レポーター情報

wgpjapan

全投稿件数 15
全参考になった数 9
「参考になった」指数
ニックネーム wgpjapan
性別 <非公開>
年代 <非公開>
昨年の大会出場数 <非公開>
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR <非公開>

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2016年3月13日

鳥取マラソン2016(鳥取県)

救護所の運営に対して考えさせられた大会であった

出場種目: フルマラソン 

フルマラソン出走5回目でした。初めてのマラソンで腓骨腱筋の炎症を起こして7km程歩いた経験がありました。その大会では各救護所で医師らしき方々の対応で何とか歩いて完走できました。今回、炎症までまでいきませんでしたが、同様手前の症状が発症し経験よりランを止め歩きに切り替えました。でも、テーピングで固めれば行けるレベルと判断したので救護所に駆け込みましたが、対応に唖然、テーピングすら用意されていないし、痛み改善=スプレーという認識レベルでした。ベテラン選手でもいつ故障に見舞われる過酷な状況の中、このレベルの対応で良いのか問いたくなりました。是非救護所の運営(選手の事親身に考えた)について再考して頂きたい。改善されら是非参加したいと思います。いいコースだから好きだから。

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■総合評価

全体の感想
  • 大会の熱気、活気 D
  • 地元への浸透 A
  • ストレスを感じさせない運営 D
  • 次回大会の参加 D
会場
  • わかりやすい会場案内 A
  • スムーズな移動経路 A
  • 荷物預かり A
  • トイレ A
  • スタート前の給水 A
スタート、コース、フィニッシュ
  • スタートエリア管理・誘導 A
  • 参加人数に見合ったコース幅 A
  • 見やすく正確な距離表示 A
  • コースの安全管理 A
  • 楽しめるコース設定 B
  • 熱心な応援 A
  • コース上の給水 A
記録、表彰
  • 記録計測 A
  • 記録証・完走証 A
  • 工夫を感じる参加賞 A
  • 充実した年代別表彰 A
インフォメーション
  • わかりやすい大会情報 A
  • 正しく詳しいコース情報 A
  • トラブル時対応の明記 A
  • 大会ホームページの更新 A

88.0

次回大会参加者へのアドバイス

運営が改善されるまでは救護用品を持って走りましょう。安易な鎮痛消炎スプレーでの冷却はかえって足を痛めます(私も経験して走れなくなりました)

私はランネットでエントリーしています。 wgpjapan さん 2016年3月13日 20時2分

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