L-カルニチンLabo.
L-カルニチンLabo.
ランナーにとってのL-カルニチンのメリット
モニター1
中・高・大と、陸上部で中距離を走っていたのですが、卒業後にしばらく走ることを止めていました。4年前からまた走り始めて、セカンドウィンドには1年半ほど前に入会しました。普段の練習は、インストラクターという職業上、ほとんどトレッドミルになります。ですから、火曜日と週末、週2回あるセカンドウィンドの練習会では気合が入りますね。自己ベストの2時間50分は、今年1月の大阪で出したもの。名古屋でのレースは、2時間50分40秒で完走しました。練習の疲労がなかなか抜けないのが悩み。特に週末にロングのペース走を行った後は、疲労が蓄積して予定していた次の練習ができないこともあります。L-カルニチンの疲労軽減効果には大いに期待しています。 モニター1
モニター2
セカンドウィンドには一昨年入会しました。その年の北海道マラソンに出た後、すすき野で打ち上げをしていたら、優勝した加納由理さんや川越監督たちとばったり。加納さんに握手してもらったのがきっかけです(笑)。今日3月1日は今月開催されるマラソン前の最後の30km走。余裕を持って走れたので満足しています。ここ3年のレースでは、3時間前半をコンスタントにキープしており、一昨年は3時間15分、去年は3時間9分、今年は風が強いながらも3時間13分で完走。最後までペースを維持できたのもL-カルニチンのおかげだと思います。来年も当たったら、もちろん狙うはサブスリー。当面の悩みは体重です。あと3~4kg落とせれば、記録も伸びると思うんです。L-カルニチン効果にぜひとも期待したいですね。 モニター2
モニター3
これまで足底筋を傷めたり腸頸靭帯炎になったりと故障が多く、その度に練習が途切れてしまうのが一番の悩みでした。継続した練習ができる身体作りこそ、もっとも大切なことだと思います。今、定期的にとっているサプリメントは特にありませんが、必要な栄養素をバランスよく食事からとるよう心がけています。現在は、4月のかすみがうらでの自己ベスト更新を目指してトレーニング中です。それが終わったら、次は5月の仙台でのハーフ。ここで1時間30分を切って、国際資格をクリアするのが当面の目標です。今回L-カルニチンをとることで、体脂肪率の減少と疲労の軽減、ひいては故障のない身体作りにつながればと思っています。 モニター3
モニター4
学生時代は陸上部。その後約10年のブランクを経て、市民ランナーとして再び走り始めて3年ほどになります。セカンドウィンドには、クラブ立ち上げの第1回目の練習会から参加しています。現在のメインはロードやトラックでの5kmや10km。フルマラソンにもいずれは挑戦したいのですが、走るからには記録を狙いたいので、まずは走れる身体をじっくりつくることが先決だと思っています。今日、L-カルニチンの説明を聞いてよさそうだと思ったのは、疲労回復に効果が見込めるという点。しっかり疲労が抜けていれば、次のポイント練習でも質の高い練習ができると思うんです。もう一段階上のレベルに上がるためにも、L-カルニチンをぜひ活用していきたいと思います。 モニター4
コーチから
セカンドウィンドAC
セカンドウィンドAC/ 元・資生堂ランニングクラブで数々の実績を作った川越学監督が2007年4月に立ち上げたランニングクラブ。世界の舞台で活躍するトップアスリートから、市民ランナー、ジュニア選手まで、あらゆるレベルのランナーが集う。代々木公園、及び織田フィールドを拠点に活動。
http://www.sw-ac.com/
代々木公園内の周回コース
この日は代々木公園内の周回コースでのペース走。最初はコーチが先導してペースをつくるが、中盤以降はメンバー自らが交代で集団を引っ張っていく。
それぞれのペースグループに分かれて
この日はそれぞれのペースグループに分かれて、15kmから30kmをこなした。春の大会前の走り込み時期とあって、みんな真剣そのもの。
L-カルニチン説明会風景
L-カルニチン説明会風景。L-カルニチンがどのようにして脂肪燃焼に一役買っているか、また、エネルギー源としての脂肪の役割など、カルニチン博士の講義に熱心に聞き入るメンバーのみなさん。