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質問No.31304
カテゴリー
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テクニック・技術・ノウハウ /時計・心拍計

質問者
@ゆうた[9480162]
投稿日時
2019/12/12 23:00
回答期限
2019/12/26 23:00
状態
    終了
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ガーミン使ってる方へ質問。心拍ゾーンに関して。スポーツ心臓?
ガーミンの235j使ってトレーニングしております。
中学生のときから、健康診断で徐脈と言われ、スポーツ心臓だと言われております。
ハーフマラソン1時間27分くらいの記録ですが、アップダウン激しいコースでもゾーン5に行くことがありません。インターバルトレーニングもしてますが、目一杯走ってもゾーン4がまでしか行きません。
皆さんどれくらいの心臓ゾーンなのでしょうか?

そもそも、5に行くことがどういうこもなのかも、理解しておりませんが、スポーツ心臓と何か関連があるのか、詳しいかた教えていただけませんでしょうか。

また、どんだけ走っても心肺が辛いことがなく、筋肉の疲労のみで疲れを感じます。
これはスポーツ心臓と関連があるのでしょうか…?
聞ける機会がないもので、よろしくお願いします。


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回答No.1
回答者
TAY[213235]
回答日時
2019/12/13 10:05:15
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学生時代から体育会などで運動が習慣化しているのであれば、長年のトレーニング効果で、心臓の筋肉、容量が大きくなり、心臓から送り出す1回の血液の量が通常の人より増えているので、激しい運動中もそれほど脈拍数を上げなくても心臓からの血液量は増加し、最大の効果を得ることができるような合理的な反応といわれています。
ですので、かなり過酷なトレーニングをしても心肺がつらくなることはない順応といえましょう。
スポーツの習慣がなくなると1年以内に元に戻ることも分かっています。
なので、若い時にスポーツマンだったとしても、ブランクが1年以上空いた人の場合は、本当の心臓の病気が隠れていて、運動中に突然死をしてしまうこともありますので、一度は心臓の超音波(エコー)検査などを受けられることをお勧めします。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:16:43
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ご回答ありがとうございます。詳しいご解説ありがとうございます。
スポーツの習慣のない期間もありましたが、ずっと徐脈ですね。
要精密検査の結果を受けておりますので病院へ行ってみます。


回答No.2
回答者
hachi[153915]
回答日時
2019/12/13 13:19:02
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私もスントから始まって、GARMIN XT310、フェニックス2,3,5と使用している筋金入りのガーミンユーザーです。
まず、心拍計の数字を参考にしたトレーニングは、自分の成長度合い、疲労感覚のモニターなど様々なメリットがあります。

ゾーン5に入らない理由、恐らく

・光学式の精度問題で低めに出続ける
・そもそも最大心拍数の設定がオカシイ

235Jの標準の心拍計、時計本体に付いている、光学式のモノですよね?
以前は「心拍計」と言うと胸ベルトに付いた電極式が一般的でした。
光学式、胸ベルト式を比較すると胸ベルトの方が非常に正確に心拍数が測れます。
何が言いたいかというと、ゆうたさんのガーミンコネクトの画面で出ている心拍数は、ホントの心拍数ではないのかもしれない、という事です。
それもあるので、私は未だにトレーニングやレースの際は胸ベルト巻いてます。
全体的に低め、急激な心拍数の変動が出にくい、という特徴が光学式にはあります。
経験あると思いますが、ガーミン巻いた腕が汗をかいたり、巻き方が緩かったりするだけで数値がバラつきます。
その程度のもの、と考えてください。

それを踏まえて、心拍ゾーンです。
ガーミン本体の設定で最大心拍数、と言うのを設定できます。
私は235Jの設定メニューは詳しくないのですが(モデルが変わるとメニュー体系も変わってしまうのはホント勘弁)一度確認してみてください。

ゾーン5は、最大心拍数の90%~のゾーンになると思います。
最大心拍数は、12分間走など、ホントにキツイ測定をしないとおいそれとは測れません。
ですので、通常は計算式で求めます。
最大心拍数=(220−年齢−安静時心拍数)+安静時心拍数
と言う式もあったりします。参考にしてください。
運動をしてる方だともう少し上げられるケースが多いですが、大きくは外れてません。
私は47歳、上記計算式ですと170bpmソコソコですが、胸ベルトの計測やアシックスラボでの計測で180bpmくらいまでは数値が上がります。

胸ベルトを購入する、もしくは計測サービス等を行っている機関などで自分の心臓のスペックを知ったほうが良いと思います。






    
回答者からのコメント
回答日時
2019/12/13 13:22:52
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すみません、最大心拍数の計算方法
最大心拍数=207-年齢×0.7
の方がより正確かと思います。

質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:27:12
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ご回答ありがとうございます。
詳しい説明ありがとうございます。
計算式によると、最大心拍数は182ですね。

先日自己ベスト出した記録を見ますと、平均155、最大164でした。
ゾーン4で90%、あとは3と2ですね。

インターバル走で追い込んだ時(800m2分50秒)も、170行かないくらいです・・・。
追い込んでるとは言えないかもしれませんが。

不思議です。
セオリー通りには行かないものですね。

心臓スペック、非常に興味があります。
どこ行ったら知れますかね?

回答者からのコメント
回答日時
2019/12/23 11:40:08
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CPX(心肺運動負荷試験)検査 等のキーワードで検索してみてください。
具体的には、呼気を計測するガスマスク、心拍計を装着してトレッドミルやエアロバイクを使い、
オールアウトまで追い込むテストです。

アシックスさんの東京、大阪ショップなどでも同様なテストを行っております。

https://www.asics.com/jp/ja-jp/rtl/runninglab


回答No.3
回答者
mitsuon[6063654]
回答日時
2019/12/13 18:58:42
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@ゆうたさんこんにちは
僕は50歳男性マラソン歴約10年サブ3(ハーフは83分)です。
僕は自分の最大心拍数を測定して、カスタマイズして使ってます。
ガーミンのWebサイトや取り扱い説明書に詳しく書いてあるのでご参照されるとよくわかると思います。
自分に適した設定にしたうえでつかうとより適切なトレーニングができると思います。

ゾーン5は、長距離を走るときには、そこまでいきませんし、いってはダメです。全力で走った時のゾーンなので、短いインターバルトレーニング等で追い込むときの目安だと思ってます。なので全力で走った時のゆうたさんの心拍を最大心拍として設定すればよいのです。ちなみにハーフのレースであればそれを設定したうえでゾーン4が目安になると思います。

「どんだけ走っても心肺が辛くなく、筋肉の疲労のみ」とありますが、心拍トレーニングは、その筋肉の疲労をコントロールするのが目的です。例えばゾーン3であれば30キロ40キロ走っても筋疲労により走れなくなることはなく、一定のペースで走れますので、これを目安に練習すると効率的に走力を鍛えることができるし、ゾーン2であれば、走力は鍛えられないけど、長時間走れるのでLSDなどの練習の目安にして、脂肪燃焼の練習になります。

僕も安静時心拍は40代ですが、ランナーはスポーツ心臓の方は多いと思いますので心配しなくてよいと思います。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:29:39
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ご回答ありがとうございます。
50代サブスリー、いいですね。

確かに5に行っちゃってると、レッドゾーンですから
行かないにこしたことは無いですよね。

色々試してみます。


回答No.4
回答者
かぎちゃん[7148471]
回答日時
2019/12/13 20:00:01
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こんにちは

私も225jは良く使ってます。年齢がわからないので、コメントも難しい点もありますが、
60歳で1時間27分なら素晴らしいですが、20代なら平凡です。

私はすぐに5まで行きます。ただそれを言う前にガーミンの心拍計が正確かどうかは個人差も大きく
何とも言えないのです。

もう一つスポーツ心臓と言われたのは誰に言われたのかな?素人がそういっただけではないのですか?
徐脈はそんなに珍しくはないと思いますし、そもそも優れたスポーツ心臓は運動時素早く脈拍が上がり、
運動終了後素早く下がるのが持久力があると教わったことがあります。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:31:19
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ご回答ありがとうございます。
35歳です!

確かにガーミンが正確かは不明ですよね・・・。
今度健康診断ででも、比較しながらやってみてみます。

昔お医者さんに言われました。
中学生くらいだったかと思います。
そうなんですね!色々説がありますね。

回答者からのコメント
回答日時
2019/12/19 07:45:25
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こんにちは

2016/03/29 ごろ「ガーミンの心拍計の精度について」という題で私が質問して何人かの方からご意見を頂戴したので参考にしてください。

スポーツ心臓に関しては、私の娘(ある持久力がいるスポーツで全国リーグに所属するレベル、ランは県で10位くらい?)が、かつて27回/分くらいの極端な徐脈で国立循環器病センターで精密検査をしていただいたことがあるのですが、その時「あなたはスポーツ心臓ではないからね」と言われたのことがあります。
 徐脈=スポーツ心臓ではないのだと思っています。

>5に行くことがどういうこもなのかも、理解しておりません

これは年齢の標準値と比べて、あるいは今までの最高脈拍と比較して現在の心拍がどうかということなのでしょうけど。
私は60歳代で200くらいの心拍を記録することがしばしばあります。

もっとも本当に4にしか行かないのであれば、筋力や筋持久力を鍛え、BMIが20くらいならハーフ70分切りくらいのレベルに到達するのではないかと思いますけどね。


回答No.5
回答者
はっちゃん[139127]
回答日時
2019/12/15 17:31:16
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それは羨ましい限りですね。心肺がつらい私は憧れますよ。

一般的には、220拍-年齢でだいたいの心拍数が言われます。正確には220-年齢+安静時心拍数とも言われますが。
私は実際に科学的にトレーニングできていないので、最高心拍は知りません。でも、年齢を引いた、大体の心拍でやはり限界を感じます。
たしかにスポーツ心臓と言うのはあって、生まれながらに心臓の心拍数は低く、血液の拍出量が多い人ですね。一回の血液量が多いので、少ない心拍数でも全身に十分な血液を送ることができるタイプの人です。ですが、私の父もそうだったのですが(水泳部だったから)、老齢期になって脈拍が衰えてくると不整脈とか出てきました。そんな弊害もあるようです。今のようにランニングとかで鍛えておれば大丈夫だと思います。

筋肉は鍛えればどんどん強くなり、疲れにくくなります。同じ筋肉でできている心臓も鍛えれば強くなるはずです。強い心臓のあなたは筋肉をもっといじめて、もっともっと速いトレーニングをしてみるといいと思います。頑張ってください!

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:34:10
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ご回答ありがとうございます。

私も幼少期は水泳やっていましたので、何か関連があるかもしれないですね。
年をとっても、トレーニングは続けたいものです。

トレーニングに関してはドMなので、どんどん追い込んで強靭な肉体づくりにはげみます!笑


回答No.6
回答者
Westwind[272527]
回答日時
2019/12/15 17:52:32
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運動強度のゾーンは最大心拍数に対する割合で定められていますが、最大心拍数は個人によって大きくバラツキがあります。私は61才ですが181bpmです。220-年齢という公式なら159のはずですよね。ご自身の最大心拍数はご自身で確かめるしかありません。トレッドミルで3分毎に時速1kmずつ限界まで上げるとか、5kmレースの最後の400mを限界まで頑張ってその結果を見るとか。どんだけ走っても心肺がつらいことはないというのはもって生まれた才能ですね。心臓の1回拍出量が多く、運動強度を上げても1回拍出量が一定になったり下がったりすることなく、増加し続けるというまれにしかいないタイプかもしれません。この才能は大切にしましょう。心肺機能が強い人は筋骨格系で故障しがちですので、そこに注意してトレーニングに励んでください。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:36:58
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ご回答ありがとうございます。

最大心拍数・・・。何でわかるのでしょうね?
上記計算式色々ありますが調べてみます。

今度、心配が上がりそうなトレーニングで追い込んでみたいと思います。
呼吸を止めて走るのは・・・危ないか笑
才能だと嬉しいですね。大切に、活かせるようにしていきたいと思います。

怪我にも気をつけます。アドバイスありがとうございます。


回答No.7
回答者
koujih[6918227]
回答日時
2019/12/17 00:55:20
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心拍数は筋肉が必要とする血液量と心臓が一回の拍動で送れる血液量により必要とする心拍数が決まります。
私は安静時心拍が60位で全力で走ると心拍は200位まで上がります。
安静時の約3倍の血液量を必要としている事になります。
もし、スポーツ心臓で安静時心拍が40だとすると安静時の3倍の血液が必要ならば120と言う事になります。
また、最大心拍数と言うのが色んなルールが有りますが私は57歳で220-年齢が最大心拍と言うルールだとはるかに最大心拍を越えた心拍数で運動している事になります。
なので心拍のゾーンと言うのは個人で異なるものなので標準設定のままだと正確な値を示していない状態になると思います。
最大心拍が測定できるのならばその値を設定してゾーン設定を見直す事で変化するかもしれません。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:39:41
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ご回答ありがとうございます。

必要とする血液量=酸素とか養分なんでしょうね。
奥が深いです。

安静時は40か、30台くらいなので、約4倍・・・。
これはこれでどうなんでしょうね?

スポーツドクターに見てもらいたいものです。
最大心拍数設定を確認してみます。


回答No.8
回答者
朝ランナー[7034526]
回答日時
2019/12/17 11:17:33
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私も235jを使用しており、健康診断でも徐脈(心拍数50)と診断されます。

「スポーツ心臓の方」と「一般の方の心臓」でしたら、同じキロ5分でも心拍数は変わってきます。一般の方でしたらキロ5分だと心拍数は高くなり、スポーツ心臓なら低くなるはずです。
また、公式サイトではゾーン5は「全速力の速さで、長時間維持することはできないペース」とあります。もし全速力で追い込んでいるのにゾーン5までしか行かないのでしたら、単純に腕に装着する箇所がずれているのかもしれません。
取扱説明書には「手首から上、指2本分の幅の位置にバンドを装着・・・」とあるので、装着具合はいかがでしょう?

ちなみに、私はジョグとビルドアップ走くらいしかせず、インターバル走などあまり追い込んだトレーニングをしないため、普段はゾーン5まで行きません。

参考に・・・
ジョグなら、ゾーン3が80%、ゾーン2が15%、ゾーン4が5%くらいです。
ビルドアップ走ならゾーン4が60%、ゾーン3が35%、ゾーン2が5%くらいです。

ただ、レースではゾーン5に行きます。自分では追い込んでいるつもりはなくても、レースでは緊張などで心拍数が高まっているのかもしれません。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:43:22
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ご回答ありがとうございます。
同じ徐脈なんですね!

装着位置は気を使っております。
良くないんだろうか・・・。

レースはアドレナリンも出ますし、いつもよりも色々と
高まりますよね!


回答No.9
回答者
きむらん[25396]
回答日時
2019/12/17 12:04:18
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車で言えば排気量が大きいと言うことなのでしょう。
その排気量と脚の筋力のバランスが釣り合っていないものと思われます。
自分もガーミン235jを使っていますが、しっかり追い込んだ時は5になります。
心肺機能が強いことはストロングポイントなので、羨ましい限りです。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/12/17 12:44:29
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ご回答ありがとうございます。
バランス取れるよう、筋力も鍛えたいと思います!!
ひたすら走るのみ!と、定期的なジムでの筋トレ。


回答No.10
回答者
吉田十段[6913919]
回答日時
2019/12/17 14:01:05
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@ゆうたさん、いい心臓をお持ちですね。
両親に感謝しましゅう。

ガーミンのレベルは、脈拍の回数ですから
@ゆうたさんの脈拍自体の話となります。
だいたいのランナーは、一般人の8割程度の50回前後、
それよりも少ない人は、生まれつきのランナーズハートです。
ちなみにランニング時には160で4ゾーン突入です。

それから全力疾走で500mとか走れば、
4ゾーンにいくでしょうし、息切れもするはずです。
その体験でご自分の心臓能力を自覚されるといいのでは。
それにしてもうらやましいです。

    

回答No.11
回答者
ちひほの[6995808]
回答日時
2019/12/17 21:19:02
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おそらくゾーンを初期状態の設定でお使いでないでしょうか?
初期状態で年齢から一般的な最大心拍数をだしそこから自動的に割り振られますが、これを自分でカスタマイズすることが可能です。
小さいころから徐脈といわれていたようなら、余計カスタマイズして使った方がよいと思います。
ちなみに私は(カスタマイズしてますが)目いっぱい走ると普通にゾーン5に行きます。(180位)

    

回答No.12
回答者
ヒロ[7039510]
回答日時
2019/12/19 14:59:22
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 ゆうたさん、はじめまして。走暦10年目で49歳のヒロと申します。私も昔からスポーツ心臓だと言われていて、安静時の心拍数は40を切っています。
 心拍ゾーンは ウォーミングアップゾーン、脂肪燃焼ゾーン、有酸素ゾーン、マラソンペースゾーン、無酸素ゾーンということかと思います。これは運動強度が上がれば心拍数が高くなっていくことを利用して、運動強度を心拍数で表しているので、安静時心拍数が低いことよりも最大心拍数がどれくらいまで上げられるかの方に関係しています。年齢が高くなるにつれて最大心拍数は低くなっていきます。また、個人差もあるかと思います。スポーツ心臓だから最大心拍数が低くなるというわけではなく、強度が強くても普通の人よりも心拍数が低いことはあってもその人の最大心拍数になるような運動強度であれば無酸素ゾーンに突入するはずです。インターバル走と言っても閾値走に近いペースであればゾーン4でしょうし、レペティションのように短い距離でオールアウトするような走り方で無酸素運動を行えばゾーン5に入るはずなので、一度試してみてください。

    

回答No.13
回答者
Spinnaker[9263626]
回答日時
2019/12/20 17:30:48
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マニュアルにも記載されていますが、各心拍ゾーンの意味はGarminサポートセンターの「心拍ゾーンとは何ですか?」にも案内があり、ゾーン5は最大心拍数の90~100%(全速力の速さで長時間維持することはできないペース、呼吸が相当きつい)と説明されています。
https://support.garmin.com/ja-JP/?faq=1BuYR3HJlR2QSALSOag8C7

スポーツ心臓の場合、血液を送り出す力・量が大きく心拍一回当たりの効率が良いため、運動負荷が高まっても(一般よりは)最大心拍数が低めとなるということですね。 ちなみにゾーンの元となる最大心拍数の計算式としては「220ー年齢」というのが広く知れ渡っていますが、自分の場合には高強度トレーニング(ランニングではありません)で追い込むと遥かに超えてしまうのでばらつきが大きいように思います。(「208ー(0.7x年齢)」、「210ー年齢÷2」、「210ー0.65x年齢」など諸説あり)

    

回答No.14
回答者
音色[6021583]
回答日時
2019/12/26 18:35:39
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@ゆうたさん

はじめまして、私のハーフベストは1時間28分です。(同じくガーミン235j使ってます)
これまであまり追い込んだ事がなかったので、私もレースでゾーン5にいくことがほとんど
ありませんでしたが、今年の10月頃に走力ある人たちと走るようになってからインターバルやレースでもゾーン5にいくようになり走力もあがってきました。(個人では妥協して追い込めないタイプでした。)
12月の湘南国際マラソンでフルベストを4年振りに約6分更新の3時間15分でした。
ちなみに私もゴール後に直ぐに呼吸が整うタイプで、心肺の辛さはほとんど感じた事がありませんでした。
(ゴールしても足に問題なければ、まだまだ走れるような感じです。)

心肺を追い込めていないということは、伸びしろがかなり高いのだと思います。
インターバルも200m・400m等のショートにして、1500mのTTを取り入れたりして、心肺を追い込めば
ハーフ80分切りやサブ3も楽にクリアできるのではと思います。

何も参考にはなりませんが、お互い頑張りましょう!!

    

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