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身体にフィットし、揺れにくく、荷物の重さも感じにくい。ベストを着るように背負って走れるのが、 このベスト型バッグの特徴です。

容 量
3リットル
重 量
260g
ハイドレーション
1.5リットル付属

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レースで驚きの使用率を誇るこのシリーズ。ベスト型の形状で揺れを最小限にし、 ショルダーベルトの長さはマジックテープでの調整で、ハイドレーションホースを下側から出す方式など、 独自の仕様となっています。20q程度までの距離の短いレースに最適。

容 量
3リットル
重 量
320g
ハイドレーション
2リットル付属

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2リットルのハイドレーションが内蔵されたベスト型バックパック。 メイン収納以外には小物やボトルを差し込めるストレッチメッシュポケットがあります。 フロントハーネス部分にもストレッチポケットを採用しフラスクなどの収納も可能。 ハーネスにはファスナー付きポケットも1つあり、貴重品入れにも。ベルトの調整は、 背負ってから手前に引き込むことでフィット感をアップさせることができます。

容 量
4リットル
重 量
430g(ボトル2本付き)
ハイドレーション
2リットル対応

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アントン・クルピカデザインのシグニチャーモデル。「必要にして最小限」を開発テーマに、 通気性に優れたメッシュ素材を本体に使うことで、重さを198gと超軽量化を実現しています。その他の収納スペースは、 左右のフロントポケットの上下にジェルサイズのポケットが計4つあります。背中にハイドレーションを入れれば、 フロントポケットはボトルではなく収納スペースとして使えます。

容 量
5リットル
重 量
355g(M/L)
ハイドレーション
2リットル付属

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実際に背負ってみると、そのコダワリっぷりが分かります。目的に応じた各ポケットのサイズや、 走りながら背面荷室からモノを取り出す際にどう動くのかまでも計算しつくされています!

容 量
5リットル
重 量
280g
ハイドレーション
1.5リットル対応

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容量5リットルのべスト型バッグ。前面には大きめのストレッチメッシュポケットが左右についている。 さらにオプションでフラスクなどを付けることも可能。レースなどではポーチ(ウエスト・ボトル)との併用も可能。

容 量
6リットル
重 量
275g(M/L)
ハイドレーション
2リットル対応

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このコンパクトさで6リットルの容量の秘密は本体部分の上下左右にストレッチメッシュを使うことで、中身に合わせて伸びてくれるからです。フロントポケットにはボトルを左右に収納する深さがあります。また降ろさずにエネルギー補給ができるようにフロントポケットの後ろ側に収納スペースをとってあります。

容 量
7リットル
重 量
428g
ハイドレーション
2リットル対応

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隅々までこだわったトレイルランやLSDに最適なベスト型バッグ。前面のメッシュポケットには500mlのペットボトル飲料を収納可。ハイドレーションも2リットルまで対応で水分をしっかり補給できます。前面下部にはスマートフォンなどを収納できるファスナーポケット付き。背面のバンジーコードは荷物を挟み込んで落としません。荷物が少ないときはバンジーコードを引っ張ってバッグを圧縮し、内部の荷物の揺れを軽減できます。

容 量
7リットル
重 量
468g(ボトル2本付き)
ハイドレーション
2リットル対応

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スコット・ジュレクデザインのシグニチャーモデル。背面のメイン収納には軽量で強度のある素材を使用。 内部へのアクセスは本体右側から縦に開きます。また収納を分けられるようにメイン収納部分の外側に2ポケット。 そしてジェル系の補給食などには、脇の下部分の両サイドに大きなポケットを配置してあります。容量は7リットルですが、 内部にも圧縮できるコードを配置しているので、中身が少なくても揺れることはありません。

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着替え、タオル、補給食、シェルジャケット、給水ボトルなどちょっと遠出のLSDや20〜30kmまでの トレイルレースなどに最適なサイズのバッグです。

容 量
9リットル
重 量
360g
ハイドレーション
2リットル対応

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「走りに行くと帰りに荷物が増えるんだよね」というランナーも多いはず。 そんなときに活躍するのが下部に収納されているレインカバーを兼ねたストレッチメッシュのエクストラポケット。 背中側にフィットさせることで揺れずに携帯することができるようになっています。

容 量
S:9リットル
L:10リットル
重 量
S:420g、L:430g
ハイドレーション
2リットル対応

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10リットル(Lサイズ)という容量ながら非常にコンパクトなつくりが特徴。 荷室外側に3つの大型メッシュポケット付きで、さらにフラスクなどが取り付け可能なのは選手の声などを反映したものでしょう。 背中面中央はメッシュになっており、汗だまりを防いでくれます。

容 量
12リットル
重 量
380g
ハイドレーション
1.5リットル付属

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1.5リットルのハイドレーション内蔵モデル。 背面のメッシュ部分にハイドレーションを搭載し、本体右側のファスナーからアクセスできるので、 補給のタイミングなどでも荷物と干渉しません。本体はボトルも両サイドに入るのでしっかりと荷物を持ちたいランナーに オススメのサイズです。ストックをハーネス部分に引っ掛けて収納することも可能になっています。

容 量
13リットル
重 量
510g
ハイドレーション
2リットル対応

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13リットルという容量ながら揺れずに走れる設計。背面荷室を3つ用意し、メイン荷室は先に入れたものを取り出しやすいよう下部にファスナー付き。中身が少ないときは左右のコンプレッションベルトで押さえられます。余ったベルトはくるくる巻いて留めて邪魔にならない仕様。

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アウター上下などを必要とするようなロングトレイルレースに最適なサイズのバッグです。
また近県のレースに出場の際にも十分な収納力が魅力です。

容 量
14+3リットル
重 量
430g
ハイドレーション
1.5リットル付属

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ベスト型のバックパックで通常14リットルの容量の本体に拡張ファスナーを配置することで最大17リットルまで入ります。背面側に上部からアクセスできる1.5リットルのハイドレーションを内蔵しています。メイン収納部分にはハーネスのバックルを外してからオープンできます。このバックル部分を引っ張ると本体のフィット感が上がります。フロントポケットにはボトルが2本収納可能。またジェル系のアイテムは、脇の下に位置する本体の両サイドポケットに収納しましょう。胸ベルトはゴム仕様になっているので、フィット感は抜群です。

容 量
15リットル
重 量
420g
ハイドレーション
全サイズ対応

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この商品で触れるべきは何といってもコストパフォーマンスの高さでしょう。15リットルサイズでこの価格は他ブランドと比べてもかなりお買い得です。軽量ながら強度を備えた素材や使いやすいポケット配置を考えてもこの価格は“買い”です!

容 量
16リットル
重 量
S:500g、M:530g
ハイドレーション
2リットル対応

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容量(16リットル)の割にコンパクトに見えるのは、背負った際に背面上部で収まるよう設計されているから。背面の荷室は3つに分かれ使い分けできるのも◎。中身の量に応じてサイドのコンプレッションベルトを調節することで、揺れを最小限にできます。

容 量
18リットル
重 量
700g
ハイドレーション
2リットル対応

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18リットルという容量の完成形ともいえるこのモデル。部位ごとの素材使いと荷室やベルトの形状などトータルとしてのバランスはこの容量でこれに勝るものはないでしょう。揺れを抑える仕様としっかりとしたフィット感で、使えば使うほどに良さが分かるはず。

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通勤ランで必要な着替えやシューズ、仕事道具などがたっぷり入る容量のバッグです。
泊まりがけのレースにも大活躍する1つあると便利なバッグです。

容 量
20リットル
重 量
690g
ハイドレーション
対応なし

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B4サイズまで収納したいというランナーの声に応えて企画。ビジネスで使うものとランニンググッズを分けて収納できるように荷室を設計。ビジネスシーンでも違和感のないようなデザインながら、チェストベルトとウエストベルトで固定することでランニング時の揺れも軽減しています。

容 量
24リットル
重 量
700g
ハイドレーション
2リットル対応

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24リットルと大型ながら軽量化と通気性を考慮し、ハーネス部分と背面パッドにはメッシュパネルを採用しています。またハイドレーションは背面からのアクセスなので荷物の干渉を防ぎます。上部のファスナーポケットはマチがあり、すぐ取り出したい物を収納できる十分なスペースがあります。本体外側のファスナーは拡張できるポケットになっていて、バンジーコードを配してヘルメットやシューズなどの収納も可能です。出し入れに便利なウエストベルトポケット付きです。

容 量
25リットル
重 量
555g
ハイドレーション
2リットル対応

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レースやトレーニングの際にランナーが持つモノを想定してつくりました。下部にはシューズスペース、その上部に着替えがしっかり収納でき、貴重品などを入れる小型ポケットを外側に。シューズを入れないときには上部荷室は下までの大型荷室として使えます。

容 量
65リットル
重 量
1470g
ハイドレーション
対応なし

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トライアスリートがトライアスロン用にデザインしたトランジッションバック。大型の開口部分が上部にあり収納力抜群です。本体の外側にはヘルメットの収納スペースや小物を入れるポケットも付いています。下部は防水ポケットになっているので濡れたものでも安心して収納することができます。トライアスリートだけでなくランナーにも荷物が多い時の遠征用バックパックとして便利です。

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