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大会情報

Information

大会オフィシャルページ:http://www.turtle-marathon.jp/
種目:ハーフ(21.0975km),10km,5km,1マイル(1.6km),ウォーキング10km,ウォーキング5km

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62.4

(現在の評価数349人)

じゃんぼさんのレポート

運営スタッフの数不足かな?

出場種目: ハーフマラソン 

初めての出場でハーフの部に出ました。雨降りの天候で、北千住の駅から出ようとした際に駅ビルの中で着替えている人がチラホラ。これは会場での着替えが困難なのかと察知し、同じく着替えてから向かいましたが、これが正解。テントの更衣室の入り口に長蛇の列ができていました。さらに荷物預けに大混雑。その時点で靴はかなり泥だらけ。何とかスタート2分前にスタートラインに。1時間26分台とまあそれなりのタイムでゴールしたにも関わらず、ゴール後何故か参加賞受け取りに大渋滞。よく見ると20分後スタートの10kmの部ランナー、30分後スタートの5kmの部ランナーのゴール後の大集団でした。ハーフを走り終えた後、あの雨天の下、そのままのカッコウで待たされるのはツラかった。風邪ひくかと思いました。スタッフ人数増やすか、あの程度のTシャツ、一緒に事前郵送できないのか?元々はおそらく小さな大会だったんでしょうが、参加者が増えても運営の方がそれに対応できていないと感じました。その後、更衣室は覗いてみる気すら起こらず、橋の下で着替えました。

■総合評価

全体の感想
スタッフやボランティア C
大会の地元への浸透度 B
大会運営全体を通しての印象 C
来年も参加したいですか? A
会場
会場へ(から)のシャトルバス C
会場案内看板や場内アナウンス B
会場のレイアウトと移動経路 B
荷物預かり所 B
トイレの配置と管理 A
スタート、コース、フィニッシュ
スタートエリアの管理 B
コースは混雑しなかったか? B
距離看板 A
景色など楽しめるコースか? B
沿道での応援 B
給水所の水、スポーツドリンク B
ゴール後のドリンクフード B
記録、表彰
ネットタイム計測 C
ネットやスマホへの記録配信 B
参加賞 B
年代別表彰について C
インフォメーション
大会パンフ(募集要項付き) B
当日案内(ハガキ、封書) B
大会ホームページ B

みんなのレポート

評価者:349人
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健康マラソンの名が泣く、甘いリスク管理

出場種目:ハーフマラソン

雨中、世話してくれたボランティアや太鼓やマーチの応援の皆様には大感謝です。
 マラソン中の雨や水溜りは問題ないのですが、ゴール後のマネジメントは大問題です。雨と風で体温を奪われ、泥水芝生の足元から靴の中も水でグズグズ。そんな中で30分以上並ばされました。これは「風邪をひけ」と言うようなっものです。「水とTシャツ」は放棄しようかと思いましたが、チップの返却があるのでそうもいかず…
 先週、荒川対岸であった「東京30k」も雨でしたが、会場に対し人数が適正である(4000人、タートルは11500人)こと、ゴール時刻が分散するようなスタート設定になっている(タートルは長距離ほど早くスタートして、ゴールが集中する設定)ため混乱は少なかったです。近隣で良い事例があるのだから、勉強して欲しい。
 また、月末の「手賀沼マラソン」は今年は早々にTシャツを郵送で送ってくれました。みんな研究して改善しています。
 健康マラソンなら、熱中走対策だけでなく降雨寒冷時の健康維持についても想像力を働かせて欲しいものです。

ゴール後の大混雑

出場種目:ハーフマラソン

昨年からの変更点としてゴール後の記録証の即時発行が無くなったのは、大混雑の回避だと思っていたが、今年は去年よりひどいことになっていた、ただTシャツを配るだけなのに?あのまま放置していたらゴールラインを越えて長蛇の列ができそうだったのでやむなくゴール後いったん列を直進させて折り返しさせる苦肉の策に打って出てました。今日の気温、雨が降っている中低体温症にならないか心配になりました。参加賞は、ナンバーと一緒に発送すれば済むことなのにゴール後の段取りの悪さは、出場大会の中で最悪です。コース上のボランティアの頑張りがすべて台無しです。改善望みます。

46回の中で雨は降らなかったの?

出場種目:ハーフマラソン

事前の天気予報で、運営側は雨を予想していなかったのでしょうか。残念ながら、雨対策が取られたようにほとんど感じられませんでした。

チップの事後郵送、参加賞の事前配布、雨用に会場のレイアウト変更(例えば、芝と道路の部分を最大限利用して参加賞だけでもどんどん配布する)、泥の靴を入れる袋の配布、HPでランナーに雨(泥)対策のノウハウを提示する・・・

少し想像を働かせれば、改善できる余地は多々あったと思います。
46もの回を重ねていれば、雨の時もあったでしょう。その時の教訓やノウハウは受け継がれてこなかったのでしょうか。
限られた予算の中で制約もあったと思いますが、これほどの雨ではスタッフの対応に任せるには限界があります。
運営側の不作為にも感じられます。
熱中症対策をランナーに呼び掛けるように、運営側に雨対策を十分取るよう呼び掛けたい心境です。

運営スタッフの数不足かな?

出場種目:ハーフマラソン

初めての出場でハーフの部に出ました。雨降りの天候で、北千住の駅から出ようとした際に駅ビルの中で着替えている人がチラホラ。これは会場での着替えが困難なのかと察知し、同じく着替えてから向かいましたが、これが正解。テントの更衣室の入り口に長蛇の列ができていました。さらに荷物預けに大混雑。その時点で靴はかなり泥だらけ。何とかスタート2分前にスタートラインに。1時間26分台とまあそれなりのタイムでゴールしたにも関わらず、ゴール後何故か参加賞受け取りに大渋滞。よく見ると20分後スタートの10kmの部ランナー、30分後スタートの5kmの部ランナーのゴール後の大集団でした。ハーフを走り終えた後、あの雨天の下、そのままのカッコウで待たされるのはツラかった。風邪ひくかと思いました。スタッフ人数増やすか、あの程度のTシャツ、一緒に事前郵送できないのか?元々はおそらく小さな大会だったんでしょうが、参加者が増えても運営の方がそれに対応できていないと感じました。その後、更衣室は覗いてみる気すら起こらず、橋の下で着替えました。

課題はあれど運営に感謝

出場種目:ハーフマラソン

雨の河川敷なので泥んこは仕方ない。
荷物預りやゴール後の長蛇の列は確かに改善要だと思います。

ただ、スタッフや吹奏楽、チアの皆さんは寒い中立ちっぱなしで大変だったと思います。
まずはそこに感謝しつつ、ランナーも文句言うばかりでなく自己対策が必要だと思います。

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