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大会情報

~coast to coast〜 房総半島横断2018

  • 2018年12月16日 (日)
  • 千葉県(鴨川市・富津市)
Information

大会オフィシャルページ:http://coast-to-coast-trail.com/
種目:房総半島横断70km

  • 大会ガイド
 


66.7

大会特色
ポイント(5pt)

大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。

4.0 pt

(現在の評価数51人)

たかひろさんのレポート

南房総の地を駆け抜ける!

出場種目: トレイル 

~ coast to coast ~ 房総半島横断2018に参加しました。
これまで、トレイルのレースは20~40km未満、40~50kmくらいの距離を楽しんで来ました。
そんな自分が、2019年以降、70~100kmの距離に挑戦をしたいという思いから、この大会への参加を決めました。
事前の情報から、ロードや林道の比率が高く、走らされるコースだと聞いてましたが、まさにその通りのゴール設定でした。
とはいえ、海や山の自然の豊かさを十分に感じることが出来ました。
また、街中を走る際には、地元の方たちの営みや田園風景を楽しむことも出来ました。
最終エイドのある石切場では、その雰囲気に圧倒され、鋸山の階段には参らされましたが、楽しく走れるコース、距離だと思いました。
ロングのレースを走る前なに、一度は走っておくレースとしてはおすすめです。

■総合評価

全体の感想
次回大会の参加 A
参加料に見合った大会 B
スタッフ、ボランティア A
会場
会場へのアクセス A
スムーズな誘導、受付 A
トイレ、荷物預かり、更衣室 B
スタート、コース、フィニッシュ
楽しめるコース設定 A
参加人数に見合ったコース A
コースの安全管理 B
コース誘導 B
コース上の給水 A
記録、表彰
記録計測、記録配信サービスの充実 B
充実した年代別表彰 B
インフォメーション
装備品の明示 A
分かりやすい大会情報、参加案内 A
大会HPの更新 A

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みんなのレポート

評価者:51人
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南房総の地を駆け抜ける!

出場種目:トレイル

~ coast to coast ~ 房総半島横断2018に参加しました。
これまで、トレイルのレースは20~40km未満、40~50kmくらいの距離を楽しんで来ました。
そんな自分が、2019年以降、70~100kmの距離に挑戦をしたいという思いから、この大会への参加を決めました。
事前の情報から、ロードや林道の比率が高く、走らされるコースだと聞いてましたが、まさにその通りのゴール設定でした。
とはいえ、海や山の自然の豊かさを十分に感じることが出来ました。
また、街中を走る際には、地元の方たちの営みや田園風景を楽しむことも出来ました。
最終エイドのある石切場では、その雰囲気に圧倒され、鋸山の階段には参らされましたが、楽しく走れるコース、距離だと思いました。
ロングのレースを走る前なに、一度は走っておくレースとしてはおすすめです。

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景色も良く最初から最後まで楽しめる大会です

出場種目:ウルトラマラソン

今まで50kmのトレイルマラソンを経験していましたが、100kmに行く前に70kmで様子を見たく、こちらの大会に応募をしました。
台風の被害で道が変わったこともありましたが、コースの半分はロードとなり、初めて70kmにチャレンジをする人もとても走りやすいコースだと思います。トレイルの中でのアップダウンも少なく、下りは思い切りスピードをあげて走れます。トレイルシューズでなくロードのランニングシューズをはいている人も半分ほどおり、山道が得意な人は下りで順位をあげることも可能です。後半鋸山の階段は怖いので暗くなる前にたどり着いて欲しいです。途中少し雨が降ったものの、鋸山から虹を見ることもでき、また年代別で1番にもなれ他ので思い出に残る大会でした。
1点、スタートとエイドのトイレの数が少なく、スタートがギリギリになる人やエイドでトイレに並ぶことが何度かあったので次大会ではもう少しトイレの数を増やしてもらえたらと思います。ぜひ次回も参加したいです。

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海と山が楽しめる大会

出場種目:トレイル

房総半島横断というワードが心魅かれます。
後半の石切り場で虹がかかったシーンは映画のような一コマでした。(写真)
以下良かった点と悪かった点について記載します。
【良かった点】
・スタートもゴールも海を感じられる。
・参加賞のオリジナルデザインのBuffは嬉しい。
・特撮のロケーションのような石切り場はテンションあがる。
・ゴール後に海の幸を食べながら、ご褒美ールが飲める。
・低山でも最後の鋸山は見応えもキツさもラスボス感がある。
・13時間の制限時間のレースでITRAポイントが4点は嬉しい。

【悪かった点】
・エイドで仮設トイレが1カ所の場所があり、男の小なのに10分以上かかった。
・ロードと林道の割合が多いので、脚への負担が大きい。
・スタート前のマイクの調子が悪いようで盛り上がりに欠けた。
・受付や移動の遅いランナーが多くいて、結果3分スタートが遅延した。
・記録証が小さすぎかな?ハガキサイズ

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走らされます!

出場種目:トレイル

・今回は林道の崩落箇所があり、ロード率がかなり高かった 基本アップダウンのあるロードや林道、トレイルも階段率が高い
・したがって、どれだけ音を上げずに上りを頑張れるかが勝負の分かれ目(自分との)
・運営はスタッフの皆さんがしっかりやっていて、頭が下がる
・鋸山付近の光景は、きつさを忘れて見とれた
・金谷ステーションという温泉で汗を流し、海鮮を楽しめる
・最後は、東京湾フェリーで船旅も楽しめる

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横断というワードに惹かれて

出場種目:トレイル

房総半島横断というワードに惹かれてエントリーしました。
気持ちよく走れるトレイルは少なく、林道・ロードが多かったですが、約10時間かけて東海岸から西海岸へと、とても良い経験をさせて頂きました。
エイドスタッフの対応もとても良く、沿道の応援もとても力になりました。
来年も出たいと思える大会です。
難点を挙げるとすれば、トイレの少なさとエイドでの食べ物、飲み物のバリエーション不足でしょうか。
また参加賞も物足りないと感じました。

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