コンディション維持を重視する
アスリートが選ぶ

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「長距離王国」
エチオピアの
国民食「テフ」

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「引退した今も、体調管理に欠かせません」

慶應義塾大学競走部
小野裕幸コーチ(33歳)

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 順天堂大学、日清食品グループの駅伝で活躍した小野裕幸さんは昨年春に現役を引退し、7月から慶應義塾大学競走部でコーチとして部員を指導している。そして指導者となった今も、走り込んでいるという。
「今は選手のために走っています。ペース走などで選手を引っ張りながら指導したい。そのためにも練習と疲労抜き、体調管理が大切なのは現役時代と変わりません」

*      *     *

「現役時代は長時間の練習で内臓が疲労して便通が良くないのが悩みでした。夏場は特に、疲労しているところに冷たい水分を飲んでお腹を壊す、ということもありました。そのような時に、「ラブリーテフフレーク」を知りました。毎日食べ続けたら、胃腸の調子も格段に良くなりました。

 それ以降、現役を引退した今も、「ラブリーテフフレーク」を食べ続けています。味にクセが無く、どんな料理にでも合い、自然に口に入ります。最近はふりかけごはんやヨーグルトに混ぜて食べるのが気に入っています。たんぱく質の多いヨーグルトに、ビタミンや鉄分、食物繊維と豊富な栄養素をもつテフを加えることで、バランスの良い栄養をとれると考えています。

 競走部の部員にもすすめていますよ。ふりかけるだけなので、部員たちも自主的に利用しています。内臓の調子が良くなれば、食事量も増えてトレーニングの質・量ともに良くなります。「ラブリーテフフレーク」を取り入れてからベストを出したという選手も多いんですよ」

アスリートたちが愛用するラブリーテフ
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エチオピア原産の
穀物・テフ

 首都アディスアベバの標高は約2400m、エチオピアは国土の大部分がエチオピア高原という高地国家だ。エチオピア人はその大地で育ったテフを粉状に挽き、クレープのように焼いた「インジェラ」を毎食のように食べる。長距離王国・エチオピアのランナーの身体づくりの源になっている。

 テフは「スーパーフード」と言われ、長さ1mmほどの小ささのなかに、ミネラル、カルシウム、ビタミンB群、たんぱく質、食物繊維などが豊富に含有されている。フレークにしたテフならば他の料理と一緒に簡単に食べられ、毎日の体調管理に役立つ。

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エチオピアでよく食べられる「インジェラ」

テフについての詳細こちら

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管理栄養士監修
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第1回掲載はこちら

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Lovely Teff

(フレーク)

80g980円(税別)
300g3200円(税別)

ラブリーテフフレークはプレミアム製法によりテフを焼き上げているので、加熱することなくそのままお召し上がりいただけます。

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