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質問No.29004
カテゴリー
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トレーニング・メニュー /怪我

質問者
ケイ[9410563]
投稿日時
2018/12/14 11:10
回答期限
2018/12/28 11:10
状態
    終了
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ジョギングを始めて三か月の初心者です、足の痛みがなかなか引きません。どういう対策をとればいいのでしょうか。
初めまして、ジョギングを始めて三か月の初心者です。
40代後半になりたるんだ体を引き締める為に始めました。
今まで運動という運動はしたことなかったのですが、歩くのは1時間2時間程度なら無理なく歩けるので、本当にゆっくりペースから走り始め、最初は2キロ走ってやっとだったのが、少しずつ距離を延ばして3ヶ月目に入った頃には10キロ走れるようになりました。総距離は1ヶ月目約50キロ、2ヶ月目約100キロ、3ヶ月目約80キロ、走るペースは8.5km/時位です。ジョギングシューズはそれなりに底が厚めのものを履いています。

ところが2ヶ月半位の頃に、あまり体型にも体重にも変化がないことに焦ってしまい、ネットで見かけた「脂肪を燃焼させる効率的な走り方」という太ももを上げて走るというのを試したところ、今まで全く脚に違和感がなかったのに急に痛みが。翌々日も同じ走り方をしたら右足に痛みが残るようになってしまいました。今考えればその走り方で膝から下にかなり強く衝撃が来るのがわかるのに、そんなのに飛びついて浅はかだったなあと反省しています。

痛むのは右足のひざから少し下の前側です。2週間経っても痛みが引かないので整形外科にも行きましたが、レントゲンを撮ってもらっても特になにも異常なし。短期間で距離を増やし過ぎて負担がかかったのだろうから、距離とスパンを控えめにして様子を見てという診断でした。

それからは週2位にして距離も5キロ程度にしていますが、1カ月位経つのに今だに痛みが引きません。ダイエット目的で始めてやっと順調に体型・体重に変化も出て来たし、なにより今では朝走る気持ちよさが楽しくなったところなのでジョギング自体は続けたいと思っているのですが思うように走れなくてもどかしい気持ちです。

痛みが引かないといっても普通にしているとほとんどなく、でもちょいちょい確実にミシッと痛みます。走り始めるとあまり気にならなくなります。前と後のストレッチやアイシングは一通りやっています。シンスプリントなのかなとも思いましたが、場所が少し違うような気もします。

これから今のように走る頻度と距離を押さえて様子を見た方がいいのか、痛みが全くなくなるまでお休みした方がいいのか、病院に行っても問題無しなのでどうしたものなのか悩んでおります。怪我だけはしないようにとすごく気を付けていたのにここにきてこのような状態になってしまい不安です。

諸先輩方に何かアドバイスをいただければと思い投稿しました、よろしくお願いいたします。




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回答No.1
回答者
ヒロ[7039510]
回答日時
2018/12/14 20:56:32
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 ケイさん。はじめまして。健康のために始めたジョギングいいですね。走る楽しさも体感されているのならこれからも是非続けて欲しいと思います。
 さて、痛みがあるのは膝(膝蓋骨)の下辺りだと解釈しましたが合っていますか?整形外科で看てもらって異常がないのに痛みがある場合のほとんどが筋肉が疲労により硬くなってしまっているためと考えられます。大腿の筋肉で凝り固まっているところをマッサージなどでほぐしてやると痛みが取れると思われます。筋肉が凝り固まっているとマッサージするだけで痛みを感じます。そこをほぐしてみてください。また、長座で座り、力を抜いて膝蓋骨を動かしながら膝をマッサージするのも効果的ですよ。今実施しているストレッチやアイシングも続けて行ってください。
 また、私の経験からすると、ひどい痛みでなければ軽く走っておく方が良いと思います。完全にランオフをする必要はないと考えます。走るときに予防のテーピングやサポーターなどをするのも手だと思います。楽しいラン生活を長く続けてくださいね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/15 13:42:16
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ヒロさんありがとうございます。
今画像で確認してみましたが、書いてくださっているように膝蓋骨の下の内側あたりです。
教えていただいたマッサージをしてみましたら、何かイイ感じです。早速続けてみます。
やはり痛みが酷くなければ軽くなら走ってもいいのですね。
テーピングやサポーターをすることも検討しながら、様子を見つつ走ってみます。
詳しいアドバイスをありがとうございます。


回答No.2
回答者
こそ練TAY-IKUノ介[213235]
回答日時
2018/12/15 12:37:00
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私も以前同様の症状が続いていたのですが、膝サポーターをしながら、軽めのジョグを続けているうちにいつの間にか治っていました。(2~3ヶ月後)軽度の疲労骨折だったのかも知れません。疲労骨折の場合、完全に折れているわけではないのでレントゲンでは発見できない場合もあります。
(重症化すると、安静時にも痛むのでそうなったら要注意ですが)
着地の際、骨盤の真下に着地できているか、膝が内側(X脚)や外側(O脚)に曲がっていないかを一度チェックされた方がよいかと思います。

なお、太ももを上げて走るというのはダイエット目的よりも実用的な走りの上でも有効です。
地面をキックするためには、膝を伸ばす動作が必要ですが、当然そのためにはももが上がっていないと伸ばしようがありませんので、結果的に太ももを高く上げて走るということになるのです。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/15 13:46:50
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こそ練TAY-IKUノ介さん、ありがとうございます。
やはり休まずに軽めのジョグをされていたのですね。
医者にはレントゲンを見る限りそこまでではないと言われたのですが、少し内回足な気がするので(靴の内側が減る)、書いてくださっているようにそれもやはりネックなのかなと。
早く走りたいわけではないので、太もも上げての走りはしなくてもいいのですが、実用的な走りだったのですね。
ありがとうございます。


回答No.3
回答者
はっちゃん[139127]
回答日時
2018/12/15 18:38:12
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不安を解消したいですよね。お察しします。
場所が違うようだということですが、レントゲン写真を撮っても何も映らない事を考えると、シンスプリントのように思えます。シンスプリントは、初心者が急に総距離を伸ばしたり、負荷の大きい練習をしたりすると起こります。あと練習量が多すぎる熟練者ですね。どちらにしても、今の練習量、質がご自分の体の限度を超えたという事です。つまり、少しずつ、少しずつ増やす、『漸進性』の原則を無視することで起こります。走るのをしばらくやめるしかないです。ただし、体重を増やしたくないなら、クロストレーニングで、別な運動を継続しましょう。脚に体重の3~5倍の力が走るとかかります。それを避けて運動するには、水中歩行か、バイク(自転車)です。歩くの大丈夫なので、そういったことができないときは歩きましょう。あとは食事量や食事の質を考えて暮らすことですね。
走る楽しさが出てきたときに痛みがあって走れないのは苦しいですが、ここで無理して痛みを我慢して走ると、変なくせや走り方が身についてしまい、あとあと別な苦労をすることになりかねません。今が我慢のときです。しっかり治して、正しいフォームを身に付けていきましょう。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/16 12:52:14
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はっちゃんさん、ありがとうございます。
そうなのです、不安を解消したいのです!
やはり自分の体に対してオーバーワークだったのですよね。
一昨日2キロ走っただけで、その後ずっと何もしていないのになんとなく痛むので、ここはやはり走るのは一旦止めた方がいいのかなと少し思っている所です。
とはいえ折角順調に変化が出てきて、走る習慣もついて来たので休んでしまうのは…という気持ちもあるのです。
が、書いてくださったように「あとあと別な苦労を」というのもすごくわかります。
少し我慢してみようかなという気持ちにもなってきました。
アドバイスありがとうございました。


回答No.4
回答者
チャッピー[7033088]
回答日時
2018/12/15 23:41:29
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 痛むのは膝のお皿の下あたでしょうか。下りとかで同じ場所に負荷がかかりすぎると痛むことがありますが、痛みがひどい時はウォーキングや温水プール内での歩行がいいと思います。あとは芝生やクロカンを走ることも足休めになっていいと思います。

 下半身から下で衝撃を受けるのではなく、足の裏を地面に乗せるイメージで、重心をおへそのあたりに持っていくと、膝の痛みが緩和されるのではないか、と思います。いろいろ試しながらご自分に合った走法や練習法を見つけてください。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/16 20:52:45
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チャッピーさん、ありがとうございます。
痛むのはそうですね、膝の皿の下4~5センチ位の内側です。
1人で走っているので重心をおへその下にもっていくというのが、なかなか確認しづらいのですが、やはり走り方も重要ですよね。試行錯誤してみます。
あと、足休めという言葉がなんだかいいなって思いました。
ありがとうございます。


回答No.5
回答者
Supporter[6500608]
回答日時
2018/12/16 14:19:09
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足もとのバランスがくるって前脛骨筋に負荷がかかりすぎているかもしれませんね
お近くに足の専門店、足専門の整体などがあれば相談してみてください

こんなブログ記事があります https://askel.tokyo.jp/?p=11913
足のバランスが良くなると足裏からひざの後ろ側、前側の筋肉に偏った負荷をかけます
そのあたりを整ええてくれるところを探してみてください

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/16 20:55:06
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Supporterさん、ありがとうございます。
張っていただいたリンクのお店、興味深く読ませていただきました。
行ってみようかなと思ったのですが、さすがにここでいきなり4万円のインソールというのはちょっと躊躇してしまいますね。
ただここではなくても足専門の整体というのはいいかなと思いました。
近所でも良いところがないか探してみます。
ありがとうございます。


回答No.6
回答者
吉田十段[6913919]
回答日時
2018/12/17 10:01:14
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ケイさん、3か月でかなりの進歩ですね!
なのに、これからって時に心配なひざの痛みです。

走ると痛みが軽減というのは、ひざ周囲の筋肉が
温まって痛むあたりを支えるのです。
それくらいの程度ですから整形外科でも??でしょうし、
今のペースならばラン継続で問題ないと思います。
(痛みが増したら中止するのは言うまでもないです)

ひざは周囲の筋力がなかなかつきません、
1~3年かかるので、それまでに無理すると誰もがひざを痛めます。
最近日本記録を連発したナイキのシューズも
2時間台で走る人たちの2割が
ひざをひきずってゴールしてます。
ケイさんが変わったフォームで走るのと同じことです。

あとダイエットですが、体重×距離(㌔)が消費カロリーです。
なので、やはり日頃から電車で座らない、階段を使うなど
心がけることも必要です。走ると筋力アップで
階段も楽になっているはずです。

まだまだ長いラン生活ですから、あせらずじわっと走りましょう。
必ず、ふっと痛みが消える時が来ますから!

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/18 17:11:57
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吉田十段さん、ありがとうございます。
そうなのです、ゆっくりと走っているうちに痛みを感じなくなるのです。
あれは温まってくるからなのですね。
そしてやはり筋力不足からくる痛みで、膝周囲の筋力がなかなかつかないというお話は、ちょっと安心するものがありました。
無理しないようにかつ筋トレなどをしつつ様子をみてみます。
ありがとうございます。


回答No.7
回答者
sng[8038173]
回答日時
2018/12/17 22:02:49
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私は49歳ですので同じくらいですしょうか。異常は無く痛みがあるということなので、私が痛みを感じる時にどうしているかですが、我流なので参考程度にお願いします。まず40歳後半怪我の治りは遅く、少しづつです。走るか休むかの基準は、走った後に痛みが増しているかどうか(走っている間に痛くなるのは論外ですが)。ただ回復中にでる痛みもあってこれは感覚的なものなので伝えようがないのですが。ストレッチですが筋肉や腱が炎症している時にやるのは逆効果のことがあります。アイシングもそういう場合もあります。アイシングは痛めてから2,3日、次の日筋肉痛になりそうだなってくらいの時はお風呂で水とお湯を交互にかけるだけでも随分違います。要は痛みを取るために血流をよくするのが目的です。水分を大目にとるっていうのもあります。それで、1)痛む部分を探します。足全体を軽く押していって下さい。膝周りだと、膝裏、腿横に痛みや張りを感じることが多いです。足首を上下に動かす、足指をグーチョキパー。疲れがあるとこれでつりそうになります。2)痛みが強いときは湿布。それ以外の場合は軽く手でマッサージ(押すより5~10分さするのがおすすめです)。筋膜リリースの道具を使うのもよいです。(私は使用が楽なのでタイガーテールを使ってます)3)後は治ってきていると感じられるかなのですが。どういう状態で痛いのかを確認しておきます。伸ばす、縮める、押す等その動作で痛みを確認します。ここからは蛇足です。40歳後半長い間運動をしていない場合、ものすごく体がなまっています。私自身体重が30kgほどオーバーしていたので、1年で10kg、3年で目標達成とし、3年目は多少食事に気をつけましたが去年達成しまして、今年は普通に食べていても増えなくなりました。走る距離も1ヶ月単位で楽に走れるようになったら次の月は1km増やすという感じでした。基本は楽しく走るです。スピードも全く気にしていませんでしたが、3年を超えてから上げられるようになりました。4年目の今年はサブ4も達成できましたし間違った方法ではなかったかなと思ってます。ゆっくりでも長く続けれればそれなりに成果はでますので、そのつど自分にあった的確な目標を立てればよいと思います。今は走るにしてもリハビリという気持ちでゆったり、気持ちよく走って下さい。長文失礼しました。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/18 17:18:00
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sngさん、ありがとうございます。
同じ世代の方からのお話、興味深く読ませていただきました。
とても丁寧にケアをしていらっしゃるご様子で、それに比べると私はまだまだケアも足りていないのかなという感じがあるので、やはりそこを気をつけないとなと。
あと最後に書いてある「今は走るにしてもリハビリという気持ちでゆったり、気持ちよく走って下さい。」というのが大事なのかもなと思いました、思うように走れなくて焦っていました。
ありがとうございます。


回答No.8
回答者
チキチータ[9058005]
回答日時
2018/12/18 08:30:27
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ケガで思うように走れない時期はもどかしいですよね。
私は中学生時代に半年くらいシンスプリントで悩んだ時期がありました。

わからない部分もありますが、走り始めて3ケ月ということで
まだ基本的な走るための筋力が足りていないのではと思います。

特に体幹の筋力が不足すると地面からの衝撃を脚で支えてしまう割合が増えますので脚へのダメージも増えます。

私の考えでは
1.走る距離、スピード、頻度は今程度に抑えて様子を見つつ
2.体幹の筋力トレーニングを取り入れる
3.痛みがほとんど発生しないようになったら
走る距離、スピード、頻度など徐々に増やしていけばよいと思います。

個人的には筋トレは、NHKのみんなで筋肉体操の
腹筋編、背筋編が気に入っています。蛇足ですが参考までに。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/19 10:16:35
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チキチータさん、ありがとうございます。
やはり筋力不足のところへのオーバーワークが理由なのでしょうか。
自分ではかなりゆっくり距離を増やしていたつもりなのですが、
それででもまだ自分の体にはペースが速かったんだなあと同時に、
この年まで運動していないとこんなに体ってなまってるんだなと痛感しています。
書いてくださっている通り、走れなくて本当にもどかしいです。
とりあえず筋トレに励んでみます。
私もNHKのみんなで筋肉体操見ていました、参考にがんばります。
ありがとうございました。


回答No.9
回答者
走る高貴高齢者[19361]
回答日時
2018/12/18 15:32:43
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参考になるか分かりませんが私の経験を話します。私が走り始めたのは1997年(平成9年)3月、63歳からです。健康診断で医師から太りすぎを指摘され、一人でできる運動、走る事を選びました。最初は電柱間が走れなく今日こそは走るぞとトレーニングを重ね電柱間を走れるようになり、さらに距離を延ばして練習を重ねていたところ膝が痛くなり、走ることを諦めようと思いました。そんな時、私の走り方に問題がある事をランナーズで知りました。足を前に出し踵から地面に着地し蹴っていた走法を、足を体の真下に小指側から着地、親指側で蹴る方法(フラット走法)に変えたところ痛みが出なくなりました。走り始めて2か月後、洞爺湖マラソン10キロに挑戦、1時間5分49秒で完走できました。それ以降、タイムや順位を競うのでなく完走を目標にフルマラソンも含め21年間、完走の歓びを満喫しています。84歳となった現在、どこの大会でも最後尾ランナーですが今日まで風邪一つ病に臥せることなく健康に過ごしています。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/19 10:20:33
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走る高貴高齢者さん、ありがとうございます。
63歳からそのような状態で走り始めて、今84歳で走っていらっしゃるなんて素晴らしいですね。そして走り方を変える事で痛みがなくなったと書いておられますが、ご自分で模索されて今の走り方にたどりついたのでしょうか。
私も色々模索してみます、ありがとうございます。


回答No.10
回答者
きむらん[25396]
回答日時
2018/12/18 20:11:51
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痛みと上手く付き合いながら走ることは可能だと思います。
しかし、痛みがあるときは走らないのが基本でもあります。
ダイエット目的として走るのであれば、結果は急いではいけません。
1回30分、1週間に3日、3ヶ月継続のトリプルスリーで無理なく継続してみてはいかがでしょうか。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/19 10:23:31
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きむらんさん、ありがとうございます。
体が慣れて来たらなくなる痛みなのか、続けてはいけない痛みなのか、今までスポーツをやったことがないのでどうも判断つきかねるところです。
この三カ月で随分結果が出たので、どうしても焦ってしまいます。
皆さんの意見をお伺いするかぎり、やはり自分が思っている以上に体は運動に対応出来てない感じなので、書いてくださったトリプルスリーで進めてみようかなという感じです。
ありがとうございました。


回答No.11
回答者
ヒロ[8079076]
回答日時
2018/12/19 00:03:27
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はじめまして。僕は、40歳から走り始めラン歴6年目です。走り始めた時には急にやる気になって当初週に6日、今年からは毎日走るようになりました。先月は、月間575キロ走っています。走り始めの頃はやはり足の痛みを抱えることがあり、どうしたものかと考えていましたが、確か3年目だったと思いましが、ストレッチを寝る前までには必ず1時間程度することを習慣にしてからはなくなったような気がします。ストレッチの方法は型にはまっていなくてもいいですが、どの方向にも柔らかく動かせることがポイントかと思います。1つの例として、座った状態で両足を左右に広げ、頭が床に付く姿勢は出来る様に日々繰り返し取り組むとだいぶ違ってくると思います。
痛みが出たときは、中々治まらないことも多いです。痛みが無くなるか気にならなくなるまでは、歩くことやスローランなど負担が少ない練習をお勧めします。
僕が気をつけている事は、寝る前までにストレッチを毎日1時間。息が上がる練習は2日続けてしない。接骨院へ週に1度行きケアを受けるです。ちなみに走る前には、ストレッチなど準備運動はしていません。走り始めはゆっくりスタートで徐々に練習に入っていけば大丈夫と思います。
長々とすみません。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/19 10:28:19
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ヒロさん、ありがとうございます。
最初からそんなに走れるなんてすごいですね。
そしてストレッチを1時間含めて、ケアをとても念入りにされているのですね。
ケアに関しては自分は初心者だしそんなに走ってないからと、そこまで念入りにやらなくてもいいかなってちょっと思っていた感じがあります。
「どの方向にも柔らかく動かせることが~」というのはわかりやすかったです。
これからは前後のストレッチなども、もっとしっかりやってみます。
具体的なご回答、ありがとうございます。


回答No.12
回答者
Spinnaker[9263626]
回答日時
2018/12/19 12:12:20
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せっかく三か月もがんばってらっしゃったので継続できればのがベストですが、膝下の痛みであれば膝蓋靱帯炎(膝蓋腱炎)が懸念されます。 特に「太ももを上げて走る」ランニングフォームでの着地の衝撃が影響した可能性があります。 症状の重い場合には暫く走るのをやめるか本格的な治療が必要なケースもありますが、それほどでなければ一般的には、大腿四頭筋の柔軟性向上(ストレッチ)・痛む箇所を中心にしたランニング後のアイシング・膝下へのサポーター着用などが対策方法になろうかと思います。
一方、ダイエット目的であれば効率よく脂肪燃焼する方法は意識されていらっしゃるでしょうか? ランニングによる有酸素運動でエネルギー源として脂肪を使うには最大心拍数の60%程度(最適値は人それぞれで異なります)で走るのが効果的と言われています。 光学式心拍センサーが付いたウェアラブル端末等を装着して最適な心拍数をキープして走られると良いでしょう。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/28 10:11:35
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Spinnakerさん、ありがとうございます。
心拍数に関してはスマホのアプリでチェックしてはいたのですが、立ち止まって計測しなければならず、やはりウェアラブル端末などで確認しながらの方がいいかなとSpinnakerさんのコメントで思いました。検討してみます、ありがとうございます。


回答No.13
回答者
こむ[23670]
回答日時
2018/12/19 18:10:34
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ケイさん、はじめまして、こむと申します。50代後半の男子です。
 整形外科で診てもらったら何ともなかったが、1ヵ月たっても痛みが引かない。つまり、怪我ではないが、一種の「故障」ということですね。ダイエット目的ということですから、体重+運動不足に加えて、急に激しい運動をしたことから、一般的には痛む箇所が炎症を起こしていると考えられます。ただし、「ちょいちょい確実にミシッと痛みます」とあるので、炎症の痛みとは種類が違うような気もしますが、他の専門医にも見てもらった方が良いかもしれませんね、念のため。
 それで対処法ですが、私だったら、まずは、整形外科で処方してもらった湿布薬等でしっかり治療すると同時に、痛みが引くまでしっかりと休養するのが鉄則と考えます。無理は禁物です。
 その上で、朝走るのが気持ちよく楽しくなってきたということですから、しばらくは、ジョグの代わりに歩く+ストレッチ+筋トレ(痛む箇所に負担不可けない範囲でと方法で)に取り組んだらいかがでしょう。とにかく、ジョグにこだわらず、身体を動かすのは気持ちがいいですよね。30分以上体を動かすことはダイエットにも効果があります。それに、私の場合、故障は、老化+筋力不足+筋肉の柔軟性不足+無理な練習(しっかり休まない)が主な原因ですから、怪我予防にストレッチと筋トレはとても大切だと考えています。そして、歩くコースも、アスファルトではなく芝生など膝に負担の少ないコースを選ぶ。近くになければ、その場所までは自転車を利用するとよいでしょう。
 また、そもそもはダイエット目的ということですから、痛みが引くまでは、バイクかスイムに取り組むという方法もあります。特に、スイム(又はプールの中を歩く)は、膝への負担は軽くなります。
 ダイエットに関しては、運動だけでは効果が薄く、一方で食事制限、食事の管理も大切ですよね。私も、過去に90kg近かった体重を1年かけて70kg前半まで落とした経験がりますので、ちゃんと取り組めば必ず効果があります。そして、体重を減らすことで、故障とケガの予防にもなりますよね。
 さらに、テーピングによる補強。私も、肉離れを起こしてから、不安な時はテーピングするようになりましたが、正しくテーピングできれば、素晴らしい効果が得られます。
 それから、プロテインやコンドロイチン、グルコサミンなどのサプリメント。個人差はあるかと思いますが、気持ちは安心します。
 単なる炎症であれば、休めば必ず痛みは引きます。焦らず、しっかりと治して、また気持ちよく走れるようになれることを願っております。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/28 10:14:48
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こむさん、ありがとうございます。
怪我ではないが故障というのが、とても納得する感じです。そしてやはりストレッチや筋トレが大事なのですね。一年で20キロも落とされたというのは素晴らしいです。
具体的に色々書いてくださったのが参考になりますし、最後の言葉がとてもはげみになりました。焦らずしっかり治してまた走りたいと思います。ありがとうございます。


回答No.14
回答者
batty[213637]
回答日時
2018/12/25 16:40:23
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ケイさん、こんにちは。私は38才男ランナーです。
せっかく頑張ろう!というところでの怪我、、お辛いですよね。

レントゲンで異常がないのであれば、炎症でしょうね。
アイシングと湿布で様子を見てください。

練習は無理はせずに、ウォーキングに戻ってもらってもいいでしょう。
怪我は焦りが禁物です。
長くジョギングを続けたいのであれば、今は大事を取るべきです。
ウォーキングでも20分もするとポカポカしてきます。脂肪が燃焼されてきている証拠です。
ジョギングもウォーキングも20分はただのウォーミングアップで、それからの時間が燃焼タイムです!

とにかく、お大事にして下さいね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/28 10:17:35
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battyさん、ありがとうございます。
そうなのです、走るのにも少しなれてきて「よし!」というところでの痛みで凹んでしまいました。そして無理は禁物な感じですかね。
しばらくはウォーキングで様子を見てみます。お大事にしてくださいの言葉が嬉しいです、ありがとうございます。


回答No.15
回答者
NAO[7349887]
回答日時
2018/12/25 23:56:19
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走り始めによくある痛みだと思います。
関節と筋肉が運動によりきしんでるだけですので、継続して大丈夫だと思います。
マイペース走り続ければ筋力もついて、脂肪も燃焼し、体重も落ちるので、自然に痛みもなくなると思いますので頑張ってください。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/28 10:19:56
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NAOさん、ありがとうございます。
NAOさんは継続しても大丈夫派なのですね。確かにちょっと走っていると痛みはおさまってくるのです、なので今月の頭も5キロずつ位走っていました。
筋力がないというのは間違いないのですが…。
ありがとうございます。


回答No.16
回答者
まあちゃん[51557]
回答日時
2018/12/26 16:52:15
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ケイさん、こんにちは。せっかく走り始めたのに足が痛くなっては辛いですね。ランニングとウォーキングで13キロほど体重を落とし、約20年、キープしている経験をお伝えしますね。
ネットで見つけたという脂肪燃焼に効果的な走り方ですが、着地するたびに膝でブレーキをかけている状態だと思います。ブレーキをかけつつ走っていては、どこかに無理が生じてしまいます。それが足の痛みとなっているのではないでしょうか。
まず、歩幅を小さくしてください。着地は体の真下です。体全体を前傾させる姿勢で走れば、足を前に出す必要は無く、真下での着地ができます。地面を蹴るというより、足を置きにいく、といった感じで走ってみてください。足の疲れも少なく、長距離を走れるようになりますよ。
どなたかに頼んで、走る姿を動画で撮影してもらうと、自分のフォームがよくわかります。上下動が激しければ、まさにわざわざブレーキをかけつつ走っているようなもの。なめらかな走りを心がけてくださいね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2018/12/28 10:23:28
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まあちゃんさん、体の真下で着地する方法を具体的に書いてくださってありがとうございます。
よくそのように書いてあるのを見ますが、じゃあどうやったら?と思っていたのです。
とてもわかりやすいです。膝下だけで走らないようにと気を付けるとつい歩幅が広くなってしまっていたと思うのでアドバイスの走り方を試してみます。
具体的な説明がとてもわかりやすかったです、ありがとうございます。


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