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質問No.25744
カテゴリー
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テクニック・技術・ノウハウ

質問者
さむちゃん[141710]
投稿日時
2017/02/27 14:10
回答期限
2017/03/13 14:10
状態
    終了
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膝の故障(半月板損傷)後のランやレース参加について
60歳女性、ラン歴は約10年です。
昨年春までは、年に2~3回ハーフ、フル1回ほど出場していましたが、10月末に膝のMRI検査の結果、半月板損傷と診断されて以来ほとんど走っていません。
治療としては、整形外科で薦められているアブトレ(加圧トレーニングのような効果が短い時間で期待できるという類のもの)をリハビリとして週2回ほど行っています。
膝へのヒアルロン酸注射は3か月くらい受けました。
今は、良くなっているという感じがなかなか得られていない状況ですが、通勤や休日の用事もたくさん歩くようにしています(1万3000歩くらい)
年齢的な問題があるとはいえ、フルは無理でも、ハーフでも10キロでもいいからレース復帰を諦めたくないと思っています。
ご経験者の方その他、トレーニングや体験談などのアドバイスをいただければと思いますので、よろしくお願いします。


    11件中  1~11件目表示  
回答No.1
回答者
きむらん[25396]
回答日時
2017/02/27 16:19:05
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半月板を損傷しても手術までには至っていないと言うところを考えると比較的軽度な損傷なのでしょうか?
ランニングを再開するか否かについては、担当医師と相談の上、判断した方が良いと思います。
しかしながら、ほとんどの整形外科の医師は、痛いなら休めというのがセオリーでしょう。
スポーツ整形外科の医師であれば、故障からの復帰やアプローチについてもアドバイスをいただけると思います。
自分が故障したときの、整形外科の医師はランナーであったので、ランニングに関しての知識も豊富で、また故障しないためにはどうすれば良いかというアドバイスもくれました。
セカンドオピニオン的に別の医師を判断を仰ぐということも考えてみても良いかもしれませんね。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/02/27 21:19:53
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きむらんさん、アドバイスありがとうございます。
そうですね、手術は言われてないです。
ご経験のようなお医者さまにアドバイスもらえたら理想的ですね。

実は投稿後に少し走ってみました。4か月ぶりでしたのでこわごわでしたが、
ゆっくり40分くらい走れました。
今のところ膝の悪化はないようです。
スポーツ整形も調べてみます。
ありがとうございました。


回答No.2
回答者
吉田十段[6913919]
回答日時
2017/02/28 10:51:49
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さむちゃん!半月板損傷、つらいですね。
膝を痛めるまでがんばる、また今も歩く姿勢、
とても努力家であることがうかがえます、素晴らしい!
きっと快復して走れる日がきますよ。

よくなった実感がないのは筋力低下が考えられます。
ストレッチと、もっと歩くかプール歩行もやりたいところです。
結局は膝の周りの筋力と弾力性を身につけませんと
再発の可能性が高まりますので、お医者さんと相談して
うまく体を再生してください。

ちなみに僕は58歳、これまで膝、ふくらはぎ、足底筋膜炎と
患った経験がありますが、きっと治ると楽観的に
ストレッチに取り組みました。
焦らず、ゆったりとした気持ちでリハビリを!必ず治ります。
そして努力家のさむちゃんを見習うことにします!

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/02/28 20:38:48
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吉田十段さん、回答ありがとうございます。

診断前からエントリーしていた大会を、二つ棄権したので、ちょっと焦り気味でした。
でも、おっしゃるように、治ると信じて焦らずに筋力向上トレーニングを頑張ります。
勇気がわくようなアドバイスありがとうございました。



回答No.3
回答者
亀[13059]
回答日時
2017/02/28 22:49:35
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こんにちは、さむちゃんさん。

半月板損傷(亀裂骨折)が一度、腓骨隆起部骨折一度と脚の骨折は2回経験しております。
ともに4カ月程度は固定とジョグ禁止という安静を余儀なくされました。
半月板亀裂骨折のときは約半年間全体重がかけられない状態でしたのでかなり滅入りました。

ですが、ヒアルロン酸は使いませんでした。軟骨にダメージがあったわけではないので。
受診された整形は何を根拠にヒアルロン酸を使ったのか少々疑問です。
また、アブトレは整形外科では好評のマシンですが、リハビリの専門家から申しますと「??」です。
機械任せで一人前のリハビリテーション料が算定できる怪しげなマシンに手技中心のセラピストが疑念を抱くのは当然でしょう。

経験から申しますと、一昨年の6月に骨折をしまして10月のフルマラソンに完治して完走を果たしましたよ。
つまりは効果的なリハビリと筋力強化、計画的な休養と日頃の運動習慣でマラソンもできるという事です。

大事なのは、「ひどく痛いことは行なわない」です。痛みを堪えて限界を超したら楽になる。という根性論は通用しません。動作と痛みが関連付けられて脳が記憶するので痛くない状態に回復しても脳は痛みの記憶を再生するので身体のバランスがくるってしまいます。
痛みの自制内で運動量や幅を徐々に増やすことが重要です。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/01 13:02:52
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亀さん、ご回答ありがとうございます。
整形外科は、三軒はしごし、どこでも薦めるヒアルロン酸注射は、気休め程度に捉えていましたが、ただ年寄り扱いされてる感じでやめました。
骨折してもマラソンができるようになられたお話、大変参考になりました。
筋トレと、徐々に運動の幅と量を増やしていくというポイント、じっくり取り組みたいと思います。
ありがとうございました。



回答者からのコメント
回答日時
2017/03/03 00:57:28
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ご返信に感謝いたします。

ヒアルロン酸の注射については整形外科界では様々な意見が出ております。
もし、お時間があるようでしたら以下に書きます事をご確認ください。

1.今まで訪れた整形外科は「クリニック」や「診療所」という分類であった
2.整形外科・スポーツ整形外科・リハビリテーション科・ペインクリニック(疼痛療法科)を標榜しており皮膚科も書いてあった
3.レントゲン以上の画像検査(CT・MRI)は総合病院を紹介された
4.患者さんは高齢者が多く部活系の若者が少ない(印象で結構です。実数のカウントは不要です)。
5.「とりあえず、温熱と電気治療のリハビリを行ないましょう」と結論付けてヒアルロン酸と機械任せのリハビリで終わった。

以上の3つに当てはまる診療所は経験上から信用できません。治癒を長引かせて長期間通院させる&注射で外科的診療報酬を算定する守銭奴医師と考えます。

良心的な診療所やクリニックでは「リハビリ期間は3カ月が限度ですのでそれまでに状態改善に取り組んで行きましょう。具体的なプログラムとして・・・」と、インフォームドコンセントという治療計画の提案を幾つか行ない、患者に選択させるのが定石です。もっとも、治療期間や目標達成の移行等から選択肢がなく「これ以外に方法は考えられません。別な方法をご希望でしたら他院を訪問して下さい。○○病院ならば可能性はあるかもしれませんので紹介状を書きましょうか?」
と回答があれば間違いないでしょう。多分、それ以上の成果は費用対効果の面で割に合わないと思います。

今一度、かかられた通院先の特徴を思い出して下さい。


回答No.4
回答者
Supporter[6500608]
回答日時
2017/03/01 09:16:33
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半月板損傷の方に良く見られる動きに、足首の関節の内旋が強くなり膝が内側に入りやすい動きがあります
膝の関節ばかり気にしていてもその廻りの関節の動きの影響を膝関節が受けやすいのでそこにも目をむけて下さい

膝がスムーズに偏った付加(左右の圧迫の違い)がなければスムーズに膝が曲がるようになり安定した動きになります

足下のバランスなどをチェックして貰うと良いと思います


    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/01 13:13:17
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Supporterさん、ご回答ありがとうございます。
きっと走る際にクセがあって、それが故障につながったんでしょうね。
右は外反母趾もあるので、関係しているかもしれません。
左右のスムーズな動きができるようになれば、負担も減るのですね!
ありがとうございました。



回答No.5
回答者
まこてぃーす[6820429]
回答日時
2017/03/01 21:34:03
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こんにちは、まこてぃーすと申します、49歳男性ランナーです
参考にならないかもしれませんが
私も半月板ではありませんが、膝の故障で思うような走りが出来ず、苦しんでいます
今している事は故障しにくいランニングフォームを見に付ける為に地道な筋トレをしております
以前は膝に負担のかかる姿勢の悪いフォームでした、それを直すには時間がかかりますが、頑張っています

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/02 14:09:06
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こんにちは、まこてぃーすさん、アドバイスありがとうございます。
私は体幹を意識した走り方をするようにしています。ランニングの途中でも、フォームが崩れかけそうになると、止まって体幹体操をしてから再び走っていました。
じっくり修正されてるとのこと、見習いますね。ありがとうございました。


回答No.6
回答者
kazu[163525]
回答日時
2017/03/02 06:39:39
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はじめまして。
45歳男性、ラン歴6年、理学療法士です。

私は昨年8月に左膝激痛に襲われ「左内側半月板水平断裂」との診断を受けました。
半月板の内側縁から中心方向にかけて中~後節域に線状亀裂が入っています。
治療の選択肢として縫合術もあったのですが、受傷後に目立った可動域制限がなかったので保存療法を選択しました。
その時、医師からは3~4ヶ月ランは中止との指示を受けました。
実際、発症から2週間は痛みが強く、正座はできないし、階段を降りるのも辛かったのを記憶しています。

それまでの私は月間走行距離250~280km程度、フルは年2回出走でだいたい3時間20分前後で走れていました。一度はランニングをあきらめようかと考えたのですが、再び自分らしいランニングライフを模索していきたいと考えるようになりました。今年の1月くらいまで(発症から5ケ月半)は左膝が疼くことも多かったのですが、2月くらいから調子が上向きとなり、今では週末に「15km走」を実施できるまで回復しています。ランの翌日は若干左膝に重みを感じますが、さほど気になるレベルではなくなりました。1~2年後に再度フルに復帰できればと考え、丁寧にトレーニングに取り組んでいます。

ご存知のことと思いますが、半月板(一部の区域は除く)は自然修復されないので、損傷部位が以前と同様の「線維軟骨」で再生されることはありません。せいぜい結合組織に置き換わるくらいで、その後も割れた状態のままであると思います。当然、関節適合や衝撃吸収といった本来の機能レベルが低下するので、一番気をつけなければいけないのが「over use」です。そして、関節をサポートするための膝周り(特に内側広筋、外側広筋)の「筋力強化」は欠かせないと思います。具体的には、①中1~2日空けるなど連日のランは極力回避すること、②レッグエクステンション等で膝回りの筋力強化を怠らないことが重要かと思います。とにかく無理は禁物です。加齢や疲労の蓄積によって、半月板も変性します。今後、無理をすれば再損傷や変形性膝関節症への移行リスクが高まるだけです。その点ご考慮頂き、ドクターや理学療法士に指導を受けながら丁寧にトレーニングを積み上げていって下さい。

参考までに私の発症後から今まで過程を提示します。(当然、損傷部位、形態、及び程度がそれぞれに異なるので、リハビリ過程も人それぞれだと思いますが。)

【8月中旬】左内側半月板水平断裂 発症
【~2か月後】筋力トレーニングのみでランは完全に中止(筋力トレーニングはこの後2回/週で継続)
【2か月後】ウォーキング再開(5→13km)
【3か月後】ウォーク&ラン再開(5km)
【4ヶ月後】ジョギング再開(3~8km)
【5ケ月後】ジョギング(10~12km)
【6ヶ月後】ジョギング(15km程度、キロ5分40秒ペース)

同じ境遇にある者として大会参加への復帰を陰ながら応援しています。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/02 14:20:42
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kazuさん、こんにちは!
回答ありがとうございます。
体験談、詳しく教えてくださってありがとうございます。
私よりずっと大変な思いをされていますね。それを克服するための地道な取り組み、参考になりました。
私はもともと、筋トレや自分の体の調子を見ながら、ということが苦手で、手抜きしてきたから今の状態があるのかと思っています。
復帰のためには、苦手なことですが頑張ります。
トレーニングメニューも、参考にさせていただきますね。
ありがとうございました。
応援ありがとうございます。私もkazuさんの前途、応援しています。


回答No.7
回答者
ゴンちゃん[64692]
回答日時
2017/03/02 08:05:37
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さむちゃん様

☆夕べのNHK「試してガッテン」を見ましたか。コラーゲンは白い粉末ですが、これを摂取すれば軟骨や関節などの損傷の治りが早いことが紹介され、たとえば寝たきりの人の褥瘡(床ずれ)が治った実例がありました。


☆また大学長距離の合宿では食卓にコラーゲンが常備されれていて部員が味噌汁や野菜に入れていました。コラーゲンとゼラチンは全く同じ。前者は値段が高い。また、高いだけあって血液への吸収がゼラチンより1.8倍良い。身近な食材でこんなに良いものがあったとは目から鱗。


☆皮膚のためだけでなく、軟骨の摩耗や損傷にも効くのですから、アスリート向きと言えるでしょう。ひざ痛で悩んでいるヒトには朗報試してみる価値がありそうですね。

☆60歳はヤング。まだまだこれからです。私、68歳。食事を見直してみてはいかがでしょうか。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/02 18:03:15
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ゴンちゃんさん、こんにちは。
アドバイスありがとうございます。
見ましたよ!ガッテン。コラーゲンをふりかけていましたね。

同じようにコラーゲンを摂るのはできないと思うのですが、調べて近いものを摂れたらいいのですが、
そんなものがあるかどうか?
もともと好き嫌いなく食べていますが、更に良質なタンパク質を摂るようにしているところです。
60才はヤング!励みになります。
ありがとうございました。


回答No.8
回答者
ゲン[7602644]
回答日時
2017/03/02 20:04:10
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ゲンといいます。二年前に腸脛靭帯炎を発症し、うまくつきあいながら走ってます。一年くらいで走れるようになりましたが、練習内容が変化しました。まずは休養して怪我をよくする。そして歩き、筋トレ等で走る筋力をつけて徐々に負荷を高めますが、無理はしません。サポーター ザムスト ファイテンなどのサポーターの活用も大事です。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/02 22:39:34
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ゲンさん、こんばんは。
コメントありがとうございました。
焦らずに徐々に運動の強度を上げていく、しっかり治すのが一番大事だとよくわかりました。

少しずつ筋トレやストレッチをしながら、歩いたり走ったりし始めました。
調子が良くても、決していきなり距離を伸ばしたりしないよう胆に命じます。
ありがとうございました。


回答No.9
回答者
AKKO[7117371]
回答日時
2017/03/05 22:21:53
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はじめまして。 40代女性、ラン歴6年(内、2年はケガで走れず)、
私も4年前に前十字靭帯損傷と半月板損傷で手術を経験しました。
最初の1年は手術とリハビリ、2年目は少し走り始めましたが、1年10ヶ月の頃、ボルト抜去手術でまた走れない期間があり、計2年のブランクとなりました。
その後、少しずつ走れるようになり、今はケガしたことが全く気にならない程、走れるようになっています。
(フルマラソンもサブ4目指して3レース出走しました。)

膝への負担軽減には、筋トレで筋力UPすることが不可欠と思います。
パーソナルトレーニングを受けてみては如何でしょうか?

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/06 17:15:31
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AKKOさん、こんにちは。
回答ありがとうございます。
手術や2年のブランクを経てのレース復帰のお話、励みになりました。
ケガしたことが全く気にならない程走れるようになられたとこのこと、良かったですね、理想です。
私は以前から、ランニングをしない同年齢の友人より膝周りが固いと自覚はしていたのですが、
筋力が少ないまま走り続けてきたのかもしれませんね。
トレーニングは自己流は心配なので、実際に受けてみようと思います。
ありがとうございました。


回答No.10
回答者
ニックネーム未登録[6006150]
回答日時
2017/03/06 05:01:41
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こんにちは。

半月板の故障、つらいですね。
私自身半月板の故障はありませんが、マラソン仲間の中では膝の痛みは多く聞かれます。
まずお医者さんに通われているのでしたら、先生が走ってもよいと許可が出てからラン再開するのがよいのではと思っています。
治るのは時間がかかりますが、無理してしまってかえって悪くしたり痛みを繰り返す原因にもなります。


思うように走れないのは辛いですが、ストレッチやフォームの改善をして膝に負担のかからないように
今はしっかりと身体作りしてください^^


    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/06 17:22:40
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こんにちは。
回答ありがとうございます。

私はマラソン仲間がいなくて、周りの走らない人たちに「もう年なんだから無理したらだめ」と
まだ走るの?的なことを言われてもやもやしていたので、みなさんの冷静なアドバイスが大変ありがたいです。

これまで一度もトラブルがなく大会参加をしてきたのですが、今はあせりは禁物ですね。
しっかりと身体作りに励みたいと思います。
ありがとうございました。


回答No.11
回答者
アポロ[6630506]
回答日時
2017/03/11 18:00:31
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完全に回復するまで、絶対安静にした方がいいと思います。走れない期間は、筋トレ等のトレーニングをするようにしましょう。

    
質問者からのコメント
回答日時
2017/03/12 21:25:13
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ゆうきさん、回答ありがとうございます。
エントリーしているレースに出たい心を見透かされてるようです。
でも、先にレースありきではなくて、故障を治してから練習してこその大会と自分を抑えます。
戒めていただいたと捉えて、感謝しています。ありがとうございました。




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