最初に押さえておきたい、背泳ぎの基礎知識
- なぜ脚が沈んでしまうのか? 重心と浮心の位置に注目! 腹圧を高めてよい姿勢を保持
- 蹴伸びで浮き姿勢の練習を
- 背浮きからの立ち上がりはいったん頭を沈める
- 努力呼吸が○ 自然呼吸は×
背泳ぎのためのキック練習
目で見て足で感じてキック動作を覚える腰掛けキック
- パートごとに分けてノーマルキックとサイドキック
- 身体の回転に合わせたキック動作をローリングキックで学ぶ
- 浮力になるためのキック練習「ハンドアップキック」
- ビート板キックはビ板の持ち方をひと工夫
背泳ぎのためのプル練習
- 動作がシンプルで力がなくてもいい3ピークストローク
- パワーが必要でトップ選手に多い2ピークストローク
- 片手スイム、面かぶり片手スイムでストローク動作を覚える
- 水をとらえ、水を放す感覚を養う「キャッチ&リリース」
水感を養うためのトレーニング
背泳ぎこそバランス力を鍛えよう!
コンビネーション練習
- 通常はこれくらいの呼吸頻度が最適
- 正しい呼吸のタイミングは利き手側呼吸で
- オーバーリーチの矯正に両手スイム
小指エントリーと親指エントリー
エントリーする方向を意識づけできるツイストアームスイム
- バランスを総合的にチェックするバランススイム
スタート、ターン、ゴールタッチの練習
- スタートは懐にゆとりをもつと足が滑らない
- スタートの要領は背面跳び!
- ロープ越え練習 でスタートの基本を覚えよう
- 入水直後の姿勢保持とキック
- 確実にスピードアップ! バサロキックの練習
- よいターンは壁を見ない!
- ゴールタッチは直前に壁をチェックして力強く!
- レース本番のシミュレーション「壁際5m練習」
背泳ぎのためのドライランドレーニング
- 肩甲骨の動きをよくするエクササイズ
- コアのエクササイズ
- 股関節のエクササイズ

ほか