世界中の自然を走りたい!
毎日の通勤ランで往復40km、月に1000km走る飯野 航さん。
「練習中もレ一ス中も、ジェイバード、手放せません」
※レ一スではイヤホン可熊な大会のみで使用。
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いいの・わたる 東京都出身。自動車設計技師としてドイツに駐在していた30歳の時、ダイエットのために走り始める。 |

午前6時。馬肉50g、ヨーグルト、納豆、生野菜とお決まりの朝食を済ませ、ランニングウエアにリュック姿で多摩川に出る。会社までの通勤ラン(往復)は、雨の日以外の日課。「過酷と言われる世界のウルトラレ一スで戦いたい。普適の道ではなく、大自然の中を自分の足で走って戦いたいんです」と語る飯野航さん(38歳)。通勤ランは距離を増やすために遠回りして往復40km、週未は丹沢などの山中で40km、50kmの走り込みを行っている。
「『スカイロケットカンパニ一』という特に好きなラジオ番組があって(月~木曜日、17時~19時)、帰宅ランではいつも聞いています。ジェイバードは音楽だけでなく、こういう番組のトークも鮮明で、なおかつ自動車などの外音が同時に聞こえるので安心して使っています。私の場合は練習でもレ一スでも、とにかく距離が長い。この時間を楽しくしてくれる必須のアイテムがジェイバードです」
今年は10月の「トランスチェジュ111km」(韓国)、11月の「忍者トレイルランニングレ一ス48km」(三重県伊賀市)、12月に「アルガヴィアナ・ウルトラ・トレイル 300km」(ポルトガル)などに出ることが決まっている。
「これまでワイヤレスのジェイバードを使っていましたが、今回の各レ一スには、新しく出たジェイバードタラも持って行きます。ワイヤーのあるイヤホンには、紛失する可能性が低いという絶大な安心感があります。軽くなり、連続再生時間も長くなってウルトラにぴったり。嬉しいですね!これからもジェイバードとともに世界を走り続けます」
2011年
アルゴイパノラマウルトラトレイル(69km・ドイツ)3位
シュヴェーピッシュ・グミュントマラソン(50km・ドイツ)4位
2012年
RLTロートガウウルトラマラソン(50km ・ドイツ)2位
サハラマラソン(250km・モロッコ)9位
2014年
チャレンジ富士五湖ウルトラマラソン
(112km・日本)1位
いわて銀河100kmチャレンジマラソン
(100km・日本)1位
星の郷八ヶ岳野辺山高原100kmウルトラマラソン
(100km・日本)2位
マタガスカル 250kmグレートレ一ス
(250km·マダカスカル)2位
2015年
チャレンジ冨士五湖ウルトラマラソン(118km・日本)1位
飛騨高山ウルトラマラソン(100km・日本)2位
ビブラム香港100(100km・香港)7位
卜ルデジアン(330km・イタリア)(大会自体が中断)
2016年
小江戸大江戸200km(233km・日本)1位
ナミビアデサートレ一ス(250km・ナミビア)1位
ウルトラトレイルスリージョージズ(168km・中国)2位
2017年
ウルトラトレイルコー・チャン(100km・タイ)1位
バッドウォーター 135 (217km・米国)1位
エベレストマラソン(65km・ネバール)7位
2018年
ゴーンナッツ101(101km・タスマニア)1位
防汗&防水
連続再生時間は6時間。
10分間の急速充電で、1時間の再生も可能。
防水性能(IPX7)、
防汗で、汗にも強い設計になっている。
好みの音&フィット感
スマートフォンアプリ「Jaybird」アプリを使用して、
低音のブーストや高音・中音域の強調など、
サウンドを自由にカスタマイズ可能。
また 、快適なシリコンイヤージェルとスピードシンチ
(商単コード調節)が安定したフィット感を提供。