

ランナーのための機能が詰まった
Amazfit Active 3 Premium
世界選手権やフルマラソンで
心強い相棒になってくれました
ウルトラランナー 曽宮道さん)
ランナーのために開発されたAmazfit最新スマートウォッチ「Amazfit Active 3 Premium」。フルマラソン2時間16分15秒(40-44歳日本記録)、2時間17分41秒(45-49歳日本記録)の記録を持ち、ウルトラランナーでもある曽宮道さんが、3月の50km世界選手権やフルマラソンに向けたトレーニングとレースでその機能を検証した。


ランナーが求める
「視認性と操作性」を実現
フルマラソンだけでなく、世界を舞台に戦うウルトラランナーでもある、曽宮道さん。曽宮さんがランニングウォッチに求めるのは「ストレスのない操作性」だ。
「実は直近まではちょっと古めのGPSモデルを使っていました。Amazfit Active 3 Premiumを使い始めてまず感じたのは、圧倒的な画面の見やすさです。以前のモデルに比べると、AMOLEDディスプレイは非常に明るく、日中の強い日差しの中でも一瞬でデータが飛び込んできます。文字サイズや項目のカスタマイズ性が高いのも、老眼を気にし始める世代(笑)には嬉しいポイントですね」
抜群の視認性
1.32インチのAMOLEDディスプレイは、最大3,000nitという輝度を誇る。直射日光の下でも視認性は抜群で、ランニングの最中でも必要な情報を瞬時に読み取ることが可能。さらに表示項目のカスタマイズ自由度が高く、自分の好みに合わせて「最も見やすい」画面構成を構築できるのが大きな魅力。

レース後の「答え合わせ」で正確さを実感
2026年3月、インドで開催された50km世界選手権でも、Amazfit Active 3 Premiumを使用した。
「前日から水も飲めないほどの腹痛に襲われ、レース後には熱も出るほどでした。海外レースでは水や食事が合わないトラブルはつきものですが、今回は特に厳しかった。そんな状況でしたがこのスマートウォッチは確実にデータを提供し続けてくれました。トレーニング中はペースを確認するために画面をよく確認しますが、レース中はあまり頻繁に画面を見ることはありません。ボタンを使って手動でラップを刻み、後でデータを振り返って自分の体感と実際のペースが合っているかを確認する『答え合わせ』の作業をすると、このウォッチは信頼できると感じました」
45-49歳のマスターズ日本記録(2時間17分41秒)を出した3月のフルマラソンでも、Amazfit Active 3 Premiumは高いパフォーマンスを発揮した。
「ビル群の中を走る大規模な大会でも、GPSのキャッチは非常にスムーズでした。周囲に人が多いとGPSが乱れがちですが、そんな中でも正確にログを刻んでくれたのには驚きましたね。また、気に入っているのが4つの物理ボタンです。最近はタッチパネルが主流ですが、レース中や汗をかいた手では、ボタンで確実にスタート・ストップができることが何より重要。タッチパネルの利便性と、ボタンの確実性。この両立がランナーにとっては理想的だと思います」

Amazfit Active 3 Premiumを着用

正確な高精度GPS
5つの衛星測位システムと、シングルバンド円偏波アンテナテクノロジーを採用。 単一周波数ながら、高度な誤差補正技術と安定した信号受信により、ビルが立ち並ぶ都市部や木々が遮る山道山でも安定した走行ルートと距離を記録する。1秒を争うレースにおいても、自分の正確なペースを把握し続けることができる、ランナーのための最高峰の測位精度。

確実なボタン操作
タッチスクリーンに加え、4つの物理ボタンを搭載。雨天時や激しく汗をかいた際でも確実な操作ができる。スタートやラップ計測など、一瞬の遅れも許されないレースにおいて、「確実に押せる」安心感は、ランナーの集中力を切らさないための不可欠な要素になる。

走りを可視化しレース後半のフォーム改善に
Amazfit Active 3 Premiumを使い始めてから、これまであまり意識してこなかった「ランニングダイナミクス」のデータにも注目している。
「接地時間、上下動、ストライド長など、今まで見ることができなかった数値が可視化されるのは純粋に面白いですね。専用アプリで見やすく整理されているので、自分の走りがどう変化しているかが一目でわかります。特に、疲労が溜まってきた後半にフォームがどう崩れるのかを客観的に分析できるのは、次へのトレーニングに直結します。長年走っていると自分の感覚は研ぎ澄まされてきますが、それが正しいかどうかを客観的な数字で『答え合わせ』できるのがこのウォッチの強みです。感覚的な『キツさ』の正体が可視化されることで、やみくもに追い込むのではなく、フォーム改善という具体的な課題解決に繋げられます」
また、デザインもお気に入りの点だという。
「Amazfit Active 3 Premiumは、普段使いしていても違和感がなく、シリコンベルトの装着感も素晴らしい。ベルトに汗がたまってかぶれたことがある僕でも、長時間ストレスなくつけていられます。これからスマートウォッチを始める人から、記録を狙うシリアスランナーまで、おすすめできる一台です」
ランニングフォームを計測・分析
専用のセンサーなしで、接地時間、ストライド、ケイデンスといった高度なランニングダイナミクスを計測。これらをZepp Appで詳細に分析することで、効率的なフォームの習得や怪我の予防に繋げられる。自分の走りを「感覚」だけでなく「数値」で捉えることで、新たな成長のヒントを見つけることができる。

曽宮さんが45-49歳マスターズ日本記録を出した際の
実際の「垂直振動」と「接地時間」のデータ

高校時代は陸上部に所属。卒業後は陸上から離れるものの、ダイエットのために30歳をすぎてから再び走り始める。フルマラソン自己ベスト2時間16分15秒は40-44歳のマスターズ日本記録。2026年3月には45-49歳のマスターズ日本記録を更新(2時間17分41秒)。2022年スパルタスロン(246㎞) 準優勝、2024年IAU100km世界選手権 4位(2024年)など、ウルトラランナーとしても第一線で活躍している。
ほかにも日々のトレーニングを
支える機能が満載

パーソナルコーチのようなAI機能
AIを活用した「Zepp Coach」が現在の走力、疲労状態、目標に基づいてトレーニングプランを自動生成。走りすぎによるオーバートレーニングを防ぎ、着実にステップアップするための最適なメニューを提案する。まるでパーソナルコーチのような感覚で、日々のモチベーション維持と効率的な強化をサポート。

驚異のロングバッテリー
GPSを連続使用しても最大24時間稼働(※設定による)。フルマラソンはもちろん、過酷なウルトラマラソンでも、最後まで計測が途切れない。通常使用では最大12日間充電不要なスタミナを誇り、毎日の充電というストレスから解放され、日々のトレーニングと健康管理に集中することができる。

エネルギー残量を数値化
睡眠や心拍数・活動量から身体のエネルギー残量を数値化。その日の「余力」を客観的に把握できるため、オーバートレーニングの防止や最適な休息判断につなげられる。

睡眠の質を多角的に分析
睡眠の質を多角的に分析するリカバリー機能。深い睡眠やレム睡眠、短時間の昼寝まで精密に計測し、心拍や呼吸パターンから身体の回復度も評価。単なる数値ではなく、翌日の走りに直結する「質の高い休息」を意識することでランナーの効率的な疲労回復を支えてくれる。


渋谷・表参道WOMEN’S RUNで
森川千明さんが
Amazfit Active 3 Premiumを
レビュー!
都心の華やかな街並みを駆け抜ける「渋谷・表参道WOMEN’S RUN」。この大会にゲストランナーとして参加したランニングコーチの森川千明さんも「Amazfit Active 3 Premium」とレースを快走した。
女性ランナーにも嬉しい3つのポイント
01. 女性にも最適なデザインとカラー
「普段はストイックなレースを走ることが多いですが、都会の真ん中を走るレースは純粋に楽しくて心地よいですね。沿道の声援やおしゃれな街並みを感じながら走るのはとても贅沢な時間でした。そんな特別な一日に、このスタイリッシュなウォッチはぴったりでした。あとサイズ感もいいですね。女性の細い手首だと、スポーツウォッチは大きく浮いてしまいがちですが、これはバッチリなじみます。大きすぎず、ベルトの余りも気にならない。デザインも洗練されているので、スポーツウェアだけでなく普段着にも合わせやすいですし、ずっと着けていたいと思えるフィット感。睡眠時も気にならず、自分のリカバリー状態を常に把握できる安心感があります」
02. 多機能なのにシンプルで直感的に使える
「新しいデバイスに変えると操作を覚えるのが大変ですが、Amazfit Active 3 Premiumは驚くほど直感的に使えました。複雑な設定をしなくても、走り出したい時にすぐスタートできる。機能は本格的なのに、操作の負荷が少ないのは、日々のトレーニングを習慣化したいランナーにとって大きな魅力だと思います。以前は多機能すぎるウォッチに苦手意識がありましたが、これはシンプルさと高度な機能のバランスが絶妙ですね」
03. Zepp App Food Logで食事管理や体重管理も簡単
「食卓の写真を撮るだけで、ごはん、おかずの種類、お味噌汁、サラダといったメニューを自動で判別して記録してくれるんです。アスリートにとって食事管理はトレーニングと同じくらい重要ですが、毎食入力するのは正直面倒。でも、これなら写真を撮るだけなのでズボラな私でも続けられます(笑)。自分が何を食べているか、どんなリスクがあるかを可視化できることは、無自覚な食べ過ぎや栄養の偏りを防ぐ大きな一歩になりますね」

Amazfit Active 3 Premiumは豊富なカラーバリエーションも魅力。アペックスシルバーに加え、アトラスブルー、エアロホワイトなど日常に馴染みつつも個性を引き立てるカラーが幅広くラインナップ。

専用アプリ「Zepp App」には料理の写真を撮るだけでメニューを自動判別し、栄養素を記録する機能「Zepp App Food Log」を搭載。面倒な手入力が不要で、例えば定食などを撮影してもそれぞれのカロリーを認識。食事内容を可視化することで、栄養の偏りや過食を防ぎトレーニングの効果を最大化。

1987年生まれ。中学から陸上を始め、中距離を中心に実業団選手として12年間活躍。引退後にフルマラソンを始め、2020年東京マラソンでは2時間42分58秒の日本人8位を記録。現在は自身の経験を活かし、女性ランニングコミュニティWayzを主宰。市民ランナーの指導、大会のゲストランナーなど多方面で活躍している。
出展ブースも盛況!
女性ランナーがAmazfit Active 3 Premium初体験

石堂 柚衣さん(左)
「いつもはスマホとイヤホンを使ってランニングのペースや距離などを把握しています。今日のようなレース中は沿道の応援をしっかり聞きたいので、イヤホンを使えません。そんな時にもこんなスマートウォッチは必要ですね」
石堂 いつさん(右)
「スマートウォッチ自体使用したことがないのですが、一番気に入ったところは画面が大きくて見やすいところです。自動で練習メニューを作ってくれる機能もあるんですよね。これからも走り続けるためには、こういうデータがとれるものがあると楽しく走り続けられそうです」

久保 元子さん(左)
「走り始めて2ヶ月ですが、マラソン完走を目指しています。ちょうどトレーニングのためのデバイスを探していてAmazfit Active 3 Premiumのデザインが気になって実物を見たいと思っていました。実際に手に取ると、AMOLEDディスプレイの明るさに驚きました。直射日光の下でもデータが鮮明に見えますし、細めの手首にも馴染む絶妙なサイズ感も気に入りましたね」
松田 麻子さん(右)
「3万円を切る価格でこのGPSなどの高機能は本当にお得。私はトレランもするのですが、地図も正確に表示されると聞きました。次のウォッチは地図が見やすいモデルが欲しいので、気になります」

多田 亜津子さん
「走歴3年目で、今回は4回目の応募で念願の当選でした。今使っているものは画面の大きさ、視認性、バッテリーのもちに不満があって、不便なのですが、スマートフォンを手に持って走り続けてきました。新しいスマートウォッチを探していたのですが、Amazfit Active 3 Premiumは圧倒的に明るくて、画面が見やすいですね! これなら走行中も瞬時にペースを確認できそうです」


ランナーに必要な機能を
この一台で

- ● GPS、距離、ラップタイム、心拍数、ケイデンス、垂直振動、接地時間など各種計測
- ● 最大輝度3,000nit・サファイアガラス
- ● GPSモード最大24時間持続するバッテリー
Active 3 Premium
¥28,900おトクに買えるこの機会に、
ぜひご利用ください。
*有効期間は2026年5月31まで ご購入はこちら オフィシャルサイトはこちら
※ 本記事はゼップジャパン株式会社提供による商品紹介のタイアップ広告です。