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雑誌・書籍


ランナーズ2018年5月号

サムネイル:ランナーズ2018年5月号

2018年03月22日発売
定価:780円

特集
速くなるには、坂道が近道
特集
「苦労の末の自己ベスト」はマラソンの醍醐味
別冊付録
「走る力は生きる力」(後編)

特集ページ:速くなるには、坂道が近道

速くなるには、坂道が近道

いつも同じコースを、同じペースで走るだけのランニングはもう卒業!
坂を走れば、楽しくて練習効果もバツグンです。
東京都23区の名のある坂を全て走破した山田安秀さんに、TeamR2 藤井早紀さんが、坂走の魅力を聞きました。

特集ページ:「苦労の末の自己ベスト」はマラソンの醍醐味!!

「苦労の末の自己ベスト」はマラソンの醍醐味!!

2月に行われた北九州、泉州国際、東京の3大会で「我こそ、苦労の末に自己ベスト!」を自負するランナーにインタビュー。
ミニストーリーを一挙、公開します!

特集ページ:「走る力は生きる力」(後編)

「走る力は生きる力」(後編)

2013年に発売した「マラソンの未来」を再録・改題。山西哲郎、藤原新、伊藤静夫3氏が「市民ランニングとは」「マラソンとは」を語り合った別冊付録の後編。「根性」はパフォーマンスにどう作用するのか?
人類進化のカギは「おばあさん」にあった、など

特別企画

  • 「挑戦」山中伸弥教授(京都大学iPS細胞研究所所長)

    2月の別大で3時間25分20秒の自己ベスト達成。「ノーベル生理学・医学賞」を受賞した山中教授が綴ります。

  • 走る力は生きる力

    ランナー誰しもが共感できる「走る力は生きる力」。北九州マラソン参加者に、表題と同じテーマで一言手書きメッセージをもらいました。
    またガンの転移や、10万人に1人の神経難病を乗り越えてフルマラソンを完走し続けるランナーの手記を掲載。

  • 第21回全国ランニング大会100撰

    今回初選出は、昨年第1回開催の松本マラソンなど7大会

  • ロジャー・バニスター追悼

    1954年、初の1マイル4分突破 人類の壁を超えた男、永遠に旅立つ
    文/山西哲郎(群馬大学名誉教授)

連載

今月の川内家
第2回 一家全員で北九州マラソンに出走
文/川内美加(川内3 兄弟の母)

ニッポン全国 俺の坂
福岡の山々を見渡すことができる
「こうのす山通り」でプチ峠走
文/西久保 祥さん(福岡県・48歳)

寝ても覚めてもサブスリー
おめでとう! 初サブスリー

谷川真理のハッキリ申します
第3回 何よりも食事が大事!
ひとり暮らしランナー「自炊」マニュアル

ランニング人生の楽園
〝自産自消〟で縄文人のように生きたい
平川一臣さん(愛知県・70歳)

走る仲間のひろば
大会出走記からクスッと笑ってしまう面白ネタまで満載

日本を走ろう
「中綱湖」(長野県)写真/小野口健太

TOP RUNNER の週間健康「ランニング」日記
ランナーズを創刊号から愛読
今冬も雪の上を走り続けました
岡部清弘さん(北海道・65歳)

恩師への手紙
M 高史さん(ものまね芸人)
→大八木弘明監督(駒澤大学)
運営管理車から叫び続けた「次郎丸、行けー!」の最後に…

東京五輪からTOKYOへ
1992年バルセロナ五輪 森下広一さん
取材・文/北村弘一(毎日新聞編集委員)

ウルトラにっぽん
大病後、ウルトラの光景が色鮮やかになった
南屋敷昇一さん(東京都・59歳)
取材・文/植松二郎

マイトレーニング
「楽しく追い込む」ために
夜景のキレイな山で16km峠走
小野喜之さん(岡山県・39歳)

マラソンの行方
設楽悠太が語った日本新記録の要因
「冷静に走ることができた」の背景――
文/武田 薫(スポーツライター)

高校陸上部訪問「希望の星」
「世界で活躍する夢を持った生徒が、全国から集まる」
豊川高等学校(愛知県)

喜多秀喜のわが道を行く
思い通りにいかない それでもマラソンは面白い

Team R2
地元の京都マラソン7回目
念願のサブスリーなるか!?
文/藤井ちひろ(32 歳)

もっともっとスクワット
「脚がほぐれて」ダメージ軽減
20年以上続けるスクワット
井上和樹さん(福岡県・47歳)

ウチの朝ごはん
パパはドカ走り、娘はドカ計算
堤 健至さん(41歳)

科学と走るランニング
筋肉内の脂肪も大切(!?)
文/秋間広(名古屋大学教授)

在シドニー雑誌編集長・千葉征徳の
今日もオーストラリアを爆走中!

「ちょっと面倒くさいけど、山へ行こう!
~ウルトラ・トレイル・オーストラリア」

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