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質問No.17783
カテゴリー
?
国内大会

質問者
konちわ[7106352]
投稿日時
2014/01/24 21:13
回答期限
2014/02/07 21:13
状態
    終了
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トイレに行きたくなる心配
全国勝田マラソンに出ます。
冬の大会の心配は、トイレが近くなることです。行列待ちをしていると我慢できなくなってくるのでつらいです。
練習中は、スタート前に、そして5~6kmで一度いきたくなります。
その後は、それほどでもありません。水分が少ないと健康面で心配でもありますが、そんなに水分をとっているわけではありません。
みなさん、どう工夫しているんですか。安心して参加したいのですが。


    10件中  1~10件目表示  
回答No.1
回答者
けいすけ[6915061]
回答日時
2014/01/24 23:08:34
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こういう生理現象は気にすればするほどトイレが近くなってしまうものです。
行きたくなったらコースにあるトイレでも使えばいいじゃないかと気持ちを切り替えることです。
私が実践していることですが
アルコールは2日前から、カフェイン飲料は前日から断ちます。
最近流行りの経口補水液を前夜からとるようにしています。
これで直前に一度行くだけでフルマラソンでも最後までトイレのことなど考えもしないで走れます。
昨年の青梅マラソンの時にはスタート前に3回行きました。
精神的な面も大きいですから気持ちを切り替えられる訓練も大事ですよ。

    
質問者からのコメント
回答日時
2014/01/25 11:36:32
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アドバイスありがとうございます。精神的なものが大きいと思いますが、年齢とともにトイレが近くなるので困ります。
ハーフまでは何回も出場しましたが、初フルの完走(前回は30kmリタイア)をめざして頑張ってきます。今年還暦です。


回答No.2
回答者
ハロ3号[7233193]
回答日時
2014/01/25 15:14:23
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私もトイレが近くなる時はよくあります。
そう言った時って、必ず身体が冷えている時です。
特にお腹というか、下っ腹が冷えると、トイレが近くなります。
この事から、なるべく走る直前までお腹を冷やさないようにする事が良いです。
konちわさんが仰っている、『練習中は、スタート前に、そして5~6kmで一度いきたくなる』と言うのも、身体が冷えている時間にトイレに行きたくなり、5~6km走って身体が暖まると、トイレに行きたくなるのがなくなっていると考えられます。

マラソン大会では、1時間くらい前から、レースで走る格好になっている人を良く見かけますが、冬の大会においては、身体を冷やす原因の一つです。
マラソン大会の走る前の時間は、なるべく身体を冷やさないように工夫してみてください。

私の場合、荷物は大会サイドに預ける用の荷物と、
ギリギリまで身の回りに置いておく荷物に分けています。
身の回りに置いておく荷物には、100円ショップで購入した自転車用のチェーン式の鍵で荷物を持っていかれないようにして、その中にギリギリまで着ていたウェアを入れています。
お腹が冷えるのであれば、腹巻をしているのもトイレに行きたくなるのが少なくなるはずです。
ただし、実際のレース中は外した方がいいです。一般的な腹巻は、乾くのに時間がかかるので、汗で余計に身体を冷やす事になります。
あと、寒いレースの場合は、防風性の優れたウェアを着るのも一つの対策です。


    

回答No.3
回答者
亀[13059]
回答日時
2014/01/25 22:19:03
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こんにちはkonちわさん。
私はあまりトイレが近くないので何とも言えませんが、かつて所属していたクラブの先輩に保温クリームを薄く身体に塗っているのを見たことがあります。
汗をかくと流れ落ちるのでオーバーヒートは心配ないそうです。
ただ、保温クリームには湿気(汗などの水分)で加熱するタイプの物や体温を逃がさないだけの物など色々種類があるようですので注意が必要です。
あと、水分は常温か少し温かいものでレース前は補給されてはどうでしょうか?
スタート前はトイレに行くとして5kmまでは使い捨てカイロを下腹部(膀胱のあたりに貼っておいて第一給水所で捨てるというのは現実的ではありませんかね?

    

回答No.4
回答者
吉田十段[6913919]
回答日時
2014/01/27 11:28:53
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konちわさん。意外に多いトイレの悩み。
僕も過活動膀胱と言われてから工夫しています。

1)水分補給
 前夜からスタートまでは、コップ2杯程度と少な目。
 スタート前の集合場所に100cc程度入ったペットボトルを
 持って行って、スタート5分前に飲みます。
 あとは5キロまでゆっくり入って、5キロの給水を2~3杯!
 これで何とか乗り切っています。
2)肛門締め体操
 単純明快、お尻をキュっと締める体操で、1日2パターン。
 10秒×10回と30秒以上を2~3回。
 膀胱の鍛錬に効果があるようで過活動膀胱の症状も減少傾向。

がまんできないのは過活動膀胱の症状ですので
どうしてもという場合は、泌尿器科で抗コリン薬を
もらってください。効き目は抜群ですし、癖にもなりません。
僕は一度、1か月だけ服用しましたが、我慢できるというか
精神的に強くなれたようです。

では一緒に、お尻をキュ!キュ!

    

回答No.5
回答者
gengen[6016046]
回答日時
2014/01/27 15:26:42
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konちわさん、こんにちは。サブ3を目指す40代ランナーです。
既に勝田は終わっていますが、今後のために参考になればと思いまして。
私の場合、普段、練習などでは途中トイレに行くことはあまりないのですが、フルの大会では最初の2回まで途中で駆け込みましたが、それ以降は克服しています。
それまではいつも、レースの朝にコーヒーを飲んでいたのですが、それをノンカフェインのもの変えただけです。
カフェインの利尿作用が強いと聞き、お茶も一緒だしなと思っていたところ、ノンカフェインのコーヒーを見つけて、レース当日に飲むようにしました。
前日のお酒、特にビールも控えていますが、それ以外はあまり気にしていません。
特にカフェインを取っていないということであれば、前日からの給水を、体液に最も近いという「経口補水液」に変えると良いかもしれません。
いずれにしても、給水を控えるようなことは体に良くないので、上手くWater Loadingが出来ればいいですね。
頑張ってください。

    

回答No.6
回答者
TAY[213235]
回答日時
2014/01/27 17:23:44
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私の場合。
利尿作用があるアルコール類、コーヒーは前日から控えます。
当日の水分補給は、夏場ほど多く飲む必要はないが、のどを潤すという意味では少しの量を頻繁に飲むことです。
真水やお茶だとまた利尿作用が高いので、スポーツドリンクの方がよいでしょう。

    

回答No.7
回答者
マサ624[7769193]
回答日時
2014/01/28 11:10:57
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Konちわさん、こんにちは。
当方、13/11/23の多摩川フルマラソンと14/1/26の館山若潮フルマラソンの僅か2回のフル経験しかありませんが、いずれもトイレ無休憩で完走できました。
自身の秘策としては「レース前日~当日までに暇さえあれば“塩飴”を舐めまくる」です。

人体の塩分濃度は人体の水分量の約0.9%といわれています。
飲み会でビールを沢山飲むと尿意が近くなりますよね、これは多量に摂取した水分が血液中の塩分濃度を薄めてしまうため、血中塩分濃度を維持するため余剰な水分を体外に排出しようとする生理現象と聞いたことがあります。(厳密に言うとアルコール摂取は水分摂取とはならない・≠ではない、とも聞きますが)
逆に塩分の強い肴を沢山摂取すると体内塩分値が濃くなりすぎるので、これまた塩分濃度維持のため沢山の水分を欲するそうです。

ということで「出走前の塩飴で多少体内の塩分濃度を濃くしておこう」というのが私の持論です。
スタート直前~直後は緊張のためか多少の尿意を催したまま走ってますが、10Kmあたりから尿意はさっぱり消え完走後もしばらくありません。(5㎞毎のエイドでは全箇所水分補給してます、マイポケットからの塩飴摂取は1コ/10㎞毎ずつくらいです)

持論の秘策ですが参考となれば幸いです。(あっ、補足ですが2日前からカフェイン断ちもしてます)

    

回答No.8
回答者
かっちゃまん[7354472]
回答日時
2014/01/29 17:27:40
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konちわさん、こんにちは。

私は走歴2年8ヶ月になる59のオヤジランナーです。私は、歳のこともありますが、普段からトイレが近くてレースのときはいつも心配です。それでも、これまでの6回のフルと5回のハーフでは、途中でトイレに行ったことはありません。

ポイントは二つあると思っています。

(1) レース前のトイレ
当然レース前にはトイレに行きますが、私は会場についてから少なくとも3回は行きます。行列が出来るときは、行った直後にまた行列に並ぶことがあります。長い行列で待っているうちにまた行きたくなることがあるためです。なお、アップして体を動かすと水分が排出されやすくなりますから、一度体を動かしてから行くのも重要です。

(2) 普段からの保水力アップ
最近ではこれが重要だと思っています。
カーボローディング同様、ウォーターローディングの重要性も言われていますが、レースの1、2週間前から急に始めても、かえってレース当日の体内水分が増えるだけで、体そのものの保水力がアップしていないと逆効果になるでしょう。そこで、普段から手元にペットボトルなどの水を用意しておいて、こまめに水分補給する習慣をつけることが必要です。こうすることで、体の保水力アップが期待できますし、同時に新陳代謝が活発になります。

もうひとつ蛇足を。
普段から尿意を我慢する練習をすると良いと思います。習慣的なところもありますから、少しの尿意のたびにトイレに行っていると膀胱が小さくなって我慢できる限界が低くなります。なお、尿意を我慢したからといって、膀胱炎になることは絶対にありませんのでご安心を。

最後にもうひとつ蛇足を。
体が水分を失うと、体は防御のために排尿を抑えるホルモンを分泌します。スタート地点で長く待っている間に尿意を催すことがありますが、走り出すとそれが消えるのはこのためです。

このあたりのことをヒントにしていただき、あまり神経質にならないことが肝要かと思います。

    

回答No.9
回答者
ジョギングァー[6877300]
回答日時
2014/02/02 21:14:54
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全く私と同様の症状ですね。
私の場合レーススタート直前までとにかくトイレに行きます。
それが出来ないレースなどは水分補給はレース3時間前で済ませます。
レースが始まって3kmからがぶ飲みです。
私の場合はレース中に飲んだ水分での尿意は無いので。

    

回答No.10
回答者
さこ[7026929]
回答日時
2014/02/06 12:30:32
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こんにちは。
わたしの場合は、前日夜から利尿作用のある飲み物は一切飲まないようにしています。アルコール、コーヒー、お茶類(麦茶やほうじ茶も)、カフェインが入っているものは全て避けます。
効果は、あくまでも心理的に、なんとなーく大丈夫になるっていう程度ですが・・・。
レース中はスポーツドリンクを補給しています。

    

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