with running with inゼリー

1番に向かって
日々心身を研ぎ澄ます

挑戦が新しい可能性を拓き
常に昨日の自分は更新されていく

仲間とシェアする時間は
人生を豊かにし

どこを目指していても
前進する者には
ポジティブなエネルギーが巡る

走り続ける限り
また新しい自分と出会う
with Running, with inゼリー

一番になりたい。
いつでも一途に

鬼塚翔太

東海大学陸上競技部出身。在学中は三大駅伝にフル出場し、東海大学の黄金時代を支えた。4月からMABPマーヴェリックにて本格始動

Runner’s Story

陸上部縮小や怪我に見舞われても
変わらぬ「好き」という気持ち

実業団1年目に、コロナの影響で所属していた横浜DeNAが陸上部を縮小することになりました。僕はコーチ陣と一緒にNTT西日本に行く選択をしましたが、気持ちを切り替えスタートした場所では、怪我のため半年近く走ることが叶わず、モヤモヤした気持ちで過ごしました。当時は、走りたい想いが強くて、痛くても堪えて走っていました。けれど、思うような結果は出ない。ただ、そんなときも「陸上が好き」という気持ちは変わりませんでした。

For the next

自ら切り拓く未来にワクワクする

僕にとって記録が出たときが一番楽しいと思えます。来年2月は初めてフルマラソンに挑む予定ですが、そこではトップをとりたいです。日本代表を目標に掲げているので、そのためにまずはフルマラソンで勝負感を呼び起こしたいと思っています。4月からはMABPマーヴェリックの選手として本格始動しているので、チーム目標に向けて駅伝でも貢献したいです。運営やスポンサー獲得も自分たちで行うスタイルのいままでにない実業団ですので、その点もワクワクしています。

Tips

Energy for running

勝ちたい想いを貫く 鬼塚翔太の

inゼリーは学生時代からポイント練習のときに飲んでいました。クーラーボックスにinゼリーがたくさん入っていて、練習が終わるとマネージャーが配ってくれていました。現在も乳酸が出て枯渇するような、解糖系のメニューの途中とリカバリーでひとくち飲んでいます。ロングランの前だと1本丸々飲んでいますね。すぐとれて飲みやすいし、味も好きですね。

チャレンジには
楽しさしか残らない

福島和可菜

元自衛官という異色の経歴を持ち、2016年、女性芸能人初となるサブ3達成。
自己ベストは2時間57分51秒(東京マラソン2017)

Runner’s Story

タイムが縮まるのが面白い
サブ3してなお「まだいける」

初めてフルを走ったのは2006年です。それまで、マラソンに興味があったわけではなく、ハワイに行くから一緒にマラソンも走ろうというノリでした。そのときはタイムも気にしておらず5時間7分で完走しました。そこからタイムが縮まるのが面白くなり、やればやるほど速くなることに快感を覚えました。はじめてサブ3したのは2016年。走るたびに、まだいけるという気持ちにしかなりませんでした。翌年、そこから2分縮め2時間57分で自己ベストを更新することができました。

For the next

ポジティブに走ることを楽しんで

日々のトレーニングでは、目標タイムで走れなかったら、ビールが飲めないというルールを設けています。3:35/kmで5本できなかったらビール無し、みたいに。決めたら絶対切れるんですよ、飲みたいから(笑)。私の好きな言葉は「人生チャレンジ&エンジョイ」。チャレンジって結局楽しさしか残らないと思うんですよね。これから初めてレースに出られる方、目標タイムに向けて走っている方も、ポジティブに走ることを楽しんでいってください。

Tips

Energy for running

チャンレジを楽しむ 福島和可菜の

レース当日の朝は、食べ過ぎると重くなるので、inゼリーのエネルギーを半分だけ飲みます。inゼリーだと身体に負担をかけず、エネルギーも補給できるのがちょうどいいです。残った半分は、レース中の補給にしています。味が美味しいのがinゼリーのいいところ。モノによっては、補給すると気持ち悪くなるので、味は大事です。

経験や人。
新しい自分に出会える

LOL Run Crew(ロルランクルー)

ペーサー出身の勝俣水稀、森下理沙2名の女性が「LOVE OUR LIVES(私たちの人生を好きになる)」をコンセプトに立ち上げたランニングコミュニティー。累計2000名以上の参加者と走り、40以上の企業やブランドとのコラボ実績がある

Runner’s Story

楽しく走り、励まし合う雰囲気
明るく自信に満ちた自分へ

チームで走るとポジティブなエネルギーをもらえます。そこで自分も前向きになり、その連鎖が連なっていくように感じます。例えば、2024年はメンバーでフルマラソンに挑戦したのですが、一人で走っていてもクルーみんなで頑張ろうという雰囲気、「あの子が頑張っているから自分も頑張ろう」という気持ちが溢れていました。完走した後は「私、ここまで頑張れるんだ」という気持ちになり、自己肯定感も上がる気がしましたね。

For the next

走ることで
出会える感動を届けたい

 ランニングは人とのつながりが感じられる趣味だと思います。仕事とはまた別の経験、人と出会える。そこで新しい気づきがあると、成長できます。LOLの目標は自分たちの人生を豊かにすることです。私たちはランニングを通じて受けた良い影響を発信したり、様々な団体とのコラボやイベントを企画して、多くの人と自己成長できる機会をつくりたいと考えています。ぜひ一緒に走りましょう。私たちLOL Run Crewという場所が、誰かの一歩を踏み出すきっかけになれば嬉しいです。

Tips

Energy for running

仲間とのかけがえのない時間を力に 「LOL Run Crew」代表 勝俣水稀の

inゼリーは、朝、走る前に飲んでいます。固形物ではないので、内臓に負担がかからない点がいいです。今度、みんなで山に行こうと話していますが、トレイルランニングのときは、絶対ザックに2個inゼリーを持っていきます。エネルギーが一番馴染みのある味ですが、BCAAもちょっと酸味のある味がスポーツに合っていて美味しいです。

in ENERGY
in ENERGY

いつでも、どこでも美味しくチャージ 走り続ける人の
そばにinゼリー

inゼリーは、レース本番から強度の高いトレーニング、ファンランまで、あらゆる場面で
ランナーの補給を美味しく支えてくれる。ランニングでとりたい栄養について、
人気の定番と新たに追加されたスポーツラインアップを押さえておこう

ENERGY

ロングランやレース当日の走る力に
すばやく補給できるエネルギー源

レース当日の朝や高強度のトレーニング等、身体に負担をかけず栄養をとりたいときにおすすめの人気の定番。爽やかなマスカット味で、およそおにぎり1個分のエネルギーがとれる。

ENERGY BCAA

BCAAとクエン酸が同時にとれる
走り出す前と途中の摂取におすすめ

ランナーに嬉しいBCAA2500㎎(分岐鎖アミノ酸バリン・ロイシン・イソロイシン)とクエン酸1500㎎を配合した新定番。スポーツシーンで気持ちのスイッチを入れてくれる栄養ドリンク味で、180kcalのエネルギーも補える。

ENERGY DEEP

レース中は持続するエネルギーで
最後まで走り続けられる身体へ

吸収速度の異なる3つの糖(ぶどう糖、果糖、マルトデキストリン)を配合し、持続的にエネルギーを補給。容器はコンパクトでレース時携行しやすい。口当たりのいいキウイ味。

「inゼリー」について詳しく知る
本記事は森永製菓株式会社提供による商品紹介のタイアップ広告です。