンモス化する大会は、いずれも運営にほころびが出ているので、このまだ5回目の大会を視察して、参考にされたらと思います。マラソン大会は、希望が大きければ良いものではないですからね。

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■総合評価

全体の感想
  • 次回大会の参加 A
  • 参加料に見合った大会 A
  • スタッフ、ボランティア A
会場
  • 会場へのアクセス A
  • スムーズな誘導、受付 A
  • トイレ、荷物預かり、更衣室 A
スタート、コース、フィニッシュ
  • 楽しめるコース設定 B
  • 参加人数に見合ったコース A
  • コースの安全管理 B
  • 距離表示、コース誘導 A
  • コース上の給水 A
記録、表彰
  • ネットタイム計測 A
  • 記録計測、記録配信サービスの充実 C
  • 充実した年代別表彰 B
インフォメーション
  • 分かりやすい大会情報、参加案内 A
  • 大会HPの更新 A

85.5

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色
  • 地元への浸透 A
  • 会場の盛り上がり B
  • 特色あるエイドステーション A
  • 参加賞のオリジナリティ C
  • エコ、環境保護 B
  • 大会独自の取り組み、地元色 A
    参加人数を絞り込んでいる点
大会特色ポイント
4.2 pt

次回大会参加者へのアドバイス

コーナーを曲がらせるとき、大回りでという指示が各所でありましたが、場所によっては、鋭角になり、脚への負担が大きいです。路面がへこんでいるコーナーもあり、ねんざ、肉離れの原因不明になるので、コーナーの回し方は、しっかり吟味した方が良いです。

私はランネットでエントリーしています。 HIRO1957X さん 2018年12月16日 18時41分

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順位 評価平均点 大会名
1 94.9点 オホーツク網走マラソン2022 (北海道)
2 94.5点 第5回日本最北端わっかない平和マラソン2022 (北海道)
3 91.8点 第39回カーター記念黒部名水マラソン (富山県) 参加者7千人以上
3 91.8点 第24回長野マラソン (長野県) 参加者7千人以上
5 85.6点 2022函館マラソン (北海道) 参加者7千人以上