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「アミノバイタル®」シリーズを活用する
「VITALIST」たちをこだわりの数字から紹介!

4歳から走り続ける川内「次男」日本代表になって完全燃焼したい

川内鮮輝(かわうち・よしき)

川内三兄弟の次男。國學院大学時代 は箱根駅伝登録メンバーとなるも出走はできなかった。現在は競技に専念し、今年の柴又100Kで優勝。自己ベストはフルマラソン2時間22分54秒(2013古河はなもも)、100km 7時間15分29秒(2017柴又)

 「4歳から始めたランニングで すが、これまで満足のいく結果 が残せず不完全燃焼でした。100kmの日本代表になって自分 自身を納得させたいんです」
 公務員ランナー川内優輝選手 の弟として知られる川内鮮輝さん(26歳)。家族の影響で幼い頃から走り、國學院大学では箱根駅伝登録メンバーとなるも、出走はかなわなかった。そんな鮮輝さんは、兄のアドバイスで100kmを始めたという。
 「長い距離を走ることが苦にならず、故障もしにくいという点から勧められました。せっかくなら数年間だけ全力でやろうと考え、昨年、勤務していた印刷会社も退職しました」
 以後は毎日約20kmのジョギングと毎週水曜日に兄弟で行うスピード練習に加え、週末には100kmのジョギングも実施。今年6月には柴又100Kなど100km2レースに出場し、いずれも優勝した。

ただ、「後半失速してしまったので課題が残った」と満足していない。
 そこで、試し始めたのが「アミノバイタル® アミノショット」 だという。
「坂を往復する42kmジョギングで中間点過ぎにとったところ、最後まで粘り抜くことができました。これまで100kmでは後半粘れなくなっていたので、『アミノバイタル® アミノショット』は心強いパートナーになってくれそうです」
 目下の目標は世界大会の日本代表選考会となる来年6月のサロマ湖100kmウルトラマラソンで上位に入ること。
「柴又優勝後はさらにレベルアップするため、キロ4分でひたすら走るペース走を始めました。今は51kmまでしかできていませんが、来年までにこれを70kmにしたい。悔いを残さないように身体も補給も万全な準備をしたいと思っています」

川内鮮輝さん

月間750kmを支える「アミノバイタル®」

現在の月間走行距離は 750km。これだけ走るとダメージも大きいので、きつい練習の後は必ず「アミノバイタル® ゴールド」を飲んでいます。実家に常備してあり、兄弟みんなが飲めるようになっているんです。学生時代も同じぐらい走っていましたが、当時は一日中ぐったりしていました。今、ポイント練習の翌日も元気に過ごせているのは「アミノバイタル® ゴールド」のおかげでもあると感じています。

「最後まで粘るために」2つのアミノ補給が重要「最後まで粘るために」2つのアミノ補給が重要

筋肉

・アミノ酸(BCAA)

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プロ

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アミノバイタル®
GOLD
走行前、走行中、走行後走行前、走行中、走行後

エネルギー

・アミノ酸
(アラニン・プロリン)
・糖質(デキストリン)

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アミノバイタル®
パーフェクトエネルギー®

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※摂取ポイントは味の素KKがお勧めするタイミングであり、アミノ酸はいつでもご利用頂けます。

「アミノ酸」の役割とは?