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- 回答No.1
- 回答者
- Kaz1983[9421670]
- 回答日時
- 2019/02/01 23:39:10
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体調が悪いときは無理せずやめるのもありかと思いますよ。それか歩いて体調が回復するのを待つ。食料は燃料だとよく耳にしますが、たしかに車も燃料が入らないと走らないですよね。40分に一度ジェルなどで補うのが良さそうですかね。
- 回答No.2
- 回答者
- かぎちゃん[7148471]
- 回答日時
- 2019/02/02 08:10:49
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こんにちは
何がどんなふうに辛いのかわかりませんが、トレランは特に体重が軽いほうが有利なので
順位を気にするランナーなら食事は大問題です。みんなそれぞれ自分のやり方を持って工夫してるはずです。
何がどんなふうに辛いのかわかりませんが、トレランは特に体重が軽いほうが有利なので
順位を気にするランナーなら食事は大問題です。みんなそれぞれ自分のやり方を持って工夫してるはずです。
- 回答No.3
- 回答者
- ふっち~[9418520]
- 回答日時
- 2019/02/04 18:02:57
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体調がよくない時はおすすめしない(休憩する)のですが
甘い物が体力回復に役立つのでチョコレートの接種などは効果的と思います
甘い物が体力回復に役立つのでチョコレートの接種などは効果的と思います
- 回答No.4
- 回答者
- Spinnaker[9263626]
- 回答日時
- 2019/02/04 20:14:04
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トレイルは身体に及ぼす負荷(アップダウン、標高、気象など)が厳しいので、平坦なルートが多いロードと比べれば辛い時も少なくないのかと思います。カロリー消費が高いために辛いとお感じになっているのであれば、エネルギー源になる食物を摂って体内に蓄えるか、補給食を適宜途中で摂ってエネルギー枯渇に備える対策も肝心になってくるでしょう
- 回答No.5
- 回答者
- きむらん[25396]
- 回答日時
- 2019/02/05 06:41:01
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トレランはロードと違って不測の事態の場合里山でも命にかかわることがあるので体調が良くない時はオススメできません。
発酵食品などで腸内環境を整えると体調が維持できるので、試してみてください。
発酵食品などで腸内環境を整えると体調が維持できるので、試してみてください。
- 回答No.6
- 回答者
- ふくおとこ[6054144]
- 回答日時
- 2019/02/06 16:11:47
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食べ物で調整するなら、食べ過ぎ+脂質・糖質を控えめにする習慣がお勧めです。ただし、油も炭水化物もゼロにする必要はなく、満腹にしない、揚げ物を食べない、脂身は残す、米は玄米、麺類は少な目位で十分です。
- 回答No.7
- 回答者
- はっちゃん[139127]
- 回答日時
- 2019/02/09 10:54:38
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体調が悪いときは、トレランはやめましょう。山道で具合が悪くなって、助けを呼ぶのは難しいです。一般のハイカーにも迷惑がかかります。山は誰のものでもありません。トレランの人は勘違いしている人もいます。歩いて上っている人に迷惑をかけないで、狭い横を走り抜けるランナーもいます。これは危険だし、怖いです。
食事は普段から季節のものを取り入れて、朝、昼、晩と同じ時刻に、3食でバランスがとれるように考えてメニューを選ぶことが大切です。そして、よく噛んで食べること。糖質:タンパク質:脂質=5:3:2が理想かな。ご飯:おかず:副菜(汁もの)ですね。和食の定食屋さんのメニューが理想です。
いずれにしても、トレランでは場所が場所だけに、他の参加者にも、大会運営者にも迷惑なので、体調が悪かったらDNSです!
食事は普段から季節のものを取り入れて、朝、昼、晩と同じ時刻に、3食でバランスがとれるように考えてメニューを選ぶことが大切です。そして、よく噛んで食べること。糖質:タンパク質:脂質=5:3:2が理想かな。ご飯:おかず:副菜(汁もの)ですね。和食の定食屋さんのメニューが理想です。
いずれにしても、トレランでは場所が場所だけに、他の参加者にも、大会運営者にも迷惑なので、体調が悪かったらDNSです!
- 回答No.8
- 回答者
- AfteryouNext[213235]
- 回答日時
- 2019/02/12 15:51:21
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まず、準備としてカーボローディングをレース48時間前から行います。
ここでスタート時の蓄積エネルギーを作っておきます。
カーボローディング時の摂取比率は、以下の通り。
・炭水化物(グリコーゲン)70%
・タンパク質 15% ・・・ 豆腐などで摂取。牛乳ではなく豆乳。
・脂質 15% ・・・ 亜麻仁油、オリーブオイルなど、常温で液体の油にする。
レース前2日間は食事の大半を炭水化物に切り替える。
繊維質(動物性・植物性)と、動物性脂肪、カフェインの摂取を控える。
レース時、繊維が腸内に残っていると、体温上昇で腐敗が始まってしまい内蔵コンディションを崩す。
スタート1時間前までにエネルギー食を少量摂取し続けて、体内グリコーゲンを減らさない。
スタート30分前にジェルを1〜2本摂取し、胃にジェルの状態のカロリーを保持しておく。
レース中疲れてきたら、糖分の補給(ジェル・グミなどが適する)を。なお、おにぎりなどの普通食は、消化に時間がかかるため不適。
なお、ナトリウム(塩分)の補給は常に忘れないように。
ここでスタート時の蓄積エネルギーを作っておきます。
カーボローディング時の摂取比率は、以下の通り。
・炭水化物(グリコーゲン)70%
・タンパク質 15% ・・・ 豆腐などで摂取。牛乳ではなく豆乳。
・脂質 15% ・・・ 亜麻仁油、オリーブオイルなど、常温で液体の油にする。
レース前2日間は食事の大半を炭水化物に切り替える。
繊維質(動物性・植物性)と、動物性脂肪、カフェインの摂取を控える。
レース時、繊維が腸内に残っていると、体温上昇で腐敗が始まってしまい内蔵コンディションを崩す。
スタート1時間前までにエネルギー食を少量摂取し続けて、体内グリコーゲンを減らさない。
スタート30分前にジェルを1〜2本摂取し、胃にジェルの状態のカロリーを保持しておく。
レース中疲れてきたら、糖分の補給(ジェル・グミなどが適する)を。なお、おにぎりなどの普通食は、消化に時間がかかるため不適。
なお、ナトリウム(塩分)の補給は常に忘れないように。
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