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~coast to coast〜 房総半島横断レース 2024
大会オフィシャルページ:https://www.fields-co.jp/ctc
種目:房総半島横断レース(約70km)
79.9 点
大会特色
ポイント(5pt)
大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。
(現在の評価数42人)
| みんなの天気・コンディション | |
|---|---|
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39人
26人
25人
0人
0人
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快適だった
13人
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暑かった
1人
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寒かった
29人
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風が強かった
15人
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■みんなの評価
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■大会特色ポイント
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■大会のおすすめポイント
80.2 点
大会特色
ポイント(5pt)
大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。
(現在の評価数39人)
| みんなの天気・コンディション | |
|---|---|
|
36人
24人
24人
0人
0人
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快適だった
13人
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暑かった
0人
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寒かった
27人
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風が強かった
15人
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■みんなの評価
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■大会特色ポイント
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■大会のおすすめポイント
出場種目:トレイル
外房から内房を繋ぐ道を走れるのは景色も良く楽しかったです。
ただ、改善を希望する点もあります。
(1)エイド食について公示している食べ物の数量が少ないと感じます。私はビワケーキを食べることが出来ましたが、プリンは売り切れでした。玄米雑炊は米粒が無くスープでした(笑)。それ以外に温かいおでんやお汁粉もあり大変美味しかったのですが、プリンが食べたかったです。
(2)道標が少ないと感じます。テープの設置は継続的にあり大変助かりましたが、分岐の所に矢印が無かったり目立たなかったりする所があり、私は2回もロストしてしまいました。これについては私の反省点ではありますが、私以外の方からもロストした話を聞いてます。
(3)トイレが少ないです。列んでいる間に身体が冷えてしまいました。W1はペーパーが無かったです。
ボランティアの方々の丁寧な応対には大変感謝しております。
トレイルは急登な箇所はありませんが、最後の階段地獄には痺れました。ゴール地点では沢山の方が賑やかに迎えてくださり、感動しました。
出場種目:トレイル
トレイルカテゴリですが、耐久マラソンに近いレースに感じます。気候は例年寒く今年は風も強かった。房総の景色は素晴らしく、低山といえども風景は素晴らしい。中距離トレイルへのステップ、マラソンの脚づくりにいいのでは。
出場種目:トレイル
ウェイブスタートABCのAでしたがトイレ渋滞でトイレから走って最後尾スタート。トレランのつもりがウルトラマラソン、峠走で山と山の間のロードが多く足がやられました。実力が同じでもグループAの方が早くフィニッシュできると感じました。
(坂道を走り続ける能力が試されるので周りが走り続けていると自分も釣られて走れる場面が多々あったため)
宿泊所の不便さやエイドの食べ物、コースマーキングなど不満点やクレームは
参加者がイベント感覚、主催者はアドベンチャーレース感覚の違いが多くあったように思えます。至れり尽くせりマラソン、トレランレースの方からの初参戦が多かったのも
一因かと。
コースにロードが多いのは否めませんが、海岸線の風景や地域の名所をまわったり最後の富士山が見える景色、ボラや地域の方々、エイドのホスピタリティはとても高く気持ちのいいものでした。次回はスタートお寺のイベントをしっかり見たいです
出場種目:トレイル
最近はラウンド型の大会が多くなりましたが、ワンウェイ型のコースは旅感がありとても良いですね。このコースは、檄上り下りはなく、300m程の里山を林道や農道でつなぐコースで距離は長いですが厳しさは感じられず、海から海へ半島を横断するというのが感慨深く、非常に旅感を強く感じるレースでした。運営やエイドの方の対応も良く、寒い中、感謝しかないです。コースで言えば、残り最後の区間で観光名所である鋸山があり、頂上まで寺の石段をけっこう登るのですが、最後の最後にこの階段かと思いながらも、歩行区間でもあり、観光気分で石仏や頂上の地獄のぞきも楽しみました。眺望も良く、富士山がよく見えました。レース時の気候は、スタート、ゴール時はかなり寒く、日中は、晴れ間が多かったのですが、風があり、ほぼウィンドブレーカを羽織っていました。後半は曇も出て、突発的に雨も降りました。防寒対策は重要です。自分的に残念だったのは、ゴールが夕方で、電車で帰宅だったため、ゴール後の食事や風呂が全くできなかったこと。観光地ですが、最寄駅は寂しい無人駅で周囲に何もなく、空腹と眠さのなか帰宅しました。また参加したいと思うすばらしい大会でした
出場種目:トレイル
ポジティブ面
コースはロードが多いですが、変化に富んでおりさまざまなサーフェス楽しめるので良い。A5実質的なゴールで最後の絶景はなかなかない
エイドのホスピタリティ。寒い中、また欠品が多い中でも精一杯のおもてなし
例年からのコース変更でしっかり70kmオーバーある事。またGPXと地図も正確で距離表示が適正だったのはトレランでは珍しい。
ネガティブ面
エイドの欠品。後半ランナーですが、水と固形物がA3までなかったです。またA4ではアクエリアスはフラスコへの補充ダメとエイド毎に対応が異なるのはいかがなものかと。せめて全員分は用意してください、フィールズさん。同じ参加費で不公平です。
途中でウェーブスタートへ変更になり、途中の渋滞(20分近くロス)で、足切りになった知り合いもいました。走力と言えばそうですが、その10分が完走に重要なので事前から規定するべきです。
(ロード以外ほとんど抜けないですし)
ほとんど昨年から改善要望があった項目でも改善されないので、当運営会社のレースにでるのはやめようと思います。
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