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質問No.26744
カテゴリー
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テクニック・技術・ノウハウ /怪我

質問者
あき[6838086]
投稿日時
2017/10/09 08:51
回答期限
2017/10/23 08:51
状態
    終了
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モチベーションの維持について
マラソンのモチベーションについて
当方40代女性市民ランナーです。走り始めて7年。フルのベストは3時間38分。当時は1人で取り憑かれたようにペーランしたりインターバルしたり。我ながらよく頑張っていました。今年の春、ランナー生活初めて故障し、足底筋膜炎で、今も土踏まず当たりがズキズキします。スピード練習も怖くて控えています。完走目標にエントリーした丹後ウルトラは台風で中止になりました。故障しながらも、LSDなど、夏場にウルトラに向けて頑張っておりましたので、中止が決定した後は、腑抜け状態です。これからフルマラソンのシーズンで大会にも当選し、益々追い込む時期なのに、モチベーションが上がりません。故障したときは、楽しんでファンランで完走したらいいかと思っているのですが、以前のヤル気が戻るのか不安です。ベテランランナーさんは、故障からの復活など、どのようにされてますか。趣味で落ち込むのも、可笑しい話だと思うのですが…以前の達成感を味わったことがあるので、またあのように、復活できるのか、今は落ち込み自己嫌悪から這い上がれません。このような、私に、喝を入れるか、もしくは立ち直り方など、ご教授ください。


    36件中  1~20件目表示   1 2 >>
回答No.1
回答者
batty[213637]
回答日時
2017/10/09 12:39:57
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あきさん、こんにちは。
私は37歳男ランナーです。

騙されたと思って、今こうして悩んでいる時間に、まずは大会にエントリーしてみて下さい!!!
どんな距離でもいいです。

これに尽きます。今まで頑張ってきたので、怪我には涙でしょうが、ベースは出来ているはず!
少しずつ。少しずつ。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/11 12:16:28
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返事遅くなり申し訳ありません。
battyさん、ありがとうございます!来週はハーフにエントリーしています。
タイムは狙えません。練習不足ですが、とりあえず楽しみます。


回答No.2
回答者
syuidasya[6395810]
回答日時
2017/10/09 16:48:44
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あきさん、こんにちは。先月までケガのため、3か月ほど走ることができなかった37歳走歴9年フルのベスト2時間59分5秒のランナーです。
故障に中止。とてもつらいと思います。僕も6月にケガをする前に初めてのリタイア、ケガをしてから日光ウルトラマラソを含む3大会の大会をキャンセルし、このまま走ることができなくなるのかなと思い、本当に落ち込んでいました。
立ち直りのきっかけは、参加予定だったマラソン大会に行って、友人の応援をしたことです。友人だけでなく、多くの方が本当に楽しそうに走るのを見て、「もう一度走りたい」と思うようになりました。ケガからの復帰後、もう一度練習を再開しています。記録を伸ばせるかはわかりませんが、今はもう一度ゴールの瞬間を味わいたいという気持ちでいっぱいです。
個人的なきっかけで恐縮ですが、自宅近くの大会に足を運んでみてはいかがでしょうか。また、ともにランニングの世界を楽しみましょう!

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/11 12:21:41
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返事遅くなり申し訳ありません。
サブスリーすごいですね!故障で落ち込み、中止で腑抜けになりました。気持ちを分かって頂けるだけで嬉しいです。ありがとうございます。大会キャンセルも苦渋の決断ですね。
そうですね。大会を楽しんで走る人を見たら元気もらえそうですね。
とりあえず初心を思い出し、楽しみたいと思います。


回答No.3
回答者
餡かけ虎吉[6073507]
回答日時
2017/10/09 18:09:57
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40代の男です 僕も10年前徳島マラソンから走り始めました
自己流で初マラソンは半分で終わりました
それから講座に入り練習して 430分〜1時間前後を何とか?維持してます
その後全く練習無しで臨む事が殆どです 何せ練習嫌いなので
チームに入って無いし 自分の好きにしてます 希望はサプ4ですね
来月大阪マラソンにでます こんな感じです まあ走るのが好きな人なので こんな意見ですいません

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/11 12:25:12
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返事遅くなり申し訳ありません。
来月の大阪マラソンですね!頑張ってくださいね。
自己流でマイペースというのはわたしも同じです。
楽しんでマイペースで行きたいと思います。
今年は休めと神様が言ってる気がします。
楽しむようにします。ありがとうございます。

回答者からのコメント
回答日時
2017/10/11 12:54:47
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有り難うございます 気楽にいきましょう


回答No.4
回答者
shinchan[6160159]
回答日時
2017/10/09 20:16:50
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こんにちは。私56歳男性。ラン歴17年、レース歴10年。フル3時間18分、
ハーフ 1時間33分です。
私見を述べます。ご参考になれば幸いです。
1.故障
 走るって、良く考えたら非日常行為であり、故障のリスクって不可避
 なんですよね。もちろん注意を重ねて回避できればそれにこしたこと
 ないのですが。
 私自身、永く走っていますので故障も数々。右脹脛肉離れ2回。左膝
 ランナーズニー1回。右膝蓋靭帯炎1回。右腸腰筋肉離れ1回・・・。
 自慢になりませんけど。それでも今でも走っています。常に記録を目
 指して。
2.故障からの復帰
 全てのケース共通。原則2週間絶対安静。整骨院で治療。治療後ウォ
 ーキングからリハビリ。休んだ期間の2倍の期間を要して復帰へ。
 肝心なのは焦らないこと。痛みが残っている状態でのトレーニングは
 なにも良いことありません。
 既に出場レースが決まっていると、それに合わせようと焦る気持ち分
 かります。しかしランニング人生はこれからも長いです。1回や2回、
 レースをスキップするぐらいの余裕が必要ではないでしょうか。まだ
 土踏まずのあたりがズキズキするんでしたら「休養」が先決。レース
 復帰は年明け以降で良いのではないでしょうか。
3.モチベーション
 私自身を考えてみます。私は決して純粋に「走ること」だけが好きで
 はないんだと、自己分析しています。私は「レース」が大好きなんで
 す。「抜く」「抜かれる」、楽しいし悔しい。この歳になっても自己
 記録更新を諦めていません。ただし最近は、身体の声に耳を傾け、無
 理はしない、たまにはいいかなという楽な気持も持っています。今、
 あきさんがモチベーションが上がらない状態は、それはそれで受け入
 れましょう。自己嫌悪に陥る必要ありません。まだ先は長いんです。
 私は60歳になっても70歳になっても「制限時間4時間の大田原マラソ
 ンに出場できる」ことを目標にしています。
 40代なんてまだまだ若いじゃないですか!
長くなり恐縮です。ご参考になれば幸いです。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/12 12:46:14
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返事遅くなり申し訳ありません。
仰る通り!走るのは非日常ですよね。
怪我を経験されても、目標を持って走り続けるというところ、恐れ入ります。
素晴らしいですね。
タイムも素晴らしい!
ランニング人生はまだまだ長くこれから……
このフレーズに唸ってしまいました。
まさに周りに年上でも記録を更新されているかたもいます。
私も練習嫌いですが、大会が好きです。
あの雰囲気、あの空気、ゴールの瞬間。
思い出しただけでワクワクしますね。
励ましのお言葉、ありがとうございます!
無理せず、まだまだ、長く楽しくランニング人生を謳歌するようにします。


回答No.5
回答者
あかにゃんころりん[9048939]
回答日時
2017/10/09 20:50:51
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「挫折」という言葉があります。人は、最初のほうが楽しくても、中間で「挫折」しやすい動物です。私も何度か同じような経験をしたことがあります。そのようなとき私は、運命だと感じて、自分に合ったことをするように心掛けるようにしています。たとえ、出られない大会があったとしたら、次には、もっとたくさんの大会にエントリーするぞ!っていう心構えで、マッサージや補強、ウォーキングなど、気乗りしないものでも、楽々とこなせるようになっていました。「あさ」様も、来年や、近い未来を考えてみたらどうでしょうか?
長い文章ですみません。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/12 12:53:00
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返事遅くなり申し訳ありません。
挫折……
イヤな言葉ですが、私の人生は思えば挫折の繰り返し。(試験、学校、仕事、家族、たくさん挫折してます (^^;; )
そんななかで見つけた、趣味でした。
これほど、真剣に没頭できることに感謝しなくては…
今年の故障、丹後ウルトラの中止、
中止はホントに、ショックで落ち込みましたが…
今年は神さまが、休めと言ってる気がします。
また、ぼちぼち、頑張る気になれば、頑張ることとします!
来年はたくさん出るぞ!
そんな気になりました!
ありがとうございました^ ^


回答No.6
回答者
こそ練ジョグ[213235]
回答日時
2017/10/09 21:06:14
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自分も昨年、故障で2か月ほど走れなかった時期がありました。
しかし、生涯故障なしで全うできることは、だらだら遊び半分にやっている人でもなければほとんどないし、また調子が良いときは天狗になってしまいがちです。フォームもつい自己流になり、糸が切れた凧のようにペースを上げすぎて、それが故障の原因にもなったのだろうとも思うことがあります。
故障で走れなかったときには、ランニングに対して謙虚にもなれます。
(東日本大震災で多くの大会が中止になったときもそうでした)
故障を克服することで、走る楽しさとありがたみがわかり、ランナーとしてさらに成長するのだろうと思います。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/12 19:47:26
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こそ練ジョグさん
返事遅くなり申し訳ありません。
仰る通りで、生涯、故障なしとはいかないですね。
2ヶ月走れなかったとは、ブラストレーションが溜まったでしょうね。
だらだら遊び半分でしていないから、故障するというのはその通りですね。
ありがとうございます。だらだら遊び半分で、大会の雰囲気を楽しんでいるラン友さんも、周りにいます。
でも、私は、追い込んで、頑張って練習して、タイムを縮める楽しさを知ってしまったが故の、故障、腑抜け、挫折のような気がします。
ベストが出た時は謙虚な気持ちを忘れていた気がします。
故障で走れる有り難さも噛み締めたいと思います。
コメントありがとうございます。
まだまだ長く楽しく頑張っていく励みになりました!


回答No.7
回答者
あしくり[8281395]
回答日時
2017/10/09 21:45:18
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あきさん初めまして。あしくりと申します。ありますよねぇ。そういう時期。私も先週狙ってたレースで失敗してプチ腑抜け状態でした。昨日から立ち直り練習始めましたが・・
私も現役の頃から故障がちで、今でも膝痛、外反母趾、足底、腰痛などを抱えながら練習してます。私の場合はほぼ10kまでしかレースに出ませんので、とりあえずタイムを短縮できるのもあと数年かなと思い頑張ってます。
あきさんは走り始めてまだ7年。フルがメインならまだまだタイムは伸ばせるでしょう。今は足の様子を見ながら、プールなどで心肺機能を鍛える。筋トレなどで体幹を鍛えるなどすればいいですよ。
趣味で落ち込むのは全然おかしなことではないです。たぶんあきさんに回答をくれるほとんどの人はそう思ってます。ここに質問をしたこと自体やる気がなければしませんしね。走れなくてもそれ以外でパワーアップできる方法はたくさんあるはずですから、今は前向きに頑張っていきましょう。私も含めてある程度の経験があるランナーなら誰もが通る道にあきさんも到達した。ここからがランナーとしての第二のスタートですよ。頑張ってください。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/17 08:22:06
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あしくりさん
回答ありがとうございます。
返事遅くなり申し訳ありません。
私も外反母趾の扁平足です。
足底筋もそのあたりが要因の一つかと思います。
プチ腑抜け…分かります。趣味で落ち込む気持ち、察していただき嬉しいです。
筋トレも最近サボっていましたが、出来ることをやってみようという気になりました。
これからタイムが出るかは自信がありませんが、楽しく気長にランナー生活をしてみたいと思います。ありがとうございました。


回答No.8
回答者
吉田十段[6913919]
回答日時
2017/10/10 09:47:32
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あきさん、こんにちは。
「我ながらよくがんばっていました」と
過去形になっている部分でよくわかります。

僕も3時間50分、40分と切って達成感で
目標を何となく見失いました。
何とかしようと100㌔を一度走って
気持ちがリセット、まだまだいけると実感した次第。
(その機会が流れたことも残念です、またエントリーしましょう)

次に足底筋膜炎、親指で痛い部分をギューっと押す、
1週間もすると改善し、1か月で全快しました。
炎症部分を傷めることで治癒能力アップ、
逆療法です。怖いですが試す価値ありですよ。
痛みがなくなると再び前の走りが取り戻せます!

あきさんは、今も本当によくがんばっています!
走ることをやめていない、素晴らしいランナーです。
決して輝きを失っていませんし、ちょっとした寄り道。
もっともっと素敵なランナーになる日は遠くありません!

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/18 07:57:00
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吉田十段さん 回答ありがとうございます。
返事遅くなり申し訳ありません。
我ながらよく頑張っていたとつい、書き込んでしまいました。(笑)
速いランナーさんに褒めていただいて、なんだか嬉しいです。
痛いところをぎゅーっと。最近、やるようにしました。
マシになったかな。足底筋は知らぬうちに痛くなくなっていたと、よく聞きます。
みなさんいうように、あまり無理せず、長く楽しくランナー生活を送っていきたいと思います。
親切な回答ありがとうございました。


回答No.9
回答者
チャッピー[7033088]
回答日時
2017/10/10 22:53:47
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 私も丹後100キロを予定してましたよ。保険ではなかったですが、次の週に村岡66K、松本マラソンにも出ました。ただ、村岡で2年半ぶりに右足の腓骨筋腱炎となり、痛みに耐えながらの練習をぼちぼちしています。
 走る量がめっきり減って(月30km以下)、ここ3年は自分が出たい大会にエントリーしています。調子が悪くてもレースはやってきます。完走第一に楽しく走ることを優先してはどうでしょうか。
 自分の状態を見ながらエントリーをされていくといいと思います(お金との相談ですが・・・)。私は来週の生駒で足のケアをしがてら(雨!?)、次は軽井沢のハーフ&ハーフで走りながら長野マラソンを申し込みつつ、紅葉を楽しみたいと思います。まだまだ大会は続きます・・・
 足底筋膜炎はランニングにつきものの障害ですが、ご自身のフォームを一度確認し、シューズの問題、走りすぎてないか、疲労回復は順調かなど体と付き合いながら走ることを楽しんでください。走られるときに止まることはありますが、後退することはありません。けがは体の不調ですので、時間とともによくなるはず。一つ一つ上向いている部分を見つけてくださいね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/22 18:50:09
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チャッピーさん、回答ありがとうございます。返事遅くなり申し訳ありません。
チャッピーさんも丹後をエントリーされていたのですね!わたしも村岡は66キロですが、二回走ったことがあります。
今年は初めて丹後にエントリーしてみたのですが。台風での中止はかなり凹みました。
完走してたら、また、楽しいホルモンがたくさん出ただろうなあと思いましたが。
村岡は楽しめましたか。故障されたとのこと。無理は禁物ですね。
私も夏はよく生駒に行ってましたよ。生駒ボルダー、夏は涼しくて良いですね
関西の方でしょうか。もしかしたら、どこかでお会いしてるかもしれませんね。
また、レースに出られるとのこと。私も大会を楽しむ気持ちで頑張ります。
しばらくは、無理せず、楽しむようにします。
回答ありがとうございました。


回答No.10
回答者
はっちゃん[139127]
回答日時
2017/10/10 23:13:16
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はっちゃんと言います。走歴24年、月間300kmほど走っている50歳代のランナーです。
私も経験があります。サブ3を狙って(今も狙っていますが)いたときに、故障しました。私はシンスプリントでした。いわゆるオーバーユース、使いすぎですね。足底筋膜炎らしきこともありましたが、軽かったので、無視していたら治りました(気にならなくなっただけかも)。あとは鵞足炎です。右脚が多いです。別府大分毎日マラソンに出たときは自己ベストを更新できるペースでハーフまでいきましたが、左脚ハムストリングスを肉離れしました。もったいないからペースを落としてゴールまで走ちゃいました。おかげで、それ以来スピード練習が怖くなり頻度が極端に減りました。
初めての故障だと、モチベーションが下がるのは仕方ないです。もとに戻るかの不安や練習への怖さがどうしても出て、意識しなくても体がこわばり、力が出せません。出しているつもりでも出ません。しかし、人間の体はよくできていて、故障する前よりも後の方が強くなっています。いわゆる『超回復』というやつです。だから、故障した今はとにかく完治させることを優先しましょう。治ったら私は強くなっていると暗示をかけましょう。実際に強くなってますから。そして、ゆっくり、じっくりとかなり以前の状態からゆるゆると復活するための負荷の弱い練習から再開してください。焦って以前と同じ強度の練習から再開しないこと。初心者だったころのゆるい練習からです。そして、走れることが楽しかったころを思い出しましょう。走れる幸せを思い出しましょう。すると、心から走りたいと思え、走って楽しくなります。それが大会へのモチベにもつながるはずです。走りたくても当選しないと走れない昨今、当たって走れるだけでも幸せじゃないですか!頑張ってみましょう。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/22 18:57:27
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はっちゃんさん、回答ありがとうございます。
返事遅くなり申し訳ありません。
速いランナーさんですね。恐れ入ります。
速いランナーさんに、故障のときの気持ちをわかっていただけて嬉しいです。
こちらに書き込みしてるのも、ただの愚痴みたいなものですが、わかって頂き、共感していただけるランナーさんが多く、それだけで嬉しいです。
そうなんですね。超回復、よく、本なんかで読みますが…
そのように暗示するのも大事かもしれないですね。
マラソンはメンタルな部分が大いに影響するスポーツですよね。
そうなんです。当選して、走れるだけでもありがたいんですよね。昨今のマラソンブームで人気大会は、
走りたくても走れない方がいますもんね。
ありがとうございます。超回復する自分をイメージしながら、しばらくは、初心者の頃に戻ってユルク楽しむようにします(^^)


回答No.11
回答者
亀[13059]
回答日時
2017/10/10 23:16:54
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~思考がマイナスに傾くと行動も体調もマイナスに作用します~

こんにちは、あきさん。過去に何度かご質問されたあきさんでしょうか?
今回はタイトルをつけさせて頂きました。これに沿ってお話しましょう。

まず、7年間故障知らずは素晴らしいとしか言いようがありません。
一人で誰に評価されることもなくコツコツと努力を積み上げてこられた精神力や忍耐強さは並ではありません。
よく頑張りました。そして頑張り過ぎるあまり楽しむことの照準が少しずつ変わってきたことにお気づきでしょうか?

あきさんは、丹後ウルトラを完走目標と定めておられましたが、足底筋膜炎というアイシングと足関節周囲の専門的ストレッチと休養が必要なケガを完治させない(痛みを伴ったまま)の状態でこの先何年もマラソンを楽しめる自信はありますか?
丹後ウルトラの中止は地球規模であきさんのマラソン人生が終わらないように働いたとしたら?

ファンランのシーズンを過ごせて来シーズンから再びシリアスに戻れるハイブリッドランナーがこの市民ランナー界にどれ程いるでしょうか?
おそらく、今までの積み重ねで今シーズンのマラソンは一つもDNFはないでしょう。
ファンランナーとして走るならそれ程問題ないと思います。

生まれて初めてマラソンをした時を思い出して下さい。途中で追い越して行くランナーに励まされたり、レース中にアドバイスをもらったりしたことはありませんか?

今シーズンは、貴方の経験とアクシデントへの対応力をファンランナーの皆さんへ伝授する番で誰にでもできることではありません。
もし、あきさんが代表枠を狙う選手で今シーズンが選考レースに当たっているならかける言葉も御座いませんが市民ランナーですのであまり気負わず、純粋に走ることだけを楽しんでは如何でしょう?
その途中にファンランナーを激励し、走る喜びを共有できれば今までと違うマラソンの楽しみ方が見つかると思います(本当は最初に持っておられた楽しみなのですが)

取りとめのない文章で申し訳ないのですが、初心に立ち返るのではなく初心に再会できるシーズンと思って頂けると幸いです。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/10/22 21:26:24
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亀さん、回答ありがとうございます。
返事遅くなり申し訳ありません。
初めてこちらに質問させていただきました。
Yahoo知恵袋にも投稿しましたが。σ^_^; ランナーさんからのたくさんの説得力のある回答で嬉しく思っています。
丹後は残念でしたが、神様が休めと言っていると感じました。
7年間、故障無しとは、言われてみればその通りですね。
記録が面白いような伸びていく段階で、マラソンを楽しむことかは遠ざかってしまった気がします。
趣味の市民ランナーですね。楽しまなければ(^^)
今年はゆるゆるジョギングで楽しむつもりです。
大会の応援にも行くつもりです。ランナーの楽しく走る姿を見てくるつもりです(^^)
ありがとうございました!

質問者からのコメント
回答日時
2017/10/22 21:26:40
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亀さん、回答ありがとうございます。
返事遅くなり申し訳ありません。
初めてこちらに質問させていただきました。
Yahoo知恵袋にも投稿しましたが。σ^_^; ランナーさんからのたくさんの説得力のある回答で嬉しく思っています。
丹後は残念でしたが、神様が休めと言っていると感じました。
7年間、故障無しとは、言われてみればその通りですね。
記録が面白いような伸びていく段階で、マラソンを楽しむことかは遠ざかってしまった気がします。
趣味の市民ランナーですね。楽しまなければ(^^)
今年はゆるゆるジョギングで楽しむつもりです。
大会の応援にも行くつもりです。ランナーの楽しく走る姿を見てくるつもりです(^^)
ありがとうございました!


回答No.12
回答者
幻のエース[8261323]
回答日時
2017/10/11 00:07:17
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ウルトラマラソンへの挑戦、素晴らしい事です。目標だった大会が中止になると 今まで練習してきたのにって思いますよね。意欲が薄れてしまったら、しばらくジョギング数キロのみで続けて、もっと走りたいと身体が言って来るまで休養したらどうでしょう。長いランニング人生こんな時はありますよ。って実は私も意欲低下中です。選挙でマラソン大会が中止になってしまいました。昨日の連休は30キロ走の予定でしたが、半分でやめてしまいました。次は12月にフル予定ですが、これが一番目標の大会なので、その前にフル1本走っときたかったのです。ウェア、シューズとか購入すれば意欲上がりますかね?

    

回答No.13
回答者
カノン・トムワン[7963727]
回答日時
2017/10/11 08:13:25
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こんにちわ。50歳、ラン歴5年のおっさんです。ベストも私より早いし、羨ましいです。
丹後、残念でしたね。私もエントリーしてました。7月、8月は300kmはしったり、京都駅から三ノ宮駅までオールナイトでラン友と走ったりして準備をしてきたのですが。暫くは丹後ロスでした。
で台風の後、1人ウルトラと称し50km走ってみましたよ(笑)。モチベーションの維持に対するアドバイスなんてもんではなく私はどう考えてるって程度でお聞きください。
今シーズンの最終目標は色んな大会を経て篠山でのサブ3.5。性格的に目標をたててそれに向かって計画をたてるというのが好きなので趣味がマラソンと言うのはあってると思っています。1人ウルトラで左膝(脹脛靭帯炎)を痛めまして。でも物事って計画通りに行かないので、ネットで脹脛靭帯炎に対する対策や方法を調べて実践するのも知識が増えたようでそういう事も楽しいタイプです。物事って上手く行かなくて当り前と思っています。
また、当然早く走りたいんですが、それより長く走りたいと思っています。90歳でフルマラソン完走なんて人に憧れます。だから、そのためには無理をしないことを心掛けています。
何人か、ラン友も居ます。走力も全く違います。でも一緒に走って、その後風呂入って、ビールを飲むのは最高に楽しいです。大会だけがランニングじゃないですし。
想定通り走れなかったり、怪我をしたり、そう言ったことも含んでのランニングと思ってます。思い通りに行ったらみんなオリンピック選手です(笑)。
ご教示なんてもんじゃないですよ、私より早い方に。上手く行かないことを楽しみましょう。

    

回答No.14
回答者
きむらん[25396]
回答日時
2017/10/11 11:05:21
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故障したり練習の期間が空いてしまうとなかなかモチベーションの維持が難しいものです。
モチベーションを維持し続けるには、
①レースにエントリーし続ける。
②ランニングクラブ等に入る。
③練習会に参加する。
などが考えられます。
自分の場合は、美味しいものを食べるお店まで走ることでモチベーションを維持したりしていました。

自分も今年の春から夏にかけて長い故障生活でしたが、自分が復活して走ることをイメージしていました。

    

回答No.15
回答者
なまこ[7003961]
回答日時
2017/10/11 20:30:46
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あきさん。素晴らしい記録ですね❗
サブフォーのまた上を目指されていること、応援したいです。しかし、体は資本です。かといって、走ることが好きな人は走ることがリスラッシュであり走れないと逆にストレスですよね。一種の病気みたいな。。
 でも、ひとりじゃなく共に走ってくれるひとと走るのもいいですよね。

    

回答No.16
回答者
CAP[7769703]
回答日時
2017/10/11 22:39:59
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初めまして自分は51歳ラン歴5年の男性です。
フルベストは3:28‘02ハーフは1:35‘02です。
何れも今年の2月3月に出しました。
モチベーションの低下は良く判ります。
自分も今年目標としていたサブ3.5を達成し次の目標が見いだせなくなって、モチベーションが急激に低下しました。
今年の夏場は全くやる気が出ず、秋のフルは不出場を決めました。
ただ年内に1回もレースに出ないのも寂しいなと思いハーフマラソンを11月に出場する事にしました。
そうしていやいやながらも練習を続けて行くと不思議とやる気が復活して来て、今は11月の大会で自己ベストを出すべく練習に励んでいます。
やる気が出ない気持ちは自分にも良く判ります。
怪我も何回も経験しましたし、そのたびに挫折を味わい、同じ過ちを繰り返さぬよう原因の究明と今後の対策に取り組んで来ました。
今は大分モチベーションも回復して来て、1月のフルに全力で取り組む気持ちです。
モチベーションの回復には、怪我の完治はもちろんの事、目標設定も大事な要素かなと思います。
後仲間の存在も大きな要因となります、自分の場合FBやブログを通じて多くのラン友が居てその方々と一緒に走ったり同じ大会に出たり、切磋琢磨しながらランニングを楽しんでいます。
あきさんの場合はまず怪我を治して、それから自分のペースで走ってみては如何でしょうか?
ランニングってやっぱり楽しいもんだなと思えれば自然とモチベーションも上がってくると思いますよ。





    

回答No.17
回答者
ステルバイ[8472309]
回答日時
2017/10/12 23:38:06
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あきさんは目標を目指して自分を追い込む方のようですね。自分と同じです。そういう意味ではファンランというのはなかなかできないいいでしょうね。自分は数日前に行われたマラソンで30km手前で脚がつりそれでも無理して何とかゴールまでがんばったせいで、肉離れ寸前だったようです、走るのを辞めるようにと言われ、階段の段差を気をつけながら現在はウォーキングでのリハビリです。来月エントリーした大会に出れるかわかりませんが、そこで走れることを目指して再出発中です。現状であとちょっとだけ頑張れば自分の手の届くところの目標を設定して大会にエントリーしてしまう。そしたらちょっとだけ頑張れます。その積み重ねでどうでしょうか?

    

回答No.18
回答者
Rurun[7997060]
回答日時
2017/10/13 14:44:28
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はじめまして、ベテランさんではありませんが、私見を述べさせていただきます。
足底筋膜炎はなかなか治りにくいみたいですね。走れない苦しさ、つまらなさ、虚しさみたいなものは私も肉離れして多少なりとも感じた時期がありました。
とはいえ物事はすべて考えようです。ケアの大切さに気付くことができたと思いますし、怪我してしまったけどこれを機に弱い部分を鍛えよう、怪我しない体作りについて落ち着いて学んでみよう、とか怪我を機に新たに取り組むことってあるんじゃないですかね。
歩けなくなったわけではないし、回復していく過程も後々必ず役に立ちますし、それ自体が小さい達成感につながるような気もします。
やらされているのではなく自分が好きでやっているのですから、戻らない過去ばかり考えず、一度リセットして新しい目標を設定していけばいいと思います。

    

回答No.19
回答者
かぎちゃん[7148471]
回答日時
2017/10/13 17:25:19
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こんにちは 喝です。
60歳のベテランランナーです。 若い頃、大事なレースの前になると必ず怪我してました。それでベストの状態で走った経験がありません。
それで悟ったのは、ランニングはある意味非常に危険なスポーツでもあるということです。サッカー歴も30年ほどありますが、草サッカーでは翌週の試合に出れないような大きな怪我は私はありません。チームメートも含めても30年で2人くらいしかいません。

練習しすぎると怪我するので、市民ランナーはその辺のところをわきまえるべきです。
それとどうしても自己の限界を見に行くようなランニングをするなら自転車か水泳が不可欠と思っています。怪我してるなら痛みを感じるような無理なランはやめるべきです。
走りたいのをこらえるのも大切な精神力の要素です。

丹後は中止になってあなたにとってはラッキーであったと思います。
私も同日のよさの大江山の10kmに出場予定でした。これは結果的に開催できたと思います。

繰り返しますが痛みが取れるまで自転車か水泳などランは控えておいてください。

    

回答No.20
回答者
ゆう[8614044]
回答日時
2017/10/13 21:45:09
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>あきさん
私もそのような状況になったときには、モチベーションが保てないと思います。
ウルトラはそんなに頻繁にある大会ではないので、自分だったらもしウルトラにエントリーする際に
あきさんのような状況ならないように他の大会も保険として二つかけておきます。今回はあきさんは
気象状況でなくなりましたけど、
自分の体調、会社都合、家庭の事情などにより参加できないときもあると思います。
そのようなときには、ウルトラがもしもう一つ見つからないときにはもうひとつの大会は
ハーフや30キロやフルの大会で自己ベストを狙うよう途中で練習を切り替えて
取り組んでみてはいかがでしょうか?ウルトラを狙っているあきさんに対して答えになってないかも
知れませんが、参考になればうれしいです。

    

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