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雑誌・書籍


ランナーズ2023年3月号

サムネイル:ランナーズ2023年3月号

2023年01月20日発売
定価:780円(税込)

特集
新春対談 山中伸弥×弓削田眞理子
「研究もマラソンも、限界を決めなければ実現できる」
特集
人は何歳まで走れるのか?
目指すは100歳現役ランナー
特集
反響の1月号特集は50代読者には悲報!?
「生涯ベストは47歳までに狙うべし」に一言申したい!!

特集ページ:新春対談 山中伸弥×弓削田眞理子<br>「研究もマラソンも、限界を決めなければ実現できる」

新春対談 山中伸弥×弓削田眞理子
「研究もマラソンも、限界を決めなければ実現できる」

12月初旬、ノーベル生理学・医学賞受賞者の山中伸弥教授(60歳)と60歳以上の女性史上初のサブスリー達成者、弓削田眞理子さん(64歳)が対談。世界のトップを走る2人が話したのは「限界にとらわれないための方法」「70歳まで記録を更新したい」という想いでした。

特集ページ:人は何歳まで走れるのか?<br>目指すは100歳現役ランナー

人は何歳まで走れるのか?
目指すは100歳現役ランナー

「人は何歳まで走れるのか?」をテーマにした書籍が1月26日に集英社から発売されます。その壮大な問いの答えを求めて、本誌でも、100歳でフル完走を目指す現役ミカン農家の97歳・上野山馨さん(和歌山)をはじめ6人のスーパーシニアランナー(86歳~101歳)をインタビュー。登場するのは以下の方々です。
◎97歳「100歳でフル完走を目指す現役ミカン農家」上野山馨さん
◎101歳「60歳から40年で760レース走った」永田光司さん
◎99歳「ノルディックポールで毎日歩く」福田玲三さん
◎89歳・86歳「合計170歳でフル完走のギネス夫婦」内田昌詞さん・良子さん
◎94歳「3月に95歳で3年ぶりのフル挑戦」奥山新太郎さん

特集ページ:反響の1月号特集は50代読者には悲報!?<br>「生涯ベストは47歳までに狙うべし」に一言申したい!!

反響の1月号特集は50代読者には悲報!?
「生涯ベストは47歳までに狙うべし」に一言申したい!!

1月号特集「生涯ベストは47歳までに狙うべし!!」の企画には多くの反響(反論)が寄せられました。そのひとりが走るフリーライターの岩谷隆志さん(60歳)。岩谷さん自身が、50~60代でも自己ベストを更新し続けるランナーや専門家を取材し、「努力とトレーニングの工夫、鍛錬の継続によって50代以降でも記録更新の可能性はある」ことを力説します。

特別企画

  • 「酢」をとるのが予防になる
    3年ぶりフルは「脚つり」に要注意!

    「コロナ前よりも脚をつっているランナーが多い」と感じているサブスリー医師の北原拓也先生が、今こそ知っておくべき脚つり対策を伝授します。

  • 人の走る源は目標へのエネルギー
    中学生も94歳も変わらない!

    昨年末、全国中学駅伝と94歳のランナーを取材したRUNNET channel編集長の京谷和央が「人は何歳まで走れるのか」について持論を綴りました。

  • ランニング新時代の象徴「Beyond 2022」
    目指すは世界一自己ベスト更新率の高いレース

    昨年末に開催された42.195kmのイベント「Beyond 2022」。コンセプトは「世界一自己ベスト更新率の高いレースをつくる」。ランニング界に新風を吹かせている大会の模様をお届けします。

  • ホノルルマラソン50回大会開催
    47万の日本人を迎えたアロハスピリッツ

    1973年に始まったホノルルマラソンが昨年12月11日に50回記念大会を開催。
    「制限時間のないマラソン」を世に広めたとも言えるホノルルの半世紀を振り返ります。

  • 第99回箱根駅伝
    〝花の2区〟は新時代に突入した

    各校のエースがしのぎを削り、往路の見せ場となった2区。早稲田大学2年時に2区 区間賞を獲得した摂南大学ヘッドコーチの竹澤健介さんがレースの感想を語りました。

連載・レースレポート

金哲彦のランニング談義
スーパーシニアの共通点は「努力の天才」

吉田誠一61歳、プロランナー2年目
4月のフル再挑戦に向け、覚悟を新たに「プロ2年目」突入

近藤雄二の「ランニング界の今」
いつまでも記録に挑戦し続けることが高齢での健康維持に貢献する

コロナ禍を経て3年越しの開催
みえ松阪マラソン(12月18日)

風速10m以上!? 向かい風と戦った
加古川マラソン(12月18日)

ランニングチャレンジ2022
10&11月の月間1歳刻みランキング発表

MCCニュース
10~12月のフルマラソンで11の大会新記録が誕生!

柳マラソン復活道場
フルマラソン1カ月前からは「徹底強化の3週間」

陸上競技の今
「学生駅伝三冠」の難しさ
文/福本ケイヤ

日本を走ろう
福岡県福岡市「福岡タワー」
写真・文/小野口健太(プロカメラマン)

47都道府県のランニングコース10撰「福岡県編」

脱常識ランナー
3カ月でフルマラソン11大会入賞の「鉄人」浜田浩佑さん(36歳)

トピックス
36回目のニューヨーク・シティマラソン完走手記

マラソン日本 華やかなりし頃
ペースメーカー不在、厚底登場の30年前
スピードマラソンを求めた怒涛の走り
文/武田薫(スポーツライター)

トピックス
石川県能美市の「日本最速副市長」

お腹も心も満たされる旅
沖縄100K(12月18日)

コンセプトやテーマが明確! ユニーク海外レース集

走って歌っていないと僕は3日で死んでしまう
ウルトラは自分に「喝」を入れる非日常体験
文/倉井克幸さん(カトルス)

イタリア熱血ランナーに会いたい
ギリシャ490kmレース史上初の女性完走者は職業「バス運転手」

モシコムイベンターは未来の人気職業!?
「夏野菜カレー作り」「雪原を歩く」北海道の大自然でマラニック

特別コラム

「長寿の時代、いつまでもランナー・ウォーカーでいたい」
文/山西哲郎

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高知の名物コーチが伝授するサブフォー達成のためのトレーニングを紹介します。

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ランナーズバックナンバー

  • サムネイル:ランナーズ2023年3月号

    2023年3月号

    【特集】
    新春対談 山中伸弥×弓削田眞理子
    「研究もマラソンも、限界を決めなければ実現できる」

  • サムネイル:ランナーズ2023年2月号

    2023年2月号

    【特集】
    業界最新トレンド
    2023年ランニングを楽しみ尽くす!!

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    2023年1月号

    【特集】
    大会を走ろう

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    2022年12月号

    【特集】
    壮大な挑戦を始めませんか?
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    2022年11月号

    【特集】
    目指すは3時間30分切り&サブフォー!
    3年ぶりフルマラソンを走る前に絶対やるべきこと×5

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