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質問No.26684
カテゴリー
?
怪我

質問者
タカ[6021583]
投稿日時
2017/09/27 11:20
回答期限
2017/10/07 11:20
状態
    終了
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腹筋右上部痛 
初めて質問致します。
どうぞ、宜しくお願い致します。

今年の4月中旬に咳が止まらなくなり、下旬に治ったのですが、
治る直前に咳のし過ぎで、腹筋の右上部を痛めました。
最初は歩くだけで違和感があり、軽いジョグだけでも痛みがありました。
痛みとしては、レースペースより少し無理した時やあまり練習してない状態で、
レースに出場した時に痛みを感じるような状況と酷似しています。

痛みの改善が見られず、先日は3km キロ3分50秒でかなり痛みが出ました。
また、ジョグでも10km走るだけで痛む事もあります。(キロ6分)
月間走行距離も以前は100~150km  現在50~70kmと減少しています。

走るのがとても楽しくなってきた矢先で、最近は不快感を感じてしまいます。
これからも楽しく、また自己記録を更新したいと思っています。
良い改善方法や、同じ症状から治った方がいましたら、ご指導願います。


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回答No.1
回答者
きむらん[25396]
回答日時
2017/09/27 12:28:09
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拝見した内容からだと肋骨とその間の肋軟骨の接続部分がずれているのではないかと推測します。
自然治癒するので、無理せず痛みの出ない範囲でのトレーニングをしながら、付き合うしかないでしょう。
故障したときなどは、焦らず腐らず、その時にできるトレーニングをして完治を待ちましょう(^^)

    

回答No.2
回答者
こそ練ジョグ[213235]
回答日時
2017/09/28 12:03:22
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ランニングで使われる筋肉は太腿やふくらはぎが主ですが、腹筋も意外に使うので、フルマラソンの後などには痛むことがあります。
ただ、筋トレで傷めた場合は修復するまで数日かかるのですが、有酸素運動の場合は1日で多くの場合回復しますのでランニングは続けて構わないと思います。ただ、ストレッチやマッサージは怠りなく。

痛みの治療法ですが、水をたくさん飲んでおくと治りが早いです。
水を飲むことによって筋肉の動きがスムーズになるので、筋膜の滑りが良くなっていきます。
この作用によって脇腹痛の痛みも改善されやすくなるということです。

    

回答No.3
回答者
なまこ[7003961]
回答日時
2017/09/28 21:07:58
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とにかく、胸だけでなく肺も悲鳴をあげている可能性もありますょ。。
受診をすすめますが、からだが資本です。お大事にしてください。

    

回答No.4
回答者
かぎちゃん[7148471]
回答日時
2017/09/29 18:38:53
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こんにちは 

おそらく腹筋の肉離れのようなものだと思いますが長いですね。
 
私も最近まで左のハムストリングに4ヶ月ほどずーっと違和感がありました。程度はたいしたことなく走り出すと
なくなる程度ではありましたが長かったです。
 右にも同様の違和感がありましたが、こっちは痛くて走行困難なくらいになりました。
たいしたことないと思って無理すると結局治りが遅くなり1ヶ月かかりました。

 無理せず痛みを感じない程度のランにとどめ休養するしかないように思います。

    

回答No.5
回答者
はっちゃん[139127]
回答日時
2017/09/29 23:48:12
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はっちゃんと言います。走歴24年、月間300kmほど走るおっさんです。

まず、結論から言うと、今は走らずに痛みがなくなるまで(出なくなるまで)我慢することです。走れるようになって楽しくなってきた矢先の故障でイライラしたり焦ったりする気持ちは分かります。でも、ここで無理をして慢性的な症状になる前にきっちりと完治させましょう。私は走り過ぎから来るオーバートレーニング症状で、シンスプリント(すねの下側やや内側に痛みが出る)を右脚に起こしました。そのときは走りたい気持ちを押さえられずに結局走ってしまい、治るのが長引きました。休むときはしっかりと休んで、完治してから走れば、もっと早くいつもの気持ちの良い走りが取り戻せたはずだと、今は思います。まあ、怪我や故障と付き合っていくうちにだんだん分かってくることです。
ただし、怪我した部分以外は動かしても痛みの原因にならないならば、積極的に動かして、鍛えましょう。復帰した時に必ずや故障前よりもパフォーマンスアップした自分と出会えるはずです。
それでは、焦らずに痛みの出ないトレーニングで鍛える部分をいじめて、ワンランク上の自分に変身して賦活する日まで。くれぐれも無理をしないように!

    

回答No.6
回答者
亀[13059]
回答日時
2017/09/30 01:17:04
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こんにちは、タカさん。

そもそも咳の原因は何だったのでしょうか?
下旬に治ったというのは医師から治療終了という判定があって治ったと仰っておられるのでしょうか?
単に咳が出なくなったという症状の有無だけで治ったと判断されたのでしょうか?

私見で恐縮ですが、完治していないというのが意見です。
結核ならば周囲への配慮と結核予防法に基づいた治療・隔離が必要ですし、治癒後はしばらく過激な運動は避けるべきでしょう。貴殿のような4分弱ペースが復帰直後のランナーはレースだと3分20秒位で走るのでしょう。貴殿にとっては普通のことかもしれませんが、結核患者にとっては自殺行為に等しい負荷です。
アレルギー性喘息にしても呼吸器は相当なダメージを受けていますのでムリをすると慢性気管支炎になるリスクがありサブ3を維持するどころか完走もままならぬようになります。

咳の連続で肋軟骨骨折をしたなら肺の大きな拡張と収縮の繰り返しは再骨折のリスクを伴いますがそれ以前に痛みが増強します。

さんざん脅しておいて申し上げるのも何ですが、当時の咳はなぜ発症したのか?
咳の原因疾患は治癒しているのか?
咳に伴う骨折がなかったか?
上記の点を今一度確認するにはいまさらですが受診が宜しいかと愚考致します。
多くの回答者様が知識と知恵を授けて下さいますでしょうが、まず「咳の原因と予後がどうであって」という説明から「痛みが出る」という質問に移られた方が憶測の回答が減ると思います。

どうぞお大事に

    

回答No.7
回答者
ogaoga[7973491]
回答日時
2017/09/30 14:02:44
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咳ですか?
まずは内科の受診がよろしいのではないでしょうか?ランニング由来の原因ではないと思いますので、根本的な改善がないと快走は難しいと思います。

    

回答No.8
回答者
gebure[6911146]
回答日時
2017/10/03 21:34:42
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僕も同じように、咳のし過ぎが原因と考えられる、胸筋の痛みと腹筋の痛みを起こしたことがあります。
心配だと思いますので、僕の経験談を参考にしてください。
ジョギングの時は、Easy running ペース(1キロ4分15秒ー4分40秒程度)で15キロは余裕ぐらいです。
もとは、感冒が原因で、咳や鼻汁はありましたが微熱だったので、軽いジョギングだけは継続してしまいました。
運動時、激しい呼吸により咳喘息のようになり、しばらくすると咳は軽快、また運動後に再燃、を繰り返しました。
運動後に決まって咳をしてしまうのに、少しでも走っておこうというのは、マラソンランナーの性でしょうか。
1週間程度で、熱や鼻汁は消失しましたが、運動後の咳は長続きしました。そのころには、運動時または、咳をすると、僕は右の胸の下の方、腹筋(おそらく腹直筋)、続いて背中が痛むようになりました。
1番ひどい時では、体を捻るのさえ気遣うぐらいであり、咳をするのも怖かったです。
初めての症状でしたが、医療従事者なのでしたので、周囲に意見を聞いたりレントゲンを撮ったりして、改善方法を模索しました。結果、激しい咳による筋肉骨格系の痛みであり、大丈夫であることや無理をしなければ自然治癒するだろうと思いました。また、適度な運動により血流増加、体温を上げることは、筋肉骨格系のトラブルには有用です。しかし内臓疾患や、骨折の場合は安静が必要です。
1キロ5分程度のジョギング時でも、体動で痛みましたが、徐々に痛みの範囲は狭くなり、また、一度に走れる距離も伸び、だんだんスピードも上げられるようになりました。僕の場合、腹筋、背中、胸の順に良くなりました。胸が完治するまで1か月かかりました。
僕の場合、6月から7月末だったので良かったです。また、徐々にスピードが上げられ、走れる距離も伸ばせるようになるのも楽しかったかもしれません(苦痛でしたが)。また、この年は夏バテがなかったので、夏本番に向けいい休養となっていたのかもしれません。

    

回答No.9
回答者
ぴかちゅう[8224979]
回答日時
2017/10/05 11:06:17
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こんにちは。

無理をした際に腹筋右上痛が生じるということですが私も同じような症状に悩まされたことがあります。
先に結果を言いますと十分なウォーミングアップとランニングの途中に軽くストレッチを行うことで改善されました。

マラソン歴の短い若輩者ですが、私は8月頃から、12月のレースに向けて月間100-150キロ程度走っています。走り始めた当初はかなり遅いペース8分/kmで走っておりその頃はお腹の痛みは出ませんでした。しかし、練習を重ねていくにつれペースも上がり、やや早いペース5分半〜6分/kmで走ると痛みが生じていました。当時は練習を初めたばかりで知識がなかったものでアップとして軽くジョグをし、その後ペースを上げて走っていました。
すると走り始めてから1、2キロ走ったところで腹筋右上や左下あたりに痛みが出てきて、一度痛みが出ると走り終わるまで痛みが取れることはありませんでした。
そこでどうにか痛みが起きないようにできないかと色々調べると右上腹部には肝臓があり、走ることにより重い肝臓が他の臓器にあたって痛みが生じたり、お腹に溜まったガスが痛みを引き起こしているということがわわかりました。

そこで、まず始めに行ったのがガスを分散させること。
走っている最中に軽く痛みが出始めたかなと思うところで痛みのある部分を軽くもみほぐしたり、体側を伸ばす、身体をツイストさせることでガスの分散を試みました。結果、多少はマシになったのですが完全によくなることはできませんでした。

そこで次に行ったのが練習前の入念なウォーミングアップです。
ウォーミングアップとしてはランニング本に書かれているストレッチを5分から10分ほど行ったあと、腹筋、背筋、スクワットなどの筋トレで身体を温めたり体幹を刺激してやったりしました。そこから軽くジョグを行いつつ、並行してお腹をもみほぐしてやればほぼ痛みが出ることはなくなりました。

ある程度時間がかかることではありますが練習の質を上げるためにはやむを得ませんでしたので毎回練習前には以上のようなウォーミングアップを行うことにより腹筋右上部の痛みをほとんど取ることができました。

原因が違っているので参考になるどうかはわかりませんがタカさんの練習がより良いものになると幸いです。これからもお互いに充実したランニング生活を送っていけることを心から祈っています。ではでは。

    

回答No.10
回答者
さっちん[165444]
回答日時
2017/10/05 17:46:20
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咳で腹横筋の使われすぎたものと思われます。運動による筋肉痛と同様の対処を行いましょう。痛み始めは、炎症を抑えるために患部を冷やしましょう。痛みが軽減してきたら温め、血行を良くすることで回復を促します。湿布や温(冷)タオルを活用し、適度なマッサージで痛みを和らげてください。
寝返りを打つのも痛いぐらいだとしたら、もしかしたら、肋骨疲労骨折かもしれません(X線では映らずMRI検査が必要です)。その場合も同様の対症療法で自然治癒を待つのみです。

    

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