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質問No.29624
カテゴリー
?
コンディショニング

質問者
毎回ぶっつけ本番[6119385]
投稿日時
2019/02/05 00:30
回答期限
2019/02/19 00:30
状態
    終了
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膝の痛みと今後のマラソンの影響について
51歳の男性です。昨年末、ランニング中、膝に痛みと違和感を覚え整形外科に行き診察してもらうと「両変形性膝関節症」と診断されました。医師は軟骨が少しすり減っていますね・・・と。また「気分は若くても体はもう50代なのだから無理をせず記録は狙わず(膝が悪化して無理だから?)楽しく走る程度にしなさい」と言いました。マラソンはダメとは言いませんでしたがなんか歯切れの良くない返事をしました。それ以来、走るのは時々膝が痛むので不安になり走れていません。大阪マラソン2019にエントリーしようと思っているのですが不安になっています。本人曰く、非常に情けないの一言です。今は5kmやファンラン程度しか出場していません。これからどのように取り組んでいけばいいのかわかりませんマラソン参加もこれまでかと思うと不安で仕方ないです。皆様のご指導・ご鞭撻をよろしくお願い致します。


    19件中  1~19件目表示  
回答No.1
回答者
きむらん[25396]
回答日時
2019/02/05 06:52:48
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膝の痛みなどは、長く付き合っていくしかないでしょう。
しかし膝周りの筋肉を鍛えることで、対応はできると思います。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/05 21:37:04
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きむらん様、回答をありがとうございます。やはり膝の痛みは長く付き合っていかなければいけないのでしょうね。
ストレッチで膝周りの筋肉を鍛えるようにします。
ありがとうございました。


回答No.2
回答者
Spinnaker[9263626]
回答日時
2019/02/05 09:51:59
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年齢とともに軟骨の弾力が無くなりすり減ってくる傾向にありますね。その結果として炎症が起きて痛みが発生する・水が溜まるのが変形性膝関節症で、経度であれば運動の休止・ヒアルロン酸やステロイド注射等の対象療法、大腿四頭筋を強化することで膝への衝撃緩和、という改善方法もあるようですが、重度になると手術治療となるそうです。
医師の説明はたしかに歯切れの悪いものかと思います。いわゆる音便に済ませるようにという物言いに聞こえますね。セカンドオピニオンを受ける、特にスポーツドクターに診てもらう、知識のあるトレーナーに相談するなど改善の余地を探って、ムリ無く納得のいくランニングライフを過ごせると良いですね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/05 21:34:12
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Spinnaker様、回答をありがとうございます。
小生は一度、膝ではなく肩のほうに注射をしたことがあります。
まさかでしたよね。もう歳なのですかね・・・
膝の痛みは12月の年の瀬になってからです。
手術はちょっと怖いですね・・・
そうならないことを祈るまでですね。
ご心配及びご指導していただきありがとうございました。


回答No.3
回答者
ぬかさ[108246]
回答日時
2019/02/05 10:30:05
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僕も51歳です。昨年元日に16km走ったところ、翌日膝が猛烈に痛み、整形外科で「膝関節炎」と診断されました。4ヶ月間まったく走らず静養しましたが、痛みは引かず。完治することはないと諦め、5kmくらいのジョグから練習を再開、とにかくペースを上げず、リハビリのつもりで走っていたところ痛みがなくなり、普通に練習できるようになりました。秋には72kmのトレランも問題なく走れました。
椎間板ヘルニアの持病も持っており、また、左ハムストリングスの肉離れが癖になっているので、ちょっと追い込んだ練習をすると痛んで走れなくなります。僕は開き直って、痛みがなければ走る、出たら休むでだましだましやるしかないと思っています。レースもエントリーするだけして、十分な練習ができなかったらDNSすることにしています。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/05 21:46:19
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ぬかさ様、回答をありがとうございます。小生と同年代同年齢なのですね、それにしても72kmも走られているのはすごいですね!まだ小生は四万十川ウルトラマラソンの60kmの部までしか走れていません。
10年前のことですけどね。やはりリハビリがてらに走るkじゃジョギングしていくほうがいいのかもしれませんね。
練習もせず何もしないのが一番よくないのかもしれませんね・・・
ご指導、ありがとうございました。


回答No.4
回答者
Supporter[6500608]
回答日時
2019/02/05 11:10:13
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一度足もとのバランスをチェックを受けて足にバランスよく体重が乗り母指球が自然に使われているか確認されるともっとよくわかります
母趾球が自然に使えるよう状態で膝に痛みが出るならランニングで頑張らないように、あきらめた方が良いと思いますが、そうでなければ膝関節へのねじれの力が改善されて変形性膝関節症の心配なあまりないと思います


Youtubenにある足の動きと膝の動きが参考になると思いますが・・・
https://youtu.be/2IGaAZia3vI

まずは、母趾球が自然に使える足のコンディション調整が大切だと思います


    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/05 21:54:17
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Supporter様、回答をありがとうございます。
母趾球を自然に使える状態にしないといけないのですね。
走る際は足の指回りや足裏のことに関してはことはほとんど考えていませんでしたから。
ただ走るふりをするのはいけないことですね。
ありがとうございました。


回答No.5
回答者
KAZE[7730409]
回答日時
2019/02/05 12:32:44
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 こんにちは。日頃より病院で患者様のリハビリに携わっている者です。膝のみならず練習中に痛みが出ると、モチベーションに影響しますよね。気持ちお察しします。変形性膝関節症はいわゆる「O脚」の人に多く、膝の内側の関節軟骨がすり減り、骨同士が擦れて痛みが出ることが多い整形疾患です。なので「O脚」を改善するような方法を考えなければなりません。
①膝周囲の柔軟体操を行い、股関節内転筋と大臀筋を鍛え、膝の荷重点を膝の外側に持っていき、外側の軟骨に荷重させる。
②インソールを使い、膝の外側へ荷重点をずらす。
など方法はありますので試してみてください。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/05 22:26:31
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KAZE様、回答をありがとうございます。
たしかに日頃から?どうか知りませんけど椅子とかは足の股を広げて座っています。車の運転の際も同様です。
そうしていると時々、痛むことがあります。それがO脚の原因になるのでしょうかね?
なるべく正しい姿勢(股を広げない)をしないように心がけています。
O脚になるわけないと本当に他人事のように思っていましたから・・・
いい加減な小生ですね。膝周囲の柔軟体操をするようにします。
整形外科から膝のリハビリの手引き?のようなものを頂いているのでこれからもリハビリを続けていきます。
気休め?ですが膝痛のときからグルコサミン?の入った健康補助食品を毎日飲むようにしています。
効果があればいいのですが・・・
あの・・・インソールって何でしょうか?詳しく教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。
ご指導ありがとうございました。


















































































































































































































































































回答者からのコメント
回答日時
2019/02/09 14:32:42
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 説明足らずですみません。インソールとはシューズの中敷きの事です。それをカスタムすることでプロネーション(接地面に対する足首の角度)を矯正できます。プロネーションは膝、股、腰等人体の各関節に影響しますので、注意すべきと思います。スポーツ店に行くと各メーカーから発売されていますので、自分に合ったものを探してみてはいかがでしょうか。因みに私は、ザムストのカスタムインソールを使っています。使い出して、レース中下腿部の張りが軽減しました。


回答No.6
回答者
こそ練TAY-IKUノ介[213235]
回答日時
2019/02/05 13:56:34
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正座や立ち上がるとき、階段の上り下りで痛みがひどくなったり、ひざに水がたまることはありませんか?
もしそのような症状があれば重症ですが、そこまではまだ、というのであれば運動療法で治ります(といっても軟骨が元に戻るわけではなく、痛みが治る、また症状の進行を止めるということですが。)
膝周りの筋肉をつけることがこの療法の目的になります。
ウォーキングも有効ではありますが、膝の痛みが強い場合は、水泳(平泳ぎは不可)、水中歩行や自転車こぎなども変形性膝関節炎の治療にはお勧めです。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/10 05:14:33
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こそ練TAY-IKUノ介さま、回答ありがとうございます。
ひざに水はまだたまっていません。
以前、肩に水はたまったことはありますけど・・・
正座はたまに痛みます。。
階段の上り下りはあまり痛いかなぁ?ぐらいです。
膝周りの筋肉をつけるようにしたいと思います。
アドバイスをありがとうございました。


回答No.7
回答者
かぎちゃん[7148471]
回答日時
2019/02/05 19:43:55
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こんにちは
 
たぶん「両変形性膝関節症」は「両側性変形性膝関節症」だと思うのですが、いずれにせよ病気、怪我には軽さ、重さというものがあります。どの程度のものかは担当医師でないと最終的な判断は難しいでしょうね。
 ラン歴やフォームなどわからないことが多いのですが、しかるべきランニングに詳しいドクターに診てもらってアドバイスをもらうとしか言いようがないでしょうね。
 案外10km、5kmの短い距離だと問題ないかもしれませんし、最終的にはとことん痛めるよりは自転車や水泳の世界も楽しいかもしれません。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/10 05:19:03
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かぎちゃん様、回答をありがとうございます。
担当医師がスポーツ専用ではないのかもしれませんね。
まぁこれは仕方ないことで・・・
まぁ距離は短いけどこれでがんばるようにします。
自転車がいいのかもしれませんね。
アドバイスをありがとうございました。


回答No.8
回答者
あしくり[8281395]
回答日時
2019/02/05 19:56:17
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お久しぶりです。あしくりです。私の場合今年で40ですので参考になるかわかりませんが…一応競技歴は25年程度。学生の頃から膝痛、腰痛、アキレス腱痛持ちです。腰痛は仕事(体力系)の影響かほぼ解消しましたが、膝、アキレス腱は走るとモヤモヤしますので毎回アイシングしてます。あとはたまに腸脛靭帯が張りますね。

たぶん私のようにある程度の競技歴がある方、またはご年配の方は何かしらの持病は持ってると思います。テーピング、サポーター、インソールなどでごまかしごまかしでやってる方も多いでしょう。私もその一人です。正直私も10年後などは走れないかも…的な不安はあります。ですので今できることをやっておこうみたいな感覚になるんですけどね。

おそらくですが今はランニングをしているので大丈夫ですが、もし走らなくなると脚の筋肉が一気に衰えて将来的には歩くときでも膝に痛みが出るかも…ファンランでもいいので走るのはやめない方がいいと思いますよ。ぶっつけさんの年齢くらいの方ならほとんどが持ってる悩みではないですかね。私も数年後悩むと思います。サポーターやインソールなどでかなり軽減できる場合もあります。今できることを最大限やってみればいいと思います。上手に痛みと付き合いながら楽しんでいきましょう。あまり参考にならないかもしれませんが頑張ってくださいね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/10 05:22:05
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あしくりさん、回答をありがとうございます。
やはり全然走らなくなると悪くなる一方なのですね。
少しずつでもいいから走るようにしたいと思います。
アドバイスをありがとうございました。


回答No.9
回答者
吉田十段[6913919]
回答日時
2019/02/06 11:36:03
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毎回ぶっつけ本番さん、51歳はまだまだこれからですよ!

ひざ関節の症状ですが、関節を守る筋肉さえ強化できれば
走れるはずです。医者は悪化がこわいので
「最悪」の制限を言ってきます。
とはいえ医者もわからないのですよ。

自分の体は自分で管理する、まずはひざ周辺の筋力アップ。
症状と相談しながらできることを始めましょう。
スクワットは厳しいのでしょうか?
大腿四頭筋やハムストリングのストレッチもいいかもです。

必ずフルを走れるようになりますので、
前向きに考えてください。
まずは、負担が少ないハーフマラソンを目指すのもいいですね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/10 05:28:50
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吉田十段様、毎回、回答をいただいてありがとうございます。
ひざ周辺の筋力アップですね。
病院からもらったリハビリ方法を実施しながら徐々にしていきます。
スクワットは厳しいかもしれませんね・・・
スクワットを何度もすると膝がポキッと音が何度もするのでなんか不安なので・・・
まずは今日の坂出天狗マラソンの5kmをがんばります。


回答No.10
回答者
かえる[7726863]
回答日時
2019/02/06 13:39:30
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専門的な事は言えませんが自分の経験から。

医者にかかると何らかの病名がつく。
膝関節症、軟骨のすり減り、程度によりますが
人工関節にする迄の重症度でなければ日常のケアでこの先も十分やって行けるとおもうのです。

痛みがある時は無理をしない。
膝痛は前ももの硬さからくる事が大いに有るので前ももの柔軟性を養う。
出来ればスポーツに特化している、トレーナーの居る施設(整骨院)で指導を受けると
改善されるかもしれません。
51歳、まだまだイケます(^-^)

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/10 05:32:57
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かえる様、回答をありがとうございます。
病院に行くと何かと病名がつきますよね。
あまり過度に気にししない!?ことですよね。
痛みがあるときは無理はしていません。
というか今は恐れて走っていませんけど・・・
あまり痛いときは整骨院で指導を受けるようにしたいと思います。
アドバイスをありがとうございました。


回答No.11
回答者
亀[13059]
回答日時
2019/02/07 21:20:05
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こんにちは、毎回ぶっつけ本番さん。
私は50歳ですので、1歳違いということになりますが年代別で言えば同じグループですね。
さて、変形性膝関節症に着いては痛みもあるし、走るのも怖いでしょう。ムリもありません。
もし、自分の知人がそうならば先生と同じことを言うでしょう。

まず、体重ですがBMIでは問題ありませんか?22が標準地ですが25以上あれば要減量です。
また、膝周りの細い筋肉を鍛えることも重要です。膝関節周辺の筋肉が骨と骨を支え合って隙間をつくり、痛みを和らげるのですから。

先生の意見の「記録は狙わず」というのは永く走る為の提案と思います。
記録狙いは走歴10年までとも言われていますし、40歳を越して走り始めて記録狙いは余程の運動経験がないと苦痛を伴います。
それよりも、制限時間内を楽しく走り切ることがこの先20年続くとしたら記録を狙うよりもファンラン転向もアリだと思います。

記録向上できなければ無価値なレースだった。と断言される方もいらっしゃいますが、そこまで真剣に(或いは執着とも)ならなくてはいけない理由はそうないと思います。

できることをやり遂げたことに感謝できるランナーであればいいと思います。
ちなみに私は今シーズン、腎臓病が悪化してレースはできませんでしたし、数年は記録狙いを捨てて走ってきました。
腎臓を守りながらも完走できることに意義を持ったからです。
来シーズンはレースに参加できたらいいなと思いつつ、今季は養生しつつ絶望ではない今に感謝しています。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/10 05:41:42
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亀様、毎回、コメントをいただいてありがとうございます。
そうなのですか、小生とあまり年齢がかわらないのですね。
BMIですが26ぐらいです。身長が166cmで体重が75kgなのでたしかに重いので足腰に負担かかかっていますよね・・・
大阪マラソンを走れなくなるかもしれないのは辛いかもしれませんけどファンランや10km程度の大会なら走れそうだと思います。
今日、香川県坂出市で「坂出天狗マラソン」があります。
5kmと距離は短いですけどね・・・
でもやるだけやります。
アドバイスをありがとうございました。


回答No.12
回答者
フェデリコ[6079969]
回答日時
2019/02/08 01:31:42
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今晩は。私の知識の限りでお答えしますね。

まず!このまま「短距離のマラソン(5km等)やファンラン程度」でお茶を濁していて、
それで貴殿の人生、良いですか?納得いきますか?歳喰って、いまわの際に
「ああ、フルマラソン走っておけば良かった」
って思わないですかね?

私も走り始めて間もない頃、膝だったかな?違和感だったか痛かったかで、
整形外科を受診して、膝のレントゲンを撮ったら「膝の軟骨がすり減ってますねー」
と言われました。医者に言われたのか、接骨院で言われたのか忘れましたが
「元々生まれた時から、軟骨が少ない(腿の骨と脛の骨の間の軟骨ですね)
人が居る」そうです。その話を聞いて、気にするのを辞めました。(笑)
すり減った軟骨の代わりに、ヒアルロン酸(だったかな?)を注入する
方法もあるとか。これは自費診療でしょうね。
私は、整形外科に膝軟骨の件で通院してから、ずっと走ってます。
月に120km~150km位ですが。ほぼ道路脇の歩道です。アスファルトの
上ですね。だけど、膝は痛くないですね。太腿に走る為の筋肉が
付いたからかもしれません。

私は、外を走る様になって「気管支喘息」になりました。車の
排ガスがまずいみたいです。酷い時は、年に2回ですよ。(笑)
1ヶ月間位、ぐぇ~っほぐぇ~っほ、します。更に、気管支喘息
罹患中に富士山で走って、アレルギー性の肺炎になりました。
一度、集中して治療したのですが、完治したと思ったら再発して
別の病院に通って一年掛かりで、死ぬ気で治しつつある所です。
死ぬ気、と言うのはステロイド剤は副作用で、
緑内障の人は眼圧が上がる/糖尿病にすぐなる(血糖値が上がる)
血管が脆くなる(痣等)/ 骨が脆くなる 等
があるのです。
それでも、走るのは辞められないですね。(笑)一度始めて
しまったので、自分が納得いくタイムが出せる迄、走ります。
自分の人生ですから。自己責任で走ってます。人生、攻めて行かないとね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 08:39:12
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フェデリコさん、回答をありがとうございます。
フェデリコさんのおっしゃる通りですね、5kmやファンラン等でお茶を濁していたら納得がいきませんよね・・・
今のところは慎重に走っています。
ついこの間、5kmのマラソン(坂出天狗マラソン)に参加して膝はほとんど痛くありませんでした。
3月は徳島マラソンのファンラン(子供と一緒に走る目的)に参加します。
マラソンはまだ諦めてはいませんので少しずつ調整???していきます。
目標は大阪マラソン2019ですね。その前におかやまマラソン2018がありますけどね・・・
とにかくできるかぎり頑張ります。
今度は10kmかハーフですね。


回答No.13
回答者
○○○パパ[9096338]
回答日時
2019/02/08 11:40:58
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始めまして 走歴5年の52歳男性です。といっても全国高校駅伝を走り 卒業後市民ランナーとして 県代表や郡市代表として駅伝を走った競技歴が過去にあります。他に引退していますが一人娘は短距離選手として全中、インターハイ、国体に出場しています。私自身 昔のようには走れませんが今も故障に苦しみながらも頑張っています(年齢別ハーフマラソンの100傑までもう少しです)今回の事は非常に稀な症状で心中お察しします。今後の取り組みですが一例として 私個人の事です 今以上出来ない、目標を達成したと思ったら本格的にやってみたい事が有ります 目の不自由な人の伴走です 縁あって練習で二度ほど伴走させていただきましたが 後日『あなたのような人と走ってアドバイスや良い所を褒めて頂き本人は凄く感激していましたよ!』との話を聞いて不覚にも泣き出しそうになりました。何かしら陸上競技に恩返ししたいと思います あなたもせっかく走れる身体を手に入れたのですから色々な取り組みを 前向きに考えてみて下さい。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 09:01:42
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〇〇〇パパさん、回答をありがとうございます。
すごいですね、以前に全国高校駅伝や市・郡の代表の駅伝を走られているのですね。
小生とはまるで次元が違いすぎますね・・・
私の場合はせいぜい?町内の運動会の1000m代表?ぐらいですから。
たまに地方の会社のマラソンの代表??(単なるマラソンをするランナーがいないので走っているだけ)ともいいますけど・・・
あきらかにランナーとしての素質が違いすぎますね・・・
恩返しをしなければいけないかもしれませんけど小生が走ると帰って迷惑!?になりそうでちょっとできませんね。
本気で走っていないですからね。まだまだマラソンに対する取り組み方がなっていないですからね・・・
大甘すぎるので。
でもマラソンにチャレンジすることは忘れません!
一応、大阪マラソンにはエントリーする予定です。
アドバイスをありがとうございました。



回答No.14
回答者
あろまー[8306981]
回答日時
2019/02/08 16:52:43
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こちら42歳、ラン歴4年ちょっとです。
私も走りはじめて8ヶ月で「変形性膝関節症」の診断を受けましたが、その2年後、やはり膝裏の痛みを抱えスポーツ整形を受診した際、膝のレントゲン写真を見たDr.に「バランスの良い、いい関節をしてる」と言われました。ランニングによる膝痛の原因や対処法についてはDr.も明確な答えがわからないことが多く「変形性膝関節症」はその方便である可能性もあると思います(もちろん全てそうではありません)。現在は故障もなく高強度のトレーニングにも痛みなく取り組めています。

さて毎回ぶっつけ本番さんの膝の具体的症状がわかりませんが、参考になればと以下で物をお勧めします。私はいちユーザーであり私がその製品を扱う会社の関係者もしくは何らかの利益を得る立場にはないことを誓約します。またその効果を保証、お約束するものでもないことをご了承下さい。

膝の痛みの原因として下肢筋力の疲労と下肢の骨配列の影響による着地の問題が考えられ、アプローチをされていないならしてみる価値はあると思います。
まず着地について、足に合ったシューズを履くことが前提で、その上でインソールで着地を矯正するのが手っ取り早いですが、矯正用インソール「フォームソティックス」のRun Dualをお勧めします。このインソールは足病医学先進国、ニュージーランドで生まれたインソールで、私がランナー膝を患い藁にもすがる思いで購入して使用したところ、使用初日に4kmほどで出ていた痛みが8〜9kmまで出ず、2週間後には完治しました。日本ではまだまだ浸透していませんが海外ではインソールによる矯正はスタンダードです。説明書に従って使用すれば長くても2ヶ月くらいで効果が実感出来ると思います。Amazonで6,000円弱位で売ってます。

次に下肢筋力の疲労についてはやはり年齢とともにそれ相応のメインテナンスは必要です。そこでおススメなのが「846 YAJIRO」というブランドのjoyシリーズ アンダーシールド シルクサポーターです。膝に痛みや違和感がある時、これを膝に巻いて寝ると翌朝にはかなり改善しています。このブランドの製品はアスリートの疲労回復に着目されていて、知名度はまだまだですがプロアスリートの間では着実に浸透しています。一度ブランド名で検索し、製品を見てみて下さい。

以上のものはあくまでサポートですが、今の毎回ぶっつけ本番さんの助けになる可能性は高く、再発防止にも一定の効果は充分に見込めます。

大阪マラソン、楽しみたいお気持ちがおありなら、怖がらずに是非エントリーして頂きたいと思います。私も昨年走りましたが今年ももちろんエントリーします。
マラソンは生涯スポーツ。これからも末永く楽しみましょう!

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 09:11:15
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あろまーさん、回答をありがとうございます。
シューズのインソールは重要なのですね・・・
小生、そこまでまったく気にしていませんでしたので。
あとサポーターもじゅうようなのですね。
参考にさせていただきます。
小生もなんとかがんばってマラソンまで以前のように走れるようにしたいと思います。
一応、大阪マラソン2019はエントリーする予定です。
アドバイスをありがとうございました。

回答者からのコメント
回答日時
2019/02/17 10:16:42
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尚、ご紹介したサポーターはランニング中にするものではなく、休息中にするものですのであしからず・・・。
痛みなく走れる様になられます様に。


回答No.15
回答者
はっちゃん[139127]
回答日時
2019/02/10 11:15:15
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56歳、男性市民ランナーです。走歴は26年になります。同世代で気になり、コメントします。

私は鳴っていませんが、知り合いで変形性膝関節症の人がいます。その人は女性で(女性に多いそうですね)、かなり悪く、先ごろ手術をしました。脚を引きずって歩いていたのが、見た目は普通に歩けるようになりました。でも、走ったりはできないそうです。医学的には、膝関節症は治らない。軟骨がすり減るのを遅らせる対処療法しかないと言います。予防はある程度できるようですが、一度なると進行を遅らせるしか手がないようです。
今はまだ走ることができるようですが、着地衝撃が膝に体重の3~5倍かかります。下り坂などはそれ以上です。できるだけ平坦なところか、上り坂が衝撃が少ないです。ランニングはあきらめて、膝に負担の少ないバイクやスイムへ移行する手もありでしょう。ご検討ください。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 09:22:16
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はっちゃんさん、回答をありがとうございます。
整形病院(クリニック?)のリハビリをしてもらっているときに「変形性膝関節症は女性に多い」と聞きましたね。
O脚の人は変形性膝関節症になりやすいそうです。
小生はついこの間、香川県坂出市で開催された「坂出天狗マラソン」の5kmに参加しました。違和感のときから約2ヶ月ぶりということもあってちょっと心配でした。
しかし痛みはほとんどしませんでした。
走ることはまだできました。
あまり寒い時は歳のせい???か痛むことがありますけどね・・・
まだできるということなのでがんばってみたいと思います。
でもあまり急激な無理はしないようにします。
アドバイスをありがとうございました。



回答No.16
回答者
ゲン[7602644]
回答日時
2019/02/10 17:03:34
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ゲンといいます。二年前に右膝靭帯炎をやりました。はじめに膝の治療に半年、完治までもう半年かかりました。治ってから膝まわりの筋トレ、bike、サポーター着用でランニング 走行距離は月間で100k以内 bikeにて練習補強をしてます。体を治してからでも走る事は可能なので焦らずいきましょう。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 09:54:03
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ゲンさん、回答をありがとうございます。
ゲンサンもお体のことでいろいろと治療をされたのですね。
ゲンさんの症状に比べたら小生なんて全然大したことではないですよね。
小生は膝の様子をみながら徐々に走っていくようにしていきます。
全然、走らないのは良くないと思いますので・・・
アドバイスをありがとうございました。


回答No.17
回答者
AQ[133519]
回答日時
2019/02/11 19:26:14
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50歳代前半にして杖を使うような生活はイヤですよね。自転車や水泳など、膝に負担のかからない持久系スポーツは他にもたくさんあるので、膝に負担のかかるほどのスピードで走るランニングに拘るのは賢明ではないと思いますよ。「情けない」とご自分を責める必要はないですよ。もし「情けない」と云うとしたら、医師の忠告を聞かずに膝を取り返しのつかないダメージを与えたときでしょう。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 09:58:40
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AQさん、回答をありがとうございます。
自転車や水泳もありなのですね。
小生は普通の自転車しかありませんけど・・・
それでもよかったら5km、10kmを走るようにします。
できるかぎり頑張ります。
アドバイスをありがとうございました。


回答No.18
回答者
Go1[8304765]
回答日時
2019/02/15 19:59:15
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膝に痛みが走ると不安に感じますよね。加齢とともに誰しも軟骨は擦り減っていくので、医者としてもはっきりとした痛みの原因が分からなければ、そういう診断になると思います。
医者が「走るな」と言っていないので走ることには問題ないと思いますが、痛みの程度によると思います。自分は40代後半で膝に痛みが全くない訳ではありませんが、自分なりにこの程度なら耐えられるだろうと判断しながら走っています。
次の大阪マラソンまで10ヶ月ありますので、普段のランニングで無理のない程度に負荷を上げていき、自分自身で走れると思えればエントリーするのが一番なのでは。まぁ記録を狙うだけがすべてではないので、楽しんで走るのもありだと思いますよ。

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 10:08:03
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Go1さん、回答をありがとうございます。
まさかこんなに早く痛みが出るとは思いませんでしたから・・・
でも少しづつストレッチ?をしていくことにより痛みが徐々ではありますが減ってきたような気がします。
あと健康補助食品(ヒアルロン酸入りの食品)を摂取していますので少しは膝の痛みは違うのではないかと思っております。このままストレッチを継続していき大阪マラソン2019までに完治?は無理でも走れるぐらいの状態に戻したいと思っております。記録は考えずに完走目的でいこうと思います。
アドバイスをありがとうございました。


回答No.19
回答者
Kaz[9408883]
回答日時
2019/02/16 04:53:06
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51歳まだまだ若いですよ!
軟骨がすり減っているからといって運動を控えても、軟骨は増えて元に戻ることはありません。
一番大切なことは運動をして膝周りの筋肉をつけることです。膝周りの筋肉をつけることで膝が受けるストレスを少なくできます。
次に重要なのが、走り方のフォームをもう一度確かめてみることです。かかとからの着地ですと膝や腰に体重の5〜6倍の衝撃を受けます。
(実際に軽くジャンプしてかかとで着地してみて下さい。もちろん素足でです。頭にまで衝撃がきます。)この対策としては、歩幅が大きくなればなるほど体にはより大きな衝撃がかかるので、歩幅を普段よりも短めにするということと、走るピッチ(歩数)を上げることです。この2つを心がけて走ることでミッドフットからの着地が徐々に可能になり、走る時でも膝にかかる負担を減らすことが出来ます。
「気分も体もまだまだ若いです。」今できることから始め、マラソン参戦に向けて頑張って下さい。応援してます!

    
質問者からのコメント
回答日時
2019/02/17 10:17:49
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Kazさん、いつもお世話になっております。
そうですよね、51歳はまだ若いですよね。
やはり練習とストレッチしかありませんよね。
それと小生はかかとからの着地なのかもしれませんね。
走るピッチは上げているつもりなのですけど・・・
(短足なのでいやがおうでも走る歩幅が短いので人より多く走っています)
まだまだ諦めたらダメですよね。
とにかく大阪マラソン2019に参戦できるようにがんばります。
アドバイスをありがとうございました。


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