お笑い芸人(ワハハ本舗所属)。30歳を過ぎてから陸上をはじめ、2010年サブ3達成。2016年リオオリンピック男子マラソンカンボジア代表。フルマラソンの自己ベストは2時間27分02秒(東京マラソン2023)


2023シーズン
私の目標宣言!!
~アミノバイタルと共に~
2024年も「東京マラソン」で
自己ベスト更新!

2022シーズンの振り返り
年齢に伴う体力の衰えを感じるようになったので、今の自分のカラダに合わせ練習を見直しました。無条件に1日30km前後走っていたのを、なんだかカラダが重いと感じる時は無理せず20kmに変更。これを心掛けてから全体のパフォーマンスが上がり、怪我のリスクも軽減したように感じます。結果、12月の川崎国際駅伝では32分04秒で10kmのベストタイムを更新でき、さらに今年3月に開催された東京マラソンで、45歳にしてフルの自己ベストも更新しました! 37km付近からビル風も強くカラダもきつかったですが、頑張って走り40kmを超えた辺りで8年ぶりの自己ベストを出せると確信しました!
2023シーズン「私の目標」
もちろん今シーズンも東京マラソン(2024年開催日未定)での自己ベスト更新を狙います。毎年「東京マラソン」を目標にランニングスケジュールを作成しています。それから「フルマラソン1歳刻みランキング」で3位以内。5000mでも15分40秒を切って自己ベストを更新したいです。
走る時の必需品は、今シーズンもアミノバイタル® 。僕はフルマラソンや40km走では必ず「アミノバイタル®アミノショット®パーフェクトエネルギー®」を20km、25km、35km地点で飲んでいます。小さくて持ち運びも便利なのにエネルギーが110kcalと豊富で、猫の手も借りたい時に役立ちます!

私のアミノバイタル活用法
練習後やおやすみ前は「アミノバイタル®GOLD」を飲んでリカバーにあてています。バックの中に必ず5包くらい携帯していますね。
味の素さんは、2023年に僕の母国カンボジアで行われる東南アジアのオリンピック「Southeast Asian Games」のプレミアムパートナーになっていますが、カンボジアの選手達にもアミノバイタル®を身近に感じてもらえたらと思います。多くの方に知ってもらえれば、スポーツレベルの向上にも繋がりますから。


アミノバイタル®GOLD
必須アミノ酸4000mg(ロイシン高配合BCAAなど)が配合された最先端のスポーツサプリメント。飲みやすいスティックに入った顆粒タイプとゼリードリンクの2種。
目標は、フル自己ベスト更新と過去最高の走り

1990年生まれ。川内優輝さんを長男とする川内3兄弟の次男。2017年と2019年の四万⼗川100kmウルトラマラソン優勝など、ウルトラマラソンで活躍。現在は国分寺市役所に勤務し、レースの中心をフルマラソンにシフト。マラソンベスト記録2時間15分50秒 (2021年びわ湖毎日マラソン)の更新を目指す。
2022シーズンの振り返り
4月、長野マラソンの8位を皮切りに、2023年3月の東京マラソンまで、5大会に出場しました。順位こそ比較的安定していましたが、自己ベストには遠く及びませんでした。要因は、スピード面の強化不足。仕事の環境の変化に伴う業務量増などにより、走力の強化を上手く進められず、課題の残った⼀年でした。
2023シーズン「私の目標」
フルマラソン出場は、今シーズンとほぼ同じ流れを踏みます。目標は「過去最高の自分になる=自己ベストの更新」。
そのためには、スピードをつけていくこと。長野マラソン終了後は、秋の大会までトラックやロードでの記録も狙います。5000m(14分30秒)、1万m(29分54秒)のベストを更新したいですね。また8月の北海道マラソンを走って、秋のマラソンに繋げることも考えています。
仕事、生活とのバランスをとりながら、練習方法の工夫が必要だと痛感しています。以前は、スピード走は競技場で、と形にこだわり、業務で断念することもありましたが、今はジョグの途中にスピード⾛を織り交ぜる変化⾛などを取り⼊れたり、通勤ランニングを積極的に⾏うなど、練習の質と量を落とさないように試行錯誤しています。
カラダとの相談も⽋かせません。練習量が増えてもコンディショニングができていなければ、調整は不十分です。そのために「アミノバイタル®GOLD」を、週2回行っている⾼強度の練習後すぐとおやすみ前に摂取しています。レース後もカラダの具合をみて、時には2、3日続けて摂ることもあります。食事からの栄養やコンディショニングも必須ですが、アミノバイタル®が補完してくれています。

私のアミノバイタル活用法
マラソンを走る直前には、必ず「アミノバイタル®パーフェクトエネルギー®」を摂取します。レース前の朝食はスタートの3、4時間前に摂るのですが、そのあと会場までの移動中に「アミノバイタル®パーフェクトエネルギー®」をを摂り、エネルギー補給に役⽴てています。コンパクトで、他のゼリー飲料に比べて持ち運びしやすく、クセがなくて飽きない味もいいですね。気分で他の濃い目の味のものを摂ることもあるのですが、やはりレース前にはさっぱりしたアミノバイタル®の味わいが自分にはベストです。
レース中は、スペシャルの中に「アミノバイタル®GOLD」を入れることもあります。
走った後は「アミノバイタル®GOLD」「アミノバイタル®ゼリードリンクGOLD®」を摂ることが多いです。カラダのリカバーを第一に考え、できるだけ早いタイミングで、預けた荷物を受け取ったらすぐに摂取します。味もゴール後の疲れたカラダにとても合っていて気に入っています。


アミノバイタル®
パーフェクトエネルギー®
アミノ酸(アラニン+プロリン)5000mgと糖質を一緒に摂取することで、カラダにエネルギーを満たすことができるゼリー状エネルギー補給食品。
「北海道マラソン」に初挑戦! 目標は2時間35分

お笑いコンビ「げんき~ず」(吉本興業所属)のツッコミ担当。2021年8月から株式会社壽屋のコトブキヤ陸上部所属。芸人初のマラソン実業団選手。フルマラソンの自己ベストは2時間33分30秒(東京マラソン2017)。NHK大河ドラマ「いだてん」、TBS日曜劇場「陸王」にも出演したマラソン芸人。
2022シーズンの振り返り
今シーズンは月間走行距離を400kmから700kmに延ばしました。ある程度、走り込んでいないと高強度のものに脚がついていかないと実感していたので。その甲斐あって12月に開催された吉本興業のマラソンフェス「淀川寛平マラソン」では、アンカーを務めた駅伝の部で区間賞を獲得! チームの優勝に貢献できました。
2023シーズン「私の目標」
北海道マラソンに挑戦してみたいです。夏にフルマラソンを走ったことが一度もなくて。夏は汗でどんどん栄養や水分が失われることが予想されるため、補給は多めに摂るつもりです。
イメージとしては、まず、朝起きてごはんと一緒に「アミノバイタル®プロ」を1本チャージ。スタート30分前に2本。僕の感覚では、BCAAは20~30分でカラダに吸収されて、コンディショニングに効率的なので、そのタイミングで摂取するのが自分のおススメです。走行中は30km地点で1本。予備に1本携行して、ここで粘らなければ!となった場合は追加投入します。走る前と走行中は顆粒タイプの「アミノバイタル®プロ」、ゴール後はゼリータイプの「アミノバイタル®アミノショット®」ですね。暑さが未知なので、2時間35、6、7分くらいを目標に、いい感じでタイムを刻んでいければと思います。

私のアミノバイタル活用法
学生時代からずっと飲んでいるのでやっぱりアミノバイタルが好きですね。記録会や全国高校駅伝の時は、監督が買ってきてくれてチームで飲んでいたんですよ。お金のない高校生にとって安いものではなかったので、当時は友達とスティック半分ことかしていました。いま拓殖大学女子陸上部の監督をしている五十嵐利治が同級生で、五十嵐がアミノバイタル買うの好きだったから「少しくれ」とかいって(笑)。飲み続けていたおかげで、今も愛飲しています。
練習量をこなしたり、ちょっとキツいなあという強度の時はどうしても大きな負荷がかかっています。そういう時は、「アミノバイタル®プロ」を練習後にも飲みます。おすすめはお気に入りのドリンクと一緒に「アミノバイタル®プロ」を2本摂ること。調子が全然違ってきますね。


アミノバイタル®PRO
スポーツ時に大切なアミノ酸(カラダでは作ることのできない9種類の必須アミノ酸+シスチン、グルタミン)3800mgと8種類のビタミンが口どけのよい顆粒状で飲みやすく摂取できる。日々の練習を支えるカラダ全体のコンディショニングに。
故障予防と自己ベスト
更新のため、
フォーム改善に
取り組みます!

アールビーズが運営する女性ランニングチーム「Team R2」に所属し、ランニング親善大使として活動中。 一般企業の事務職として働きながら練習を重ねている。 フルマラソンのベストタイムは2時間44分38秒(大阪国際女子マラソン2022)。走歴8年。
2022シーズンの振り返り
毎年、秋口に5000mで自己ベストを出すために、春〜夏頃まではスピード強化期間として400~1000mのインターバルなどスピード練習をメインに取り組みます。しかし昨シーズンは、特に順調に練習をこなせているなと思った矢先の7月、自分が考えている以上に脚への負荷が高かったみたいで、脛の疲労骨折をしてしまいました。そしてその後、順調に回復し練習を再開したものの、走れるようになるとつい以前と同じ強度の練習にすぐ取り組んでしまい、10月にまったく同じところを再び疲労骨折。故障に泣いたシーズンになってしまいました。
1回目の故障は前向きに捉え、練習の中断中もクロストレーニングを行いましたが、2回目はまたリスタートとかと思うと気持ちが落ちてしまって。なんだか意欲が湧かなかったですね。
大いに反省し、2回目の故障明けは「休んでいたのだから、以前よりは弱っている。まだ以前と同じではない」と意識して、練習の負荷は徐々に上げていくこと、最初はとにかく抑えてやり過ぎないこと、また練習サイクルの中でどれだけ休むかを重視しました。コンディショニングと練習の負荷を見直す良いきっかけになったと思います。現在は順調にトレーニングができており、故障期間があったからこそ、走れる喜びを感じています。
2023シーズン「私の目標」
第一に、故障しないことです。そのためにフォームの改善に取り組もうと思っています。疲労骨折したのは足先に負荷のかかる走り方の影響もあるので、お尻や体幹を使って走れるフォームを身に付けたいです。
その上で、相性が良い大会でもある大阪国際女子マラソンでの自己ベスト更新。
また、リカバー面、栄養面での改善も、目標のための今シーズンの課題です。これまでポイント練習の日はリカバーのために補食や水分補給を意識できていたのですが、その反面、ポイント練習以外の日は疎かになりがちでした。日頃から「とるべき栄養はしっかりとる」、と一貫していこうと思います。

私のアミノバイタル活用法
レース開始前に「アミノバイタル®アミノショット®」を必ず飲みます。これはもう4年前からのマイルーティン。それから今年は、リカバーも重視して練習後は「アミノバイタル®GOLD」を摂取するつもりです。故障してからというもの、練習前後のコンディショニングの大切さをつくづく実感しているんです。
アミノバイタル®のシリーズの中で1番よく摂るのは「アミノバイタル®アミノショット®」ですね。特に土日の早朝練習の時によく飲んでいます。朝食の消化時間を考えると固形物を沢山は摂れないので、ゼリーになっている「アミノバイタル®アミノショット®」がほんとうにちょうどいい。お腹に負担をかけずにエネルギーをとれ、同時にアミノ酸も摂れるので、時間の無い朝は特に重宝しています。


アミノバイタル®
アミノショット®
最後まで粘るためのアミノ酸(BCAA+アルギニンなど)3600mgとビタミン8種類を配合した小容量ゼリー。走りながら片手で開封でき、パフォーマンスに影響を与えることなく、アミノ酸摂取が可能。43g。
おすすめ摂取タイミング
ランニング前、ランニング中は
「カラダ」全体の
コンディショニングに青&「エネルギー」のために赤
コンディションを整える
BCAA+シスチン+グルタミン

持続エネルギー
アラニン・プロリン+糖質

コンディションを整える
BCAA+アルギニン

持続エネルギー
アラニン・プロリン+糖質

ランニング後は
リカバーの金
リカバー
BCAA


ランニング前
ランニング中
ランニング後
※おすすめ摂取タイミング