本サイトではより多くの方に快適に利用して頂ける様に、アクセシビリティ面を充分に考慮したコンテンツの提供を心がけております。その一環として、閲覧対象コンテンツの全てにスタイルシートを使用して制作しております。現在閲覧に使用されているブラウザには、当方制作のスタイルシートが適用されておりませんので表示結果が異なりますが、情報そのものをご利用するにあたっては問題はございません。
大会オフィシャルページ:http://www.city.miyakojima.lg.jp/kanko/sportevent/100marathon.html
種目:100km,50km,22km
52.7 点
大会特色
ポイント(5pt)
大会競技、運営とは別に、大会らしさ、オリジナリティ、特色の評価ポイントになります。
(現在の評価数27人)
| みんなの天気・コンディション | |
|---|---|
|
0人
0人
0人
0人
0人
|
|
|
快適だった
0人
|
|
|
暑かった
0人
|
|
|
寒かった
0人
|
|
|
風が強かった
0人
|
|
■みんなの評価
|
|
■大会特色ポイント
|
■大会のおすすめポイント
出場種目:ウルトラマラソン
大好きな海を見ながら、潮風を感じながらのレースはテンション↑↑↑
一年以上のトレーニングを積み、レースに参加させていただきました。
2017年11月からジムに通い体作りから始め、パーソナルトレナーの方から筋肉の使い方等、数多くの指導・アドバイスをいただきました。
またランの練習は岩本さん著の「完全攻略ウルトラマラソン練習帳」を参考にさせていただきました。
「やれる事はやり切った」と自分に言い聞かせて臨んだレース、天候に恵まれたことも幸いし、目標掲げていた”一回も歩くことなく、辛い顔は見せずに常に笑顔で完走”を実現できたことには、大変満足してます。
これもひとえに大会の企画・運営をしていただいた方々、スポンサーに協力いただいた企業様、ボランティアの方々、地元の方々のお蔭と思っております。この場をお借りして感謝申し上げます。
出場種目:ハーフマラソン
100k大会としては国内ナンバーワンかもしれません。
理由は、島を一周してちょうど100キロという希有な好環境、息をのむ絶景の数々、1月の沖縄という暑くも寒くもないコンディション、アクセス良好(空港から宿泊場所まで比較的近い)、豊富な宿泊施設、同行者も参加しやすい22kコース有り、贅沢なパーティ付き、リアルまもる君に会える…などです。
来年は記念すべき30回大会。希望としては「逆回り」コースを期待します。
逆回りの利点は、
・100k:東平安名崎周辺で日の出を迎えられる。すべての橋を明るい時間に走ることができる。
・50k:すべての橋を走ることができる。
・22k:伊良部大橋を渡れる。きついアップダウンを避けることができる。
終わりに、私個人は今回、相方の初100kのお供で22kに参加しました。練習不足と坂の連続で後半に足がつってしまい、思うように走れませんでした。しかし、地元ランナーの方々をはじめ、100k、50kなど多くのランナーや沿道の方々の励ましや支援のおかげで、何とか完走することができました。心に残る素晴らしい時間を過ごすことができました。
出場種目:ウルトラマラソン
2年連続の出場で今年もどうにか完走出来ました。風邪をひいての宮古入り。喉、鼻、関節痛で、ホテルでとにかく寝る、薬、内服液などあらゆる物に頼り、何とかスタートラインに立てました。46.5キロまで行けたら、その先を考えよう。宮古ブルーの池間大橋が絶景でした!!宮古ブルーを見る為に100キロ走る価値あり!60キロ通過、残りフル1本。80キロからのアップダウン。1人寂しく薄暗い中を走っていたら、何カ所も車で応援してくれた女性がここでも、声をかけてくれました。本当、涙が出る位嬉しかったです。歩かない!止まらない!諦めない!と決めて、1歩も歩く事無く完全完走出来ました!来年は、楽しみながらベストタイム出しますよ~。
仮設トイレットお願いします。空港や市役所には、トライアスロンまで○日とあるけれど、ウルトラマラソンの表示がないのは寂しい限りです。スタッフ、ボランティアの方々ありがとうございました。
4年連続100kmで参加しました。逆回りのコースもよいかも。
出場種目:ウルトラマラソン
怪我が治らず初めて10時間をこえて仕舞いましたが、ウルトラならではのレースマネジメントを愉しめました。
来年はサブ9で帰ってきます。
島を結ぶ3本の橋を渡るのですが、わたしのタイムだと伊良部大橋を戻る迄は真っ暗でせっかくの景色を楽しめません。
50kmや22kmのコースは橋は渡りません。
逆回りなら東平安名崎は省かれますが50kmコースは3本の橋を全て渡れます。
今年は仮設トイレが減りました。
エイドも伊良部大橋の手前行きと帰り共に去年はあつた照明がなく真っ暗でした。
朝早くからボランティアの皆さんには感謝しています。前半50km迄はお若い方が多く見受けられましたが、「ありがとう」を伝えてもレスポンスのない方や、スタッフ同士の私語はあるのにランナーに対する応援が全く無い方が多かったです。
素晴らしいスタッフさんも多いが故にとても残念です。
引き合いにだすとサロマの学生ボランティさんはとても気持ちよく元気です。
年に何度もウルトラに出られる方は多くはないと思います。
選ばれる大会にしましょう。
沿道の応援も関係者が殆どで、島を挙げてという雰囲気はあまり感じません。
出場種目:その他
22キロのコースに参加しました。
海沿いのアップダウンの激しいコースで、足がついていかず苦戦しました。
途中のトイレが、以前は仮設など設置されていたのがなかった。改善希望です。
この大会の日は毎年天気が悪いのが恒例のようで、今年も途中で雨が降りました。どしゃ降りじゃなくて良かったですが、100キロ、50キロの方は雨対策も必要かもしれない。
宮古島の海をみながら楽しめる大会です。沿道の応援もあり、満足しました❗
大会ランキング(種目・フルマラソン)
レポーターランキング(投稿数)
主催者メッセージ新着