今年もイミダゾールジペプチドの力で最後の1秒まであきらめません。東洋大学陸上競技部長距離部門 酒井俊幸監督今年もイミダゾールジペプチドの力で最後の1秒まであきらめません。東洋大学陸上競技部長距離部門 酒井俊幸監督

 8月某日。猛暑の中、トラックを走る東洋大学陸上競技部・長距離部門の部員たち。この日は、酒井俊幸監督の指導のもと、インターバル走やペース走のメニューをこなしていた。

「平日は授業の前に、毎朝5時過ぎから練習しています。週3回のポイント練習に、週末は24km走か30km走。合宿では1日に70~80km走ることもあります。体調管理は個々に任せていますが、監督としても気を配るところがあり、3年前からイミダゾールジペプチド(以下、イミダ)を部員たちにとらせるようになりました。特にハードな練習日には積極的に摂取させています」

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部員たちはイミダを1回に500mg摂取。
レースや練習に役立てている

 現在3年生の小室翼さんは、「5月の関東インカレ(3000m障害)では決勝まで疲労を溜めたくなかったので、食事の時以外にも意識してイミダをとりました」と語る。

「寮の食事でもイミダを多く含む鶏むね肉を積極的にとらせていますが、練習後は唾液が減るため、毎日食べ続けるのは困難です。そこで、サプリメントとしてイミダを摂取するようになりました。重要なレースの前、食事や就寝に合わせ1回に500mgのイミダを摂取させています」(酒井)

 多くの実業団へ卒業生を輩出する東洋大学。先輩からのタスキを受けて、部員たちのトレーニングは続く。

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授業と練習の両立も重視して指導に当たる
酒井監督(右端)

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練習、レースの30分前の摂取がおすすめ!

鳥が休まずに飛び続けられる「力」にヒントを得て研究されたイミダゾールジペプチド(以下、イミダ)について、日本ハム株式会社中央研究所イミダプロジェクトリーダーの菅原幸博さんに伺った。

「イミダは、鶏のむね肉に多く含まれており、ヒトも身体の中に持っています。その濃度には個人差があり、20代をピークに減少してしまうことが報告されています。年齢を重ねるほどに、運動時には積極的にとりたい成分です」

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「イミダの力®」パウダー

3.2g×10包入り

(イミダ250mg配合/1包)

¥3,240(税込)

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「イミダの力®」ドリンク

1本でイミダを500mg摂取可能。

研究データに裏打ちされた商品設計となっている。

1週間セット(5本+2本)

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小1から陸上を始め実業団選手に。選手時代の5000mベストは16分1秒。
現在、ランニングアドバイザーとして、幼稚園児からシニア層まで幅広いランナーを指導している。

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