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大会オフィシャルページ:https://www.g-marathon.com/
種目:フルマラソン(42.195km),10kmマラソン,リバーサイドジョギング(約4.2km)【ジュニアスピードラン】12:00スタート,リバーサイドジョギング(約4.2km)【ジュニアスピードラン】12:05スタート,リバーサイドジョギング(約4.2km)【A】12:10スタート,リバーサイドジョギング(約4.2km)【B】12:30スタート,リバーサイドジョギング(約4.2km)【C】12:50スタート,リバーサイドジョギング(約4.2km)【D】13:10スタート,リバーサイドジョギング(約4.2km)【E】13:30スタート
74.5 点
大会特色
ポイント(5pt)
大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。
(現在の評価数313人)
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風が強かった
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■みんなの評価
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■大会特色ポイント
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■大会のおすすめポイント
出場種目:フルマラソン
当日、前橋の最高気温は25.1℃。30km過ぎから絵に描いたように減速。冷風を期待して1この大会を選びましたが、真夏並みの陽気で雲一つない快晴でボデーブローを浴びたように後半、ダメージを受けました。
給水の水がすべて生ぬるかった。私設エイドの群馬トヨタの水だけが冷たくて生き返りました。20℃未満が適温とされるマラソン大会ですが、今後は適温時期をしっかり予測しようと思いました。11月下旬から3月上旬くらいまでがマラソン日和ではないかと思います。今年のファイナルレースでしたが、すべて20℃以上でした。今後も温暖化で高温レースが予想されます。慎重にレース日を選択しなければなりません。
なお39kmで5時間半の集団に飲み込まれ、リズムを戻し、息を吹き返しました。この時の「ペースパーメーカー氏」は70歳でこのコースの設定に関わった人でみなに声をかけ鼓舞し続けました。声も大きく超人。このかたに心からお礼申し上げます。
また、塩タブレットを8個もって5kmごとになめました。痙攣はなかった。暑い時はもっとペースを落とさなければなりませんね。反省
出場種目:10kmマラソン
昨年とても暑くて途中でバテてしまったので、今年は夏の暑い間に頑張って走り込んだつもりでしたが、普段の練習が朝なので日中にも走っておく必要があると感じました。来年は大会と同じような時間帯で走っておこうと思います。
三ケ所の給水は嬉しかったです。
ただ両側にあるともっといいと思います。
昨年はブロックごとのスタートだったのに、今年は一斉スタートで、スタートラインまで2分近くかかり、団子状態でしばらく走ることもできずにイライラしました!
せっかくブロックに分けてあるのだから、ブロックごとのスタートはできないのでしょうか?
また、スタート前に散らかっているペットボトルなどがあり、残念に感じました。
参加者のマナーも大切ですね(^-^;
変化に富むコース・マラソンのスタートをもう少し遅くしてほしい
出場種目:フルマラソン
11月に開催で日帰りで行ける公認コースということで、コロナ前からエントリーしています。暑い時期(特に今年は顕著)なので、タイム狙いというより、シーズン幕開けとして利用しています。前述のとおり完走と当該シーズンの体調確認のレースなので、終盤のエイドが充実が助かっています。また、最終盤のリバーサイドは、川のせせらぎが聞こえ、最後のひと踏ん張りが出来るコースです。
出場種目:フルマラソン
八木節や和太鼓演奏、吹奏部による演奏、チアリーダーの方をはじめ地域の方々による沿道の声援に元気とパワーをいただきました。
特に30kmあたりからきつかったのですが、給水やエイド、救護班といったサポートも充実しており、走りやすい大会でした。
また参加したいと思える素敵なイベントだと思います!
出場種目:フルマラソン
群馬県出身の友人にエイドが充実しているからと誘われ初参加しました。前半は坂があるから抑え後半は本来のペースで走れば良いよとアドバイスを受けスタートしましたが、暑さに弱い自分にとっては、25キロから歩き出す始末、また途中で5時間のペーサーに抜かれ再度走り出すが直ぐに歩き出してしまいましたが何とか制限時間内で完走?出来ました。沿道からの応援、大会関係者の皆さま有難うございました。郷土愛を感じる大会でした。次回は5時間のペーサーに抜かれぬよう精進し大会に臨みたいと思います。
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