ホームへ > 「蹴り出すチカラ」グリップ5本指SOX

グリップ機能で走る力を存分に発揮するレース本番の勝負ソックス

ナノフロント®は帝人が開発したポリエステルファイバー

90.ブラック79.ブルー04.ピンク

「蹴り出すチカラ」グリップ5本指SOX

¥1,575(税込)
サイズ:M(22〜25㎝相当)/L(25〜28㎝相当)
カラー:各サイズ3色(90.ブラック/79.ブルー/04.ピンク)

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滑り止め効果が高い生地を
足裏全体に使用
 目標レースで、自分自身の持つ力を出し切るために……。フルマラソンでは実に4万回以上とも言われる着地、蹴り出しの繰り返し動作の中で、「蹴り出すチカラ」が目指したのは、シューズと足をグリップし、ランナーの足が持つ本来のチカラを伝達することだ。
 滑り止めタイプというと足裏にグリップラインなど突起物を付けるものが主流だが、こちらは足裏全体にナノフロント®という滑り止め効果の高い生地を用いたのが特長。シューズ、ソックス、肌との密着性が高まり、この3つに一体感が出ることで、ずれやブレによるエネルギーロスが減少し、パフォーマンス向上が期待できる。

細部にこだわる編み方で
ストレスフリーのはき心地
 靴下専業メーカーがランニング用に開発したソックスゆえ、細部にもこだわっている。足指の間をフラットな編み地にすることで、生地の重なりや、つっぱり感が少ない。また、つなぎ目などによる凹凸がないため、肌あたりもいい。負荷のかかる爪部分は生地を二重にして耐久性を高めている。さらにナノフロント®は超極細繊維のため、汗を速やかに吸収・拡散する効果もある。
 「蹴り出すチカラ」の開発には、立命館大学総合化学技術研究機構スポーツ健康科学研究センターが協力している。また、競技者やランナーの声も幅広く反映している。レースで記録を狙うランナーに、ぜひ試してほしいソックスだ。

森脇豊さん(37歳)

森脇豊さん(37歳)

走歴18年。フル自己ベストは2時間56分03秒(1999年長野マラソン)。ウルトラ、トライアスロンなどにも参加し、月間走行距離は約400km。2012ちばアクアラインマラソンは3時間15分が目標。

「裸足感覚」を実感しました
 普段は滑り止めの付いた5本指ソックスを使っています。9月26日の5kmレースで「蹴り出すチカラ」を使用したところ、密着度が全く違うことに驚きました! 今までのソックスでは感じたことのない「裸足感覚」です。シューズとの一体感が高いので、レースはもちろん、トレイルなど不整地を走るときも良さを実感できそうです。
 
島田萌友子さん(28歳)

島田萌友子さん(28歳)

走歴4年。月間走行距離は150~200km。自己ベストは3時間43分8秒(名古屋ウィメンズマラソン2012)。目標の加古川マラソンでは3時間30分を目指し、名古屋ウィメンズ2013への弾みにしたい。

ソックスでスピード走が変わった
 10kmのインターバル走に使用しました。キロ4分20秒ペースくらいから入り、最後はキロ4分15秒を切るくらいまで上げたところ、いつもより断然スピードを出しやすくて、走りながら驚きました。シューズやインソールほどソックスにはこだわっていなかったのですが、「ソックスが違うだけでこんなにスムーズに走れるんだ!」と新たな発見です。

提供/岡本株式会社 お客様相談室 フリーダイアル0120-551-975 www.okamotogroup.com

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