レポーター情報

HIRO1957X

全投稿件数 17
全参考になった数 22
「参考になった」指数
ニックネーム HIRO1957X
性別 男性
年代 60代
昨年の大会出場数 <非公開>
自己ベスト <非公開>
ランニング趣向性 <非公開>
自己PR 「なぜ走るか」それを聞いては野暮というもの「走りたいから走る」ただそれだけ

※「参考になった」指数は、直近3年間の各レポーターの平均「参考になった」数(「参考になった」獲得総数/投稿件数)を全体の中で指数化し、5つ星で表したものです。

大会レポート

2016年3月13日

まくらがの古河合併10周年記念第4回サンスポ古河はなももマラソン(茨城県)

まじめなランナー向けの大会

出場種目: フルマラソン 

初参加、コースの特徴も事前に研究しないままスタート。最初の市街地以外は、農地と工業団地の中を何度も折り返しをさせながら距離を稼ぐタイプのコース設定。狭いところもあったが、概ね参加人数に見合ったもの。緩やかな上り下りがあり、直線が長いところもあって、トレーニングを積んでいないと気持ちが切れて安定した走りができない。しかし、当日の横浜、名古屋に出場せず、古河で自己ベストを狙う選手も多かったようで、実にまじめな雰囲気の大会。私が初めて出た30年前の勝田のような、市民ランナー向けではあるが、レースにかけるランナーの思いが感じられた。運営は他の方が書いているとおり改善の要あり。フルマラソンを完走した松野さん以外のタレントは不要、そのギャラをトイレ増設に!

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■総合評価

全体の感想
  • 大会の熱気、活気 B
  • 地元への浸透 C
  • ストレスを感じさせない運営 B
  • 次回大会の参加 B
会場
  • わかりやすい会場案内 B
  • スムーズな移動経路 B
  • 荷物預かり C
  • トイレ D
  • スタート前の給水 D
スタート、コース、フィニッシュ
  • スタートエリア管理・誘導 B
  • 参加人数に見合ったコース幅 B
  • 見やすく正確な距離表示 B
  • コースの安全管理 A
  • 楽しめるコース設定 C
  • 熱心な応援 B
  • コース上の給水 C
記録、表彰
  • 記録計測 A
  • 記録証・完走証 A
  • 工夫を感じる参加賞 A
  • 充実した年代別表彰 D
インフォメーション
  • わかりやすい大会情報 B
  • 正しく詳しいコース情報 B
  • トラブル時対応の明記 B
  • 大会ホームページの更新 B

49.0

私はランネットでエントリーしています。 HIRO1957X さん 2016年3月15日 18時48分

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大会ランキング(種目・フルマラソン)

順位 評価平均点 大会名
1 94.9点 オホーツク網走マラソン2022 (北海道)
2 94.5点 第5回日本最北端わっかない平和マラソン2022 (北海道)
3 91.8点 第39回カーター記念黒部名水マラソン (富山県) 参加者7千人以上
3 91.8点 第24回長野マラソン (長野県) 参加者7千人以上
5 85.6点 2022函館マラソン (北海道) 参加者7千人以上