走る内科医、千木良先生も驚きのバテ知らず体験

ハイブリッド型クエン酸サプリで 川内家三男・鴻輝『スタミナ強化』真っ只中!?

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ウィンゾーンを継続して摂ると
自分の「糖」が切れる
感覚がなくなります

 マラソン一家川内家の三男・鴻輝さんが、この冬、ウルトラマラソン仲間の内科医、千木良淳(ちぎらまこと)先生の勧めで、スタミナ強化を目標に手にしたのが、ハイブリッド型クエン酸サプリ『WINZONE』だ。

「フルマラソンからウルトラまで走りますが、それらの競技でいい走りをするために必要不可欠なのはスタミナの持続性です。『WINZONE』を摂った時と、摂らない時を意識して比べてみたところ、コンディションが明らかに違いました。

10kmくらいの練習ではあまり差を感じないのですが、20km、30kmと走っていくと、自分がもともと持っている糖が切れる感覚がなくなりました。身体に疲労感が出るのは、どのランナーにも起こる現象ですが、『WINZONE』を継続して摂るとそれが軽くなりました。私は、『WINZONE』を摂るようになって、2人の兄にスタミナで負けている自分を再認識しました。今年は『WINZONE』で頑張ります!」

「WINZONE」
おすすめ摂取法

いつ、どのくらい摂ればいいですか。
タブレットは毎日1日6粒(いつでも可)。
粉末タイプは運動前に1本が目安です。
タブレットはどのように摂ればいいですか。
水などの飲料と一緒にお摂りください。
レースの時は、どのように摂ればいいですか。
レース1時間前に粉末タイプ1本、レース終了後に粉末タイプ1本。翌日の朝食時にタブレット6粒がおすすめです。

千木良先生の『WINZONE』でこんな体験しました。

最後の最後で助けてくれる
クエン酸サプリです!

ダイエットがきっかけで走り始めて、フルからウルトラまで走っています。フルは主に日医ジョガーズとして、レースに参加するランナーの体調を確認しながら走っていますが、自分も含めて、30km過ぎたあたりからのスタミナ切れは多くのランナーの課題です。

私は毎年、「さくら道国際ネイチャーラン」に出走して、太平洋から日本海までの250kmの道のりを走り完走しています。

『WINZONE』はフルマラソンを始め、長距離の時に特に効いてくれるようで、走りながら採血をして医学的な数値を調べてみると、確かに身体は元気を取り戻していて、最後までスタミナがもつようになりました。56歳になりましたがエネルギーは若いころより漲っています。

鴻輝さんに負けないように私もまだまだ走りますよ。

粉末タイプに加え、手軽でお得なタブレットタイプが新登場!!

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