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2024北緯40°秋田内陸リゾートカップ(第32回大会)100キロチャレンジマラソン
大会オフィシャルページ:http://www.kumagera.ne.jp/a100km/
種目:100km,50km
83.3 点
大会特色
ポイント(5pt)
大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。
(現在の評価数34人)
| みんなの天気・コンディション | |
|---|---|
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0人
8人
33人
3人
0人
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快適だった
15人
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暑かった
0人
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寒かった
20人
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風が強かった
1人
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■みんなの評価
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■大会特色ポイント
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■大会のおすすめポイント
82.8 点
大会特色
ポイント(5pt)
大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。
(現在の評価数28人)
| みんなの天気・コンディション | |
|---|---|
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0人
5人
28人
3人
0人
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快適だった
12人
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暑かった
0人
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寒かった
18人
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風が強かった
1人
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■みんなの評価
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■大会特色ポイント
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出場種目:ウルトラマラソン
地元の方々のおもてなしが素晴らしい大会ということで前々から参加したいと思いながら、13時間制限は厳しいな~と二の足を踏んでいました。65歳を目前にし、今チャレンジしなきゃいつするの!と意を決して参加しました。結果は12時間07分と想定外の好タイム。雨と低い気温が幸いしたと思います。20箇所のエイドにはミニおにぎり、ジャムやはちみつを塗ったパン、果物のほか、コーラやソーダ、お漬物、ババヘラアイスなど特色あるものが用意され、何より温かい励ましが元気の源になりました。「奈良から来たの?遠い所ありがとうね~。また来てね。」、、、泣けるくらい嬉しかったです!こちらこそ、寒い中ありがとうございました!このエイドに心身ともに支えられて私たちは走れているんだ、と実感しました!60kmくらいから膝が痛み出し、ゴール後は歩くのも辛くなりましたが、更衣室へ行く階段ではスタッフの方が荷物を持って上がってくれたり、温かい声をかけて下さったり。本当に皆さん温かい人ばかり!!帰りの内陸鉄道では狭いのにわざわざ席を開けて下さったランナーさん達にも感謝です。本当に良い思い出ができました!皆さんに心から感謝します。
出場種目:ウルトラマラソン
中止の判断が遅すぎると思いました。
前日の夜、、、では、もう寝てる人もいるでしょうし、
コロナ明け(数日前の陰性証明が必須)だった時と
同じで、数日前まで走れるかどうかわからない、
今回は前日の夜になっても、走れるかわからない、、
さすがに24時間ぐらい前までには、判断をしてほしいです。
もう直前まで来たら、やるにてもやらないにしても、
はっきりしないほうが、あとあとトラブルになると思います。
判断が難しいのはわかりますが、
結局、ずるずるぐずぐずするほど、
参加者が困る、不安なまま過ごすことになります。
前回?前々回?から、チップ計測になりましたが、
ゴール地点の計測のみなのが、もったいない。
20kmごとぐらいに計測したほうがいいと思います。
出場種目:ウルトラマラソン
今年で5回目何とか完走することが出来ました。応援の方々、各町内のボランティアの方、運営の方本当にありがとうございました。前日、日本中が大雨で、能登半島では特別警報が出ている感じ、20時明日の大会を開催するか否かの発表があり。当日気温14度で雨、いつもは雨の時ポンチョ着用で参加していましたが、あまりに本格的な雨で急遽northfaceの合羽を購入し、finetrackのインナーを購入し参加しました。それでも寒くて当初50KMで脱ぐはずだった合羽を70KM迄持って行きました。雨がひどく各コース水たまり、靴の中はぐちょぐちょでした。また、60キロ付近のトンネル脇の道は、今年の豪雨で土砂崩れの爪痕がいっぱいあり、そこからも水が出ていてやばそうな状況でした。それでも、この大会に間に合わせようとした感じが見受けられて、県、地域の熱意が伝わってきました。本当に雨の中応援してくれていた皆さんありがとう。少し気になったのが、42~50キロの片交での、ガードマンさんですが、車優先でランナーを待たせていて大会関係者にランナーを行かせてくれと言う始末。それはランナー優先でしょう!かなりロスタイムでした。
出場種目:ウルトラマラソン
派手さや華やかさはないけれども、
・沿道やエイドの皆さんがランナー名簿を持っていて、
随所でランナーの名前を呼んで応援してくれる。
・すれ違う内陸線の汽車に手を振ると、運転手さんが
汽笛を鳴らして励ましてくれる。
・山中で太鼓を叩いている人がいる。明らかな素人太鼓。
演奏のためではなく、熊除けのためであることを
何人のランナーが理解しているだろう。
そのほか数え上げればキリがない。まさに地域一丸。
こんな大会、日本中探しても他にない。
東京マラソンがナンバーワンならば、秋田内陸はまさに
オンリーワン。
走るたびにできる知り合いの方々に「来年も来てね」と
言われて、次第に沼る自分がここにいます。
出場種目:ウルトラマラソン
5回目の出走です。体制が変わっても大会品質、沿道の応援は従来通りで安心して参加できる大会。情報発信は以前よりも熱心になった印象もあり、大雨で開催判断が難しい中、ギリギリまで判断を保留した点についてはいろいろと言いたい人もいるだろうけれど、参加側も交通費が無駄になるかもと覚悟していればいいだけのこと。開催決行には感謝です。
ただエイドはコロナ前との比較では後退している感はあり、どのエイドの給食、飲み物も同じパターンに終始。とはいえ終盤のババヘラアイスはよかったし、潤沢な消炎スプレーに助られた人も多いでしょう。
コースに坂があるのは間違いないのですが、他の大会に比べると累積標高は少なく、走りやすい部類。好記録を期待できます。ただし、いつものことながら100キロではなく1キロくらいは多いので、その点は承知しておいた方がいい。特に最終盤の97-98キロ区間は1.2キロはあるので、精神的なダメージはきつい場合があります。
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