本サイトではより多くの方に快適に利用して頂ける様に、アクセシビリティ面を充分に考慮したコンテンツの提供を心がけております。その一環として、閲覧対象コンテンツの全てにスタイルシートを使用して制作しております。現在閲覧に使用されているブラウザには、当方制作のスタイルシートが適用されておりませんので表示結果が異なりますが、情報そのものをご利用するにあたっては問題はございません。

質問を見る

質問No.31684
カテゴリー
?
健康

質問者
ニックネーム未登録[9008694]
投稿日時
2020/02/25 20:53
回答期限
2020/03/10 20:53
状態
    終了
不適切な質問として報告する
心房細動と診断されました。
58歳男性です。4~5年前より健康診断等で、不整脈が出ていました。50歳の頃は、4分30秒/kmで走れていましたが、年齢を重ねるたびに、走行中に強い疲労を感じるようになり、昨年は10km走を6分/kmのペースでも、途中で歩かないと完走できなくなりました。 

年齢的な問題かなと思っていましたが、昨年より、走行後に不整脈、めまい、頻脈の症状が強く出るようになり、循環器を受診したところ、心房細動と診断されました。不整脈が3日から4日程続くこともあり、お医者様より、「カテーテルアブレーションの手術を検討してみては」と言われています。。現在、薬と軽い運動(ウオーキング10分/km)で対応しています。同じような症状で、悩まれている方、手術を経験された方、それ以外の方でもご意見等頂けたらと思います。
よろしくお願い致します。


    12件中  1~12件目表示  
回答No.1
回答者
ヒロフミ[109964]
回答日時
2020/02/26 14:00:03
不適切な回答として報告する
     
内科開業医です。発作性心房細動が出没している状態であろうと思います。不整脈としてすぐに命にかかわる病気ではありませんが、心房細動が起きると心拍出量が10%くらい低下するといわれており運動を続ける上では大きな障害となります。治療としては、正常の心拍動リズムを保つやり方と心房細動のまま治療するやり方がありますが、運動することを考えるとやはり正常なリズムを保つやり方が良いと思います。正常心拍動を保つための治療としては、抗不整脈薬を発作時に飲むやり方や常時予防的に飲むやり方とアブレーション治療とがあります。めったに出ない心房細動であれば発作時にのみ服薬することも可能です。ただし、抗不整脈薬はいくらか心機能を抑える効果もありますので、定期的に抗不整脈薬を飲み続けながら強い運動負荷をかけることは望ましくない場合もあります。不整脈の持続時間が3-4日と長い時もあるようですし、将来的にランニングを続けたいのであれば、アブレーション治療が最適であろうと思います。アブレーション手術は不整脈の発生源になっている左心房の中にカテーテルを誘導し、原因となっている細胞を電気で焼いたり凍結して電気を止めるやり方でうまくいけば全く正常な心臓の状態に戻ります。通常は3-4日の入院となり、手術後の運動制限は通常はありません。治療に伴う危険性は全くないわけではありませんが、最近は装置と技術の進歩が大きく、合併症の危険率は小さくなっています。術後の再発は、長く心房細動が続いているほうが再発しやすいので、持続性心房細動ではうまくいかないことも一部ありますが、発作性心房細動の時点で手術を受ければ成功率も高く再発もごく少ないと考えられます。ただ、不整脈治療に関しては施設間での成績の差があり、十分な経験のある施設で行ったほうが良いと思います。そのあたりは、主治医の先生とよく相談してください。病院のホームページなどを見ると手術の件数や成績を公表しているところもあり参考になると思います。紹介された循環器科の外来(不整脈外来で専門的にみている場合もあります)でアブレーション手術の危険性と成功率について詳しく話を聞いて判断していただくことをお勧めします。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/02/27 19:18:55
不適切なコメントとして報告する
お医者様のお立場から貴重なご意見を頂き、ありがとうございます。2週間前より不正脈の薬を、1日2回から3回に増やして様子をみている状態です。しかしながら不整脈の症状は出現しています。(血栓予防の薬は飲んでいます。)  私としてはいろいろな大会に参加して、ランニングをまだまだ楽しみたいと思っています。(家族からは、引退勧告を受けていますが......。)                                          ご指摘頂いた通り主治医の先生と手術のリスク、病院選び等よく相談して決断していきたいと思います。       ご意見ありがとうございました。                                
   


回答No.2
回答者
ヤスアキ4[94522]
回答日時
2020/02/26 22:25:24
不適切な回答として報告する
     
カテーテルアブレーションを2回受けた46歳男性です。私は42歳の時健康診断の心電図で心房細動発覚、高校時代から長距離を走りフルマラソンも常に2時間半ぐらいで走ってましたが40歳前より急にスランプになったのですが自覚症状はなく、単にお酒の飲み過ぎ、肝数値が悪いからと思いこんでました。職場の健診も心電図は5年ぶりでした。要するに慢性心房細動で自覚症状がないので1回目のアブレーションで50%、2回目で70%最高3回くらいと説明を受けました。私は2回目で完治、術後3年になりますが今はトレイルで入賞するまで走れるようになりました。心拍数は以前は40だったけど今は60前後です。正直2回目のアブレーションの時は心が折れそうになりましたがして良かったと思います。発作性とのことなので私より治療確率は高いと思うのでアブレーションは是非おすすめします。病院選びはかなり重要だと思います。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/02/27 21:15:03
不適切なコメントとして報告する
貴重な経験談を頂きありがとうございます。貴殿の、2回目の手術前の心境を察するに余りあります。完治され、手術後の体調やキャリアが順調に回復されているご様子で、本当に良かったですね。                   ご指摘の通り、病院等を、主治医の先生とよく相談して決断して行きたいと思います。               励みになる経験談をありがとうございました。     


回答No.3
回答者
MR 珍[8606616]
回答日時
2020/02/27 21:35:17
不適切な回答として報告する
     
はじめまして!MR珍といいます。病状は違いますが私も3年前に病魔に犯され大変な日々を乗り越えて今日に至ります。参考になればと筆を取った次第です。まず貴方はマラソンが好きですか?原点はここからだと思います。私はマラソン(大会に参加)が大好きです。この原点の為に病気を乗り越えました。因みに私が3年前に患った病名は末期癌です。3年前の1月のハーフの大会でいつもより体調が悪く次の休みに病院で診察を受けたら末期癌の宣告でした。宣告を受けた時は死も覚悟しましたが!生き延びてまたマラソン大会に出たいと言う思いから数回の手術や一年以上に及ぶ抗がん剤などの治療を受けてまたマラソン大会に帰ってきました。因みに治療の途中で私が最後に走ったハーフの大会に強引に出場しましたよ!一年ぶりの大会で生きて走れた事に感謝したのを覚えています。あれから3年経ち治療も無事に終わり今は大会に普通に参加しています。なので貴方もマラソンとどう向き合うか?です。また普通に走りたいのであればそれに向けて全力で向かうべきだと思います。私も手術明けの数日は地獄の様な日々でしたし抗がん剤の副作用も大変なものでした。でもまたマラソン大会に出たいと言う思いから頑張りました。そんな意味ではマラソンに感謝してます。なので貴方も決断と気持ちが必要だと思います。私の出来事が参考になればと幸いです。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/03 19:36:56
不適切なコメントとして報告する
ご意見頂きありがとうございます。非常に厳しいご試練を受け乗り越えられた事、頭が下がる思いです。マラソン大好きというお気持ちが、ご回復された大きな要因のひとつになったんだろうなと推察致します。             私も、マラソン大会等いろいろな大会に参加することは大好きです。ですので、体調回復に向けて努力していきたい思います。励ましのお言葉、ありがとうございます。                                お返事が遅くなり申し訳ありませんでした。                                     


回答No.4
回答者
軍曹[149634]
回答日時
2020/02/28 19:44:22
不適切な回答として報告する
     
こんばんは私も59歳ころからこの症状になり、手術を受けました、手術後はプールで泳いだりジョグをしたりマラソン大会に参加したり日々変わらぬ運動やお酒が飲めますが、加齢によりだんだんパワーが出なくなりフル4時間前後で今も頑張ってる68歳の爺です。手術といっても、長時間かかるわけではなく、体調良ければ少しずつ運動も可能でした。只、病院の指示に従って薬も処方しながら今を生きるしかありません、3年位で私は薬もやめてます年に1回定期検査ののみです。最近酒の影響で血圧が高くなり降圧剤は普通の人の半分を飲むようになり130-75位で脈は62位で頑張ってます。その他、前立腺肥大の手術も昨年しましたが特に今のところ問題ありません、よって出来れば未来のためにも手術された方がよろしいかと思います(参考まで)

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/03 20:54:17
不適切なコメントとして報告する
御意見頂きありがとうございます。症状の場所が場所だけに少し弱気になっています。ですので手術を受けられた方々の経過を教えていただくという事は、前向きな気持ちになれ非常に助かります。軍曹様は、現在もフル4時間前後という事ですが、すばらしいですね。私も以前のようにランニングを楽しめる体に戻したいと考えております。お返事が遅くなり申し訳ありません。


回答No.5
回答者
mkawata[8283899]
回答日時
2020/02/29 10:48:04
不適切な回答として報告する
     
58歳男性、2年前に狭心症のカテーテル手術を受けました。私の場合、自覚症状は全くなく、定期健康診断の結果から調べて心臓の冠動脈に狭窄が見つかりました。ただ、ランニング中に眩暈などの症状はないのですが、心拍が200を超えることがあり、気にはなっていました。カテーテル手術は局所麻酔で2時間程度、3日間入院しましたが、手術翌日でも普通に早歩き、1カ月後ランニング再開、2カ月後スローペースですがフルマラソン完走しました。ステントを入れると血液を固まりにくくする薬を生涯毎日飲まないといけないで、4週間に1回近くの循環器のドクターの診察を受け、薬を受け取けとるのがやや負担ですが、相談できるドクターがいてくれれば安心です。 同僚にも何人か不整脈で心臓の神経を焼くなどの手術を受け、ランニングを続けている者もいますが、心臓病は癌に次ぐ第二位の死亡疾患ですので、詳しい検査をお勧めします。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/04 21:06:10
不適切なコメントとして報告する
ご意見頂きありがとうございます。手術後の経過が順調で、よかったですね。自覚症状の無い状態で、病魔を見つけられ本当に良かったと思います。経験談を頂くと非常に勇気づけられます。おっしゃる通り相談できるドクターは、とても心強い存在だと思います。私も主治医と十分相談して、決断していきたいと思います。返信が遅くなり、申し訳ありません。 


回答No.6
回答者
きむらん[25396]
回答日時
2020/03/02 20:41:35
不適切な回答として報告する
     
疾患の場所が場所なので、ランナーよりもドクターの意見を優先することをオススメします。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/04 21:35:20
不適切なコメントとして報告する
ご意見頂きありがとうございます。おっしゃる通り、主治医の意見を優先していきたいと思います。         私は、ランナーの皆様の経験談等を頂く事で、非常に勇気づけられております。           


回答No.7
回答者
さとポン[7477048]
回答日時
2020/03/02 21:28:43
不適切な回答として報告する
     
私は62歳の制限時間内の完走を目指してマラソンを楽しんでいる者です。私が心臓アブレーション手術を受けるまでの経過を簡単に書きます。
H25年11月 「原因不明の右足のだるさ」で知恵袋に相談。回答していただいた方々には感謝です。何とか復活できました。(それからH28年8月までいろいろあったのですが省略。)
H28年 8月 右足下肢閉塞性動脈硬化症により腸骨動脈カテーテル治療(ステント12cm)
H28年 9月 狭心症により冠動脈カテーテル治療(2ケ所ステント)
H29年 3月 同じく冠動脈カテーテル治療(1ケ所ステント)
H30年 4月 心房細動により心臓アブレーション手術
と、このような感じです。
 私が心臓アブレーション手術を受けることになったきっかけは2回目の冠動脈カテーテル治療をした際、退院前日に夜間、心電図を録っていたところ朝方看護師さんが慌てて病室に来て「さとポンさん大丈夫ですか?脈が60台から急に130台になったので。」と。実はこの症状は2~3年前から出ていて自覚症状もあったのですが、(不思議と健康診断等で異常が出なかった。)2~3時間で収まり頻度も週に1回くらいだったので「慣れていますから大丈夫です。」と答えたのですが、後から先生が「心房細動の可能性が高いです。さとポンさんはまだ60歳で若いので心臓アブレーション手術をしたほうがいい。投薬治療は一生続けなければいけないし、放置しておけば将来24時間症状が出っぱなしになる。」と言われました。手術の内容を聞くと怖くて投薬治療にしようかと思いましたが、半年間考える期間を貰って手術に踏み切りました。
 手術に関しては、3泊4日で入院し、2日目に手術。肩口と足の付け根からカテーテルを入れ麻酔をして行いました。目が覚めたのは病室で4時間程経っていました。その時の感想は「生きていた。」と正直ほっとしました。手術というよりは治療(カテーテル検査の延長のよう)という感じでした。眠っていたのでもちろん痛みもありません。1日経過観察して4日目に退院しました。術後、数か月は時々症状が出ましたがそのうちそれも無くなり、間もなく2年になりますが脈の乱れは全く無くなり、以前のようにマラソンを楽しんでいます。去年は夢だった100キロマラソンに挑戦し完走することができました。
 不安だらけでしょうが私より若いですし、走力も上ですから体力的にも心配ないと思います。信頼できる先生と思えたなら将来の事を考えると手術に踏み切ったほうが良いと思います。私の主治医は足の治療をする時に「さとポンさん。またマラソンができるように頑張って治療しましょう。」と言ってくれたことで全幅の信頼を置くことが出来ました。今では半年ごとの通院ですが、マラソンの結果を報告に行っています。良い結果が出ることを祈っています。
 

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/04 22:46:35
不適切なコメントとして報告する
詳細なご経験談を頂きありがとうございます。数々の試練を克服され今に至ることに頭が下がる思いです。今回投稿する前は非常に不安で弱気になっていましたが、皆様方の励ましを頂き前向きな気持ちを持てるようになっております。おっしゃる通り主治医の先生とよく相談して、再び走れるような体を目指したいと思います。


回答No.8
回答者
白き鷹[9380837]
回答日時
2020/03/03 05:58:36
不適切な回答として報告する
     
まずは体調と回復を最優先して欲しいです。
薬で回復するといいのですが、現状で改善が見られない場合手術もありかと思います。
軽い運動ということですが、水泳やヨガやストレッチをしてみてはいかがでしょうか。
1日も早い回復とマラソン復活を祈っております。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/04 23:00:37
不適切なコメントとして報告する
ご意見頂きありがとうございます。おっしゃる通り、今後ウオーキング以外の運動も取り入れて行きたいと思います。現在、薬を服用しておりますが、日常のちょっとした動作で、動機、不整脈が出ています。主治医の先生とよく相談して、体の回復をめざして行きたいと思います。


回答No.9
回答者
かっちゃん[7680819]
回答日時
2020/03/05 12:20:49
不適切な回答として報告する
     
知人で同じ症状で悩んでいる方がおり、カテーテルアブレーション手術は、すべての心房細動に有効なわけではなく、一度心房細動が治まっても、再発して2度、3度と治療が必要になる場合もあると聞きました。
最近では、患者への負担が少ない外科治療法としてWOLF-OHTSUKA法という方法も考案されているようです。
参考にして頂ければと思います。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/08 16:30:21
不適切なコメントとして報告する
ご意見ありがとうございます。そういう方法もあるのですね!いろいろ主治医の先生とよく相談していきたいと思います。参考になりました、ありがとうございます。


回答No.10
回答者
TAKA3[8059251]
回答日時
2020/03/07 07:41:24
不適切な回答として報告する
     
はじめまして!
辛い症状のようですね。心疾患を患いながら無理してランニングを続けると、命にもかかわると不味いので、ここはグッと堪えて、お医者様の指導に耳を傾けて頂いた方が良いと思っています。経験者でもなく、なかなか良いお答えが出来ず申し訳ありません。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/08 16:56:20
不適切なコメントとして報告する
励ましのお言葉を頂きありがとうございます。。現在、薬を飲む回数を増やして様子を見ている状態です。私としてはより長くランニングを楽しみたいと思っています。おっしやるように、グッとこらえて主治医と良く相談していきたいと思います。


回答No.11
回答者
韋駄天FUMIO[6922111]
回答日時
2020/03/07 13:51:27
不適切な回答として報告する
     
私も67歳時に不整脈、心房細動で薬だけの治療でランニングを続けていたが、大会で心肺停止で救急搬送され一命を取り留め、幸いにも後遺症もなく回復。冠動脈ステント留置、カテーテルアブレーション等手術を受ける。
68歳時好きなランニングを続けたいならペースメーカーを入れたら安心安全との事、除細動器植え込み手術を受ける。
70歳大会復帰までウォーキング、ジョグ、ランニングと地道に復帰を目指す。71歳で大会の年代別の入賞するにまで復活しました。(2019年9月よこてシティハーフマラソン 1:49:14 1/14 10月金沢マラソン 3:55:23 5/145)
私の現在の状況から、手術はランニングをこれからもやって行きたいなら、医師に自分の意見を伝え、ズルズルするのではなく早い決断が必要です。まだまだ若いのですから頑張って下さい。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/08 17:19:56
不適切なコメントとして報告する
ご意見頂きありがとうございます。いろいろな試練を乗り越えられ、なおかつ71歳になられても、バリバリ走られている事に頭が下がる思いです。そして心強いお言葉を頂き感謝いたします。私もまだまだランニングを楽しみたいと思っています。また、全力を出し切って完走した後の達成感を味わいたいと思っています。おっしゃる通り、主治医とよく話し合いの上、決断していきたいと思います。


回答No.12
回答者
yutapu7[9753868]
回答日時
2020/03/09 17:42:52
不適切な回答として報告する
     
62歳、初心者ランナーの医師です。まず本題からですが、アブレーションをするとかなりの確率で正常に戻ります。元のように走れるようになる可能性が高いですよ。治療を後にのばして、心房細動の時期が長くなると、左心房が拡張してしまい、治療しても、また心房細動になってしまう可能性があります。早期の治療をお勧めします。若年者でも中高年以降のランナーでも、ケガや病気と上手に付き合いながら、ランニングを楽しむことが大事だと思います。私も1月には肉離れ、2月には膝蓋じん帯炎をおこしました。めげそうになっても、休み休みケガを治しながら楽しくランニングを続けていこうと思っています。ランニングは単純で誰でも入りやすいスポーツですが、ケガも場合によっては心房細動など病気もおこしやすいことも事実だと思います。お大事にしてください。

    
質問者からのコメント
回答日時
2020/03/10 19:55:42
不適切なコメントとして報告する
専門的なお立場から、ご意見頂きありがとうございます。おっしゃる通り、ランニングはケガや病気と上手に付き合うことが大事だと思います。本当にめげそうになる事もたくさんありますが、私もまだまだランニングを楽しみたいと思っています。主治医とよく相談のうえ、決断していきたいと思います。


    12件中  1~12件目表示  

ランナーの知恵袋検索

テキスト検索

検索する

ランナーの知恵袋