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大会情報

第7回 南伊豆町100km・78km・66kmみちくさウルトラマラソン

  • 2020年11月14日 (土)
  • 静岡県(賀茂郡南伊豆町下賀茂)
Information

大会オフィシャルページ:http://michikusa-ultra.com/
種目:100km,78km,66km

 


--.-

大会特色
ポイント(5pt)

大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。

--.- pt

(現在の評価数15人)

評価&ランキング

■みんなの評価

全体の感想

次回大会の参加
参加料に見合った大会
スタッフ、ボランティア

会場

会場へのアクセス
スムーズな誘導、受付
トイレ、荷物預かり、更衣室

スタート、コース、フィニッシュ

楽しめるコース設定
参加人数に見合ったコース
コースの安全管理
距離表示、コース誘導
コース上の給水

記録、表彰

ネットタイム計測
記録計測、記録配信サービスの充実
充実した年代別表彰

インフォメーション

分かりやすい大会情報、参加案内
大会HPの更新

■大会特色ポイント

大会らしさ、大会の特色

地元への浸透
会場の盛り上がり
特色あるエイドステーション
参加賞のオリジナリティ
エコ、環境保護
大会独自の取り組み、地元色

■大会のおすすめポイント

  • 家族で楽しめる
    1
  • 友達・同僚と楽しめる
    10
  • 記録が狙える
    0
  • 初心者向き
    0
  • シリアスランナー向き
    6
  • 自然満喫
    13
  • 観光名所とセット
    12
  • おもてなし
    10

みんなのレポート

評価者:15人
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みちくさマラソン二度目の100K挑戦

出場種目:その他

今回は、2019年5月に挑戦してDNFに終わった「横須賀・三浦100K」のコースよりも難易度が遥かに高い「南伊豆100K」に挑戦して、五体満足のまま無事完走できたので感無量(正直、レース前日まで憂鬱だった)。肝心の南伊豆のコースは、前半のコバルトブルーの海を眺めながらの平坦な道を淡々と走っていく絶景マラソンが延々と続くわけは当然なく(笑)、「みちくさ」お約束の中盤以降にエグイ地獄をたっぷりと堪能させてくれる(笑)。特に50K以降の「ダム周回走」と、62K過ぎの「雲見」のエグすぎる下り坂地獄(山の頂上から地底奥地まで堕ちていくような急斜面滑降走を半ば強制的に堪能できる地獄坂)は、「榛名湖マラソン」のメロディーラインを超越するエグさ(笑)で、多くのランナーたちの心をヘシ折る絶望感を与えるには充分過ぎる設定(笑)。「みちくさ南伊豆」を喩えるなら、榛名湖メロディーライン級の高低差を、横浜市の「こどもの国」並のジョットコースター間隔(&感覚)で味わえる(笑)、ある種「坂マニア」は垂涎の的(笑)な難コースである。

最高の大会!開催ありがとうございました。

出場種目:ウルトラマラソン

コロナ禍の中大会を開催してくださった大会関係者・ボランティアの皆様に感謝を申し上げたいです。
初参加です。100キロの部に参加しましたが、コース・エイドともに最高に楽しめました。
序盤の集団(40人くらい?)コースアウト事件に巻き込まれ、20~30分程度時間をロスし特に最初の関門がギリギリになってしまいましたがこれもとてもいい思い出です。コース自体は野辺山ウルトラよりも厳しいのではないでしょうか。前半35キロくらいまでの海岸線と日の入りの絶景はとても贅沢な時間を過ごさせてくれます。このコースは前半にもそれなりにアップダウンがあったり、トレイルのような区間があったりで足を削られますが、後半に非常に厳しい登り下りが連続するのでセーブしすぎてもダメ。とにかく平坦がない難コースです。
エイドは非常に充実していました。おにぎり・磯うどん・猪汁・牛乳かんなどなど味・種類ともに他のマラソン大会と比較してもトップクラスでした。他の方のレポートではこれでも例年に比べて寂しかったみたいですね。この大会はもっともっと人気になるポテンシャルが大いにあると思いました。来年も必ず出場したいと思います!

100kと78K・66Kは別物

出場種目:ウルトラマラソン

100キロ完走しました
この大会「みちくさ」とついていますが、マラニック気分で走れるのは78kと66 kになります。
アップダウンが激しく途中トレイルも。平坦な道はほとんどない。
しかも3種目のルートは併用部分が多く、大会の売りの一つであるエイドのの食事を完食するには100キロの遅めのペースで走るランナーにとっては難しいと思います。
後半のエイド食はたどり着いたときには食べ尽くされており、エネルギー補給にも支障が、、、
しかしながら100キロのランナーの証である黄色のゼッケンをつけていると「すごいですね」とよく言われるのでそういった意味ではちょっとした優越感はあります。
地元の方も所々で応援していただきとても励みになりました
海岸線を走るコースは眺めもよく朝日夕日がとても綺麗です
コロナ禍の中、大会を準備実施されたスタッフや地域の住民の方にとっては様々な対策が実施され苦労が伺われる大会でした

後半がえげつないコース

出場種目:ウルトラマラソン

コロナ渦中の中で大会開催を決断された主催者には、感謝の一言しかありません。

3回目の参加ですが、いつも通りのきつさです。
天候に恵まれていたので良かったのですが、ちょっとコンディション的にイマイチだったのでギリギリ完走な感じでした。

時節柄の影響だと思いますが、今年はエイドが全体的にちょっと寂しかった。
そして、第9エイドでは11時20分に到着した時には水しかないと言う状態。
エイドが売りの(?)大会なのに・・・この一点だけは金返せ物でした。
半数くらいの人が当てにしていた補給を受けられなかったのでは?
その後の山登りが空腹で本当にきつかった。


出走前に夜間にライトをしていない人が多いので、管轄警察署から今後道路使用許可が出せなくなるかも?って話の案内があり、夜間にライトをしていない人は失格ですとの話があったにも関わらず、3人見かけました。
100km2人、78km1人です。
主催者は最後の土手道で隠れて捕まえる位の事をしないと無くならないだろうね。

体重は増えたのか?

出場種目:ウルトラマラソン

100kmに参加しました。ゆっくり走ってエイドを楽しむ事をコンセプトにしていると思ったので、その通りにしました。最初、集団コースアウトに見舞われました。が、楽しい思い出が増えました。ただし、その影響で、関門ぎりぎり通過がつづき、焦りの連続でした。もちろん、名物エイドにはほとんど食事は残っていませんでした。残念!コースは、アップダウンの連続です。コースマップの高低表以上にきついコースです。でも景色はとても綺麗でした。栃木から参加しましたので、やはり海をみると綺麗だなと感じました。来年の参加は悩みますが、参加者数とエイドの食事数が合っていないのは、改善が必要かと思います(エイドを売りにするのであれば)。何はともあれ、コロナ禍のなか、開催していただいてありがとうございました。

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