7件中 1~7件目表示
- 回答No.1
- 回答者
- godspeedyou[9095326]
- 回答日時
- 2025/12/17 15:56:22
-
こんにちは♪
私もきっかけは健康目的(高血圧とダイエット)で、初めての10kmは走ったり歩いたりで1時間半位でした。初めて60分切れた時はマラソン4時間切れた時と同じ位嬉しかったです。
練習間隔ですが私もずっと週3回です。連日走るとよく故障しました。休息も練習のうちです。走らない日はストレッチ体操しましょう。走る時間は当面60分位がいいと思います。
心拍数とかよく分かりませんが景色の良い河川敷や公園を息が切れる前後のペースで走り続けて、苦しくなったらペースを落とすを繰り返していたら1年位でキロ6分位で20km位走れるようになりました。
インターバル練習ですが、あまり楽しくないので、マラソン4時間切る位になってからでいいのではと思います(先般3:45切りましたがインターバルはしていません)。とにかく楽しく走ることが大事と思います。あまり頑張らず気持ちいいペースを探してください(^.^)
私もきっかけは健康目的(高血圧とダイエット)で、初めての10kmは走ったり歩いたりで1時間半位でした。初めて60分切れた時はマラソン4時間切れた時と同じ位嬉しかったです。
練習間隔ですが私もずっと週3回です。連日走るとよく故障しました。休息も練習のうちです。走らない日はストレッチ体操しましょう。走る時間は当面60分位がいいと思います。
心拍数とかよく分かりませんが景色の良い河川敷や公園を息が切れる前後のペースで走り続けて、苦しくなったらペースを落とすを繰り返していたら1年位でキロ6分位で20km位走れるようになりました。
インターバル練習ですが、あまり楽しくないので、マラソン4時間切る位になってからでいいのではと思います(先般3:45切りましたがインターバルはしていません)。とにかく楽しく走ることが大事と思います。あまり頑張らず気持ちいいペースを探してください(^.^)
回答、アドバイスありがとうございます!
なんとなく、もっと走る日数を増やすべきか悩んでいたのですがgoodspeedyouさんのおっしゃる通り休息も練習のうちですね。私も走り始めでオーバーワークをするとよく足が痛くなっていたのを思い出しました。あまり心拍数や数字にとらわれず、自分が楽しくできる走りを目指そうと思います!ありがとうございます!
なんとなく、もっと走る日数を増やすべきか悩んでいたのですがgoodspeedyouさんのおっしゃる通り休息も練習のうちですね。私も走り始めでオーバーワークをするとよく足が痛くなっていたのを思い出しました。あまり心拍数や数字にとらわれず、自分が楽しくできる走りを目指そうと思います!ありがとうございます!
- 回答No.2
- 回答者
- 軍曹[149634]
- 回答日時
- 2025/12/17 17:09:12
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私は74歳で2回の心房細動を起こしやっと落ち着いてジョグランを始めています、あなたのガーミン心拍が少し早い感じがしますが、大丈夫でしょうか?平常は1分間60位、私は52~55位就寝時は47位です循環器内科を診断されたらいかがでしょうか!特に異常とは申しませんが、素人の私が判断しますと、少し心配です。。年齢が違うので何とも言えないですが、少しずつきつい練習を、長い距離を30分。40分と距離をゆっくり伸ばし週に1回はインターバル的に少し強めの走りをしてみましょう400mを心拍140位に落ち着いたら142まで上げてみるなど変化走りを取り入れてみては如何でしょう、公園の芝や丘を少しきつめに200m走ってみる。心拍が下がってきたらまた早く走ってみるなど変化走を取り入れながら自分の心拍を最大限・とジョグ(k7)の感覚を身に着けて楽しみましょう、まだ若いです、慣れればあなたの目標は達成できますよ、練習方法は無数にあります、体幹強化も無数にあります。工夫して頑張ってください。私も来年30kとフルに挑戦しますよ~継続すれは月100Kは走れるようになりますよ~頑張ってください。爺より
回答、アドバイスありがとうございます!
大変な状況を乗り越えられてジョグランを再開されることに驚きました。ガーミンの心拍数、大会の時はさすがにずれがあったように思います!RHRは48~52です!やはりみなさんいわれるように距離よりも時間ですね。心拍数ばかりにとらわれず、体感で自分の走りを覚えられるくらい走って、月100キロを目指したいです。30キロとフル、私はまだまだ道のりが長いですが憧れます、頑張ってください!ありがとうございました!
大変な状況を乗り越えられてジョグランを再開されることに驚きました。ガーミンの心拍数、大会の時はさすがにずれがあったように思います!RHRは48~52です!やはりみなさんいわれるように距離よりも時間ですね。心拍数ばかりにとらわれず、体感で自分の走りを覚えられるくらい走って、月100キロを目指したいです。30キロとフル、私はまだまだ道のりが長いですが憧れます、頑張ってください!ありがとうございました!
- 回答No.4
- 回答者
- AfteryouNext[213235]
- 回答日時
- 2025/12/18 15:25:04
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自分の場合、駆け出しのころは㎞10分からのスタートでした。(そのように指導もされていたので)
「歩く速さで走る。走る速さで歩く」練習から始めました。(2人並んで、1人は歩き、もう1人は走る。それでいて両者ともスピードは同じになるように)
そうして、まずは㎞10分で3㎞走ることから入り、余裕が出てきたら徐々にスピード、距離を上げていく。(半年後でもまだ㎞7分30秒)
ゆっくり走っているうちが、正しいフォームを身につけるチャンスでもあります。骨盤の真上に頭が来るように、腰が落ちないように地面をキックするときにきちんと膝が伸びていること、足音がパタパタ・ズルズルいっていないか、骨盤のひねりができているか(足だけで走るのでなく「腰で走れ」と言われるゆえんです)そのためには腕振りがきちんとできているか(上から見たらカタカナの「ハ」の字型に、前:後を2:8くらいに後ろに振ること)などに注意しましょう。
「歩く速さで走る。走る速さで歩く」練習から始めました。(2人並んで、1人は歩き、もう1人は走る。それでいて両者ともスピードは同じになるように)
そうして、まずは㎞10分で3㎞走ることから入り、余裕が出てきたら徐々にスピード、距離を上げていく。(半年後でもまだ㎞7分30秒)
ゆっくり走っているうちが、正しいフォームを身につけるチャンスでもあります。骨盤の真上に頭が来るように、腰が落ちないように地面をキックするときにきちんと膝が伸びていること、足音がパタパタ・ズルズルいっていないか、骨盤のひねりができているか(足だけで走るのでなく「腰で走れ」と言われるゆえんです)そのためには腕振りがきちんとできているか(上から見たらカタカナの「ハ」の字型に、前:後を2:8くらいに後ろに振ること)などに注意しましょう。
現在の状況。
レースでは周りの雰囲気に呑まれてついオーバーペースになりがちなのですが、今シーズンもハーフマラソンでkm6分弱でいったところ(案の定)10km過ぎで足腰が思うように上手く動かなくなり、なんとかしのいでゴール、という状況でした。
一方、別の日に練習会で10kmペース走があったのですが、km6分30秒厳守で行ったところ、練習会を終えても「本当に10kmも走ったのか」と思うほどで、このままのペースでハーフは楽々と思いました。(当方57歳ということもありますが)
つまり、市民ランナーの初心者の心構えとしては「スピードの欲を捨てること。周りのスピードに惑わされないこと」だと言えます。
レースに出ている人の多くは、プロほどではないにせよ元陸上部だったりで元々速く走れる方々なので、真似する必要はありません。つまり、市民ランナーの初心者の心構えとしては「スピードの欲を捨てること。周りのスピードに惑わされないこと」だと言えます。
レースに出ている人の多くは、プロほどではないにせよ元陸上部だったりで元々速く走れる方々なので、真似する必要はありません。
レースでは周りの雰囲気に呑まれてついオーバーペースになりがちなのですが、今シーズンもハーフマラソンでkm6分弱でいったところ(案の定)10km過ぎで足腰が思うように上手く動かなくなり、なんとかしのいでゴール、という状況でした。
一方、別の日に練習会で10kmペース走があったのですが、km6分30秒厳守で行ったところ、練習会を終えても「本当に10kmも走ったのか」と思うほどで、このままのペースでハーフは楽々と思いました。(当方57歳ということもありますが)
つまり、市民ランナーの初心者の心構えとしては「スピードの欲を捨てること。周りのスピードに惑わされないこと」だと言えます。
レースに出ている人の多くは、プロほどではないにせよ元陸上部だったりで元々速く走れる方々なので、真似する必要はありません。つまり、市民ランナーの初心者の心構えとしては「スピードの欲を捨てること。周りのスピードに惑わされないこと」だと言えます。
レースに出ている人の多くは、プロほどではないにせよ元陸上部だったりで元々速く走れる方々なので、真似する必要はありません。
回答、アドバイスをありがとうございます!
半年でキロ7分半でも私にとっては遠い世界のようで、、ですが、歩く速さで走っても大丈夫、むしろそれが正解ということで安心しました。たしかにゆっくり走れる今こそフォームの調整ができますね。スピードの欲、言い当てられたようでドキッとしました。初心者ですから、自分のペースを大切に走ってみようと思います。先日の大会も、周りの雰囲気にあてられて随分とオーバーペースになっていました。はやくハーフが走れるように頑張ってみます!
半年でキロ7分半でも私にとっては遠い世界のようで、、ですが、歩く速さで走っても大丈夫、むしろそれが正解ということで安心しました。たしかにゆっくり走れる今こそフォームの調整ができますね。スピードの欲、言い当てられたようでドキッとしました。初心者ですから、自分のペースを大切に走ってみようと思います。先日の大会も、周りの雰囲気にあてられて随分とオーバーペースになっていました。はやくハーフが走れるように頑張ってみます!
- 回答No.5
- 回答者
- まあちゃん[51557]
- 回答日時
- 2025/12/18 17:13:58
-
おもちさん、こんにちは。ランニングの世界へようこそ!
出産後という極めて体のダメージが大きいときにランニングをはじめられた由、敬服します。年齢・身長・体重・練習量は私がランニングを始めた時とほぼ一緒のようです。男女の違いがありますから同一視はできませんが、何かの参考になればと思います。
目指す大会が10キロとのことですから、今の練習量で十分クリアできるのではないでしょうか。ただ、まずは距離に対する不安を払しょくするよう、速さより距離を伸ばすのが先決です。大丈夫、1キロ7分でかまいません。ゆっくり走らなければ距離は伸ばせませんから、それでいいのです。練習で7~8キロが走れれば、大会なら10キロ行けます。
私の場合、初めての大会参加は10キロ、加齢のためか最近は練習でも1キロ7分で走ることができず、多くの場合60分制限の10キロレースには出られなくなりました。
ところが42.195キロとなると7時間制限の大会もあり、私でも参加できるのです。フルマラソン完走時の感動は、ハーフ等とは全く比較にならず、自分が世界の中心になったかのようにさえ感じます。
いつの日か、どこかのフルマラソン大会でおもちさんとご一緒できるよう、祈念しております。
出産後という極めて体のダメージが大きいときにランニングをはじめられた由、敬服します。年齢・身長・体重・練習量は私がランニングを始めた時とほぼ一緒のようです。男女の違いがありますから同一視はできませんが、何かの参考になればと思います。
目指す大会が10キロとのことですから、今の練習量で十分クリアできるのではないでしょうか。ただ、まずは距離に対する不安を払しょくするよう、速さより距離を伸ばすのが先決です。大丈夫、1キロ7分でかまいません。ゆっくり走らなければ距離は伸ばせませんから、それでいいのです。練習で7~8キロが走れれば、大会なら10キロ行けます。
私の場合、初めての大会参加は10キロ、加齢のためか最近は練習でも1キロ7分で走ることができず、多くの場合60分制限の10キロレースには出られなくなりました。
ところが42.195キロとなると7時間制限の大会もあり、私でも参加できるのです。フルマラソン完走時の感動は、ハーフ等とは全く比較にならず、自分が世界の中心になったかのようにさえ感じます。
いつの日か、どこかのフルマラソン大会でおもちさんとご一緒できるよう、祈念しております。
回答、アドバイスをありがとうございます!
そうですね、漠然と10キロという距離に不安感をいだいていたようにおもいます。まずはゆっくり、自分のペースで走り切ることを目標にしたいと思います!まあちゃんさんのように、いつかはフルマラソンにも挑戦して、私も「自分が世界の中心」を体感したいです!自分のペースで少しずつ距離を伸ばしていきたいと思います。ありがとうございます!
そうですね、漠然と10キロという距離に不安感をいだいていたようにおもいます。まずはゆっくり、自分のペースで走り切ることを目標にしたいと思います!まあちゃんさんのように、いつかはフルマラソンにも挑戦して、私も「自分が世界の中心」を体感したいです!自分のペースで少しずつ距離を伸ばしていきたいと思います。ありがとうございます!
- 回答No.6
- 回答者
- ぽんぽこ[10128612]
- 回答日時
- 2025/12/18 19:02:32
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私は決してレベルの高いランナーではありませんが、つい自分が走り始めた頃に感じた楽しさを思い出してしまい、回答いたします。
生涯にわたって走る楽しさを味わいたい、ということを前提した場合を想定してみます。その場合、
1)楽しい、と思える走り方を優先する
2)しかし、決して無理はしないようにする
が練習を組み立てる軸になるような気がします。
もし、「もう少し速く走ってみたい」という希望が強いならば、試しに少しだけ速く走ってみるのは十分あり得ると思います。ちょっと速すぎてしんどかったと思えば次回スピード調整できますし。
また、「もっと距離を伸ばしてみたい」と思えばそれも試してみると良いと思います。
個人的には、ランニングって、基本的に好きなように走って良いのでは思います。だってそれが楽しいんですもん。自分で色々試しながら早くなっていくのもランニングの醍醐味と思います。
一方で、急に走る距離を伸ばしたり、自分に合わない速さで走ると怪我する可能性もあると思います。怪我すると本当にしばらく走れなくなって楽しくないので、怪我をしない慎重さも求められると思います。
その意味では、チャットGPTさんが速い練習を勧めてこない理由も怪我防止の観点な気はします。走り始めの時期はゆっくりでも距離を伸ばすだけである程度早く走れるようになった記憶があります。
怪我しないように、走る速さを少しずつ上げ、走る距離少しずつ伸ばしながら、長い期間をかけてじわじわと走力を上げていくのが良いように思います。
※ただし、ある程度走歴が長くなって記録をもっと上げようとすると、系統的な練習方法、例えば私が参照しているのはダニエルズのランニング・フォーミュラですが、このような練習法を参考にする必要が出てくるかもしれません。いや、こういう方法を参考に試行錯誤「したくなる」という方が適切でしょうか。ただ、それは義務ではなくてやはりやってみたくなる気持ちがあってこそだと思います。
具体的な内容の回答に全くなっていませんが、参考になる部分が少しでもあれば幸いです。
生涯にわたって走る楽しさを味わいたい、ということを前提した場合を想定してみます。その場合、
1)楽しい、と思える走り方を優先する
2)しかし、決して無理はしないようにする
が練習を組み立てる軸になるような気がします。
もし、「もう少し速く走ってみたい」という希望が強いならば、試しに少しだけ速く走ってみるのは十分あり得ると思います。ちょっと速すぎてしんどかったと思えば次回スピード調整できますし。
また、「もっと距離を伸ばしてみたい」と思えばそれも試してみると良いと思います。
個人的には、ランニングって、基本的に好きなように走って良いのでは思います。だってそれが楽しいんですもん。自分で色々試しながら早くなっていくのもランニングの醍醐味と思います。
一方で、急に走る距離を伸ばしたり、自分に合わない速さで走ると怪我する可能性もあると思います。怪我すると本当にしばらく走れなくなって楽しくないので、怪我をしない慎重さも求められると思います。
その意味では、チャットGPTさんが速い練習を勧めてこない理由も怪我防止の観点な気はします。走り始めの時期はゆっくりでも距離を伸ばすだけである程度早く走れるようになった記憶があります。
怪我しないように、走る速さを少しずつ上げ、走る距離少しずつ伸ばしながら、長い期間をかけてじわじわと走力を上げていくのが良いように思います。
※ただし、ある程度走歴が長くなって記録をもっと上げようとすると、系統的な練習方法、例えば私が参照しているのはダニエルズのランニング・フォーミュラですが、このような練習法を参考にする必要が出てくるかもしれません。いや、こういう方法を参考に試行錯誤「したくなる」という方が適切でしょうか。ただ、それは義務ではなくてやはりやってみたくなる気持ちがあってこそだと思います。
具体的な内容の回答に全くなっていませんが、参考になる部分が少しでもあれば幸いです。
回答とアドバイスをありがとうございます!
好きなように走っていいという言葉で、私は自分が知らない間に「こう走らなければならない!」という暗示をかけてしまっていたことに気が付きました。ダニエルズのランニング・フォーミュラについても初めて聞いたので調べてみましたが、このようなランニングの方法を自分で色々と試してみるのもおもしろそうだと思いました。義務感のない、純粋な楽しさでランニングをつづけていきたいとおもいます。ありがとうございます!
好きなように走っていいという言葉で、私は自分が知らない間に「こう走らなければならない!」という暗示をかけてしまっていたことに気が付きました。ダニエルズのランニング・フォーミュラについても初めて聞いたので調べてみましたが、このようなランニングの方法を自分で色々と試してみるのもおもしろそうだと思いました。義務感のない、純粋な楽しさでランニングをつづけていきたいとおもいます。ありがとうございます!
- 回答No.7
- 回答者
- ターシ[6764963]
- 回答日時
- 2025/12/26 12:45:33
-
まず、ジョギングを始められたことは素晴らしいです
なかなか、最初の一歩が出ないので
さて、質問についてですが、今のレベルでのインターバル走は必要ないと思います。
10km走り続けられるスタミナをつけるために、キロ7分で走り、苦しくなったら歩くを繰り返し、なるべく途中で止めないで10km走ってください。
ペースは週2回、体が感覚を忘れない程度の頻度で行う必要があります。
体力が付いてきたら、おのずとペースをキロ6分まで上げられると思います。
あと、あまり心拍数にこだわらず、体感で覚えていってください。
年齢的に考えると、10kmを60分で走るのは、難しくないです。
焦らず、じっくりとスピードと持久力を上げていってください。
同じランニングを趣味とする者同士、頑張りましょう!
なかなか、最初の一歩が出ないので
さて、質問についてですが、今のレベルでのインターバル走は必要ないと思います。
10km走り続けられるスタミナをつけるために、キロ7分で走り、苦しくなったら歩くを繰り返し、なるべく途中で止めないで10km走ってください。
ペースは週2回、体が感覚を忘れない程度の頻度で行う必要があります。
体力が付いてきたら、おのずとペースをキロ6分まで上げられると思います。
あと、あまり心拍数にこだわらず、体感で覚えていってください。
年齢的に考えると、10kmを60分で走るのは、難しくないです。
焦らず、じっくりとスピードと持久力を上げていってください。
同じランニングを趣味とする者同士、頑張りましょう!
回答とアドバイスありがとうございます!
苦しくなったら歩いていいのですね。なんとなく、走り続けなくてはならないという思い込みがありました。ここでの皆さんのアドバイスを見ながら心拍数を気にせず走ってみましたが、自分の楽な体の使い方がだんだん分かるようになってきたように思います。焦りは禁物ですね。コツコツ頑張ります!
苦しくなったら歩いていいのですね。なんとなく、走り続けなくてはならないという思い込みがありました。ここでの皆さんのアドバイスを見ながら心拍数を気にせず走ってみましたが、自分の楽な体の使い方がだんだん分かるようになってきたように思います。焦りは禁物ですね。コツコツ頑張ります!
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